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GLCのおすすめグレードとは、メルセデス・ベンツのミドルSUV「GLC」の価格表に載る6つのグレードから、予算と使い方に合う1台を選ぶ答えのことです。
迷ったら、ディーゼルの220 d 4MATIC Sports(9,300,000円)を選んでおけば大きく外しません。公式のオプション表では、入口のCore(8,390,000円)にAMGラインパッケージ775,000円を足すと9,165,000円になり、Sportsとの差は135,000円まで縮むからです。
正直に言うと、いちばん避けたいのは「Core+AMGライン」。あと13.5万円で後席シートヒーターが付き、エアサスや本革を足せる道まで開くのに、そこで止める理由は見つかりません。
この記事のポイント
- 迷ったら220 d Sports(930万円)
- Core+AMGラインはSportsまで13.5万円
- 安全装備はCoreもSportsも同じ
- 選べるボディカラーはCore 3色、Sports 8色
- AMGは53が43より43万円高く、自動車税は年1.4万円高い



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| 30秒でわかる | 内容 |
|---|---|
| 迷ったら | 220 d 4MATIC Sports 9,300,000円(MP202701) |
| 予算重視なら | 220 d 4MATIC Core 8,390,000円(オプションを足さない前提) |
| 自宅で充電できるなら | 350 e 4MATIC Sports Edition Star 10,480,000円 |
| 走りで選ぶなら | AMG GLC 53 12,750,000円(MP202701)/AMG GLC 43 12,320,000円(MP202602の表。在庫と納期は販売店に) |
| 別格 | AMG GLC 63 S E PERFORMANCE 18,440,000円(MP202602の表。在庫と納期は販売店に) |
| 全グレード共通 | 4WD(4MATIC)・右ハンドル・9速AT・レーダーセーフティパッケージ |
価格はメルセデス・ベンツ日本のプライスリストに載るメーカー希望小売価格(税込・2026年10月27日時点)。オプションと諸費用は入っていません。
公開日:2026年10月30日 / 最終更新日:2026年10月30日
GLCのおすすめグレードは? 迷ったら220 d Sports
答えは220 d Sports。Coreより910,000円高いものの、その差の大半はCoreにAMGラインパッケージを足せば払う額で、足した後のCoreとSportsの差は135,000円しかない。
2026年10月時点のプライスリストでは、GLC(SUV)がMP202701の表に4グレード、MP202602の表に5グレード並びます。220 dの2つと350 eは両方の表に載るので、名前で数えると6つになる。




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| グレード | パワートレイン | 価格(税込) | 載っている表 |
|---|---|---|---|
| 220 d 4MATIC Core(ISG) | 2.0Lディーゼル+ISG | 8,390,000円 | MP202701 |
| 220 d 4MATIC Sports(ISG) | 2.0Lディーゼル+ISG | 9,300,000円 | MP202701 |
| 350 e 4MATIC Sports Edition Star | 2.0Lガソリン+PHEV | 10,480,000円 | MP202701 |
| Mercedes-AMG GLC 43 4MATIC | 2.0Lガソリン+モーター | 12,320,000円 | MP202602 |
| Mercedes-AMG GLC 53 4MATIC+(ISG) | 3.0L直列6気筒+ISG | 12,750,000円 | MP202701 |
| Mercedes-AMG GLC 63 S E PERFORMANCE | 2.0Lガソリン+PHEV | 18,440,000円 | MP202602 |
MPは、メルセデス・ベンツ日本が使うモデルの識別コードです。220 dと350 eはMP202602の表にも10万〜12万円安い値札が並ぶので、見積もりではどちらの型か販売店と合わせておきましょう。値札の段差とサイズはGLCの価格・サイズの記事にまとめています。
いまの価格表に「本革仕様」という名前のグレードは無く、AMG以外でガソリンエンジンを積むのはPHEVの350 eだけです。いまのSportsは、2026年3月30日にCoreの上に加わったグレードです(グーネットマガジン・carview!)。

6つもあると、どこから見ればいいか分からないです。



まずディーゼルの2つ。CoreかSportsかで、ほとんどの人は決まります。
CoreとSportsの違いは? 差の91万円の中身
91万円の差のうち、77.5万円はAMGラインパッケージの値段。残りの13.5万円で、Sportsには後席シートヒーターとアドバンスドサウンドシステムが標準で付き、Coreでは選べない10品目のオプションへの道が開きます。














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| 220 d Core | 220 d Sports | |
|---|---|---|
| 価格(MP202701) | 8,390,000円 | 9,300,000円 |
| 外観・内装の基本 | アバンギャルドライン(AMGラインパッケージ775,000円で変更可) | AMGライン(標準) |
| ホイール・タイヤ | 18インチ・235/60R18(パッケージ装着時は20インチ・255/45R20) | 20インチ・255/45R20 |
| シート | コンフォートシート・レザーARTICO | スポーツシート・レザーARTICO |
| 前席シートヒーター | 標準 | 標準 |
| 後席シートヒーター | 設定なし | 標準 |
| サウンド | アドバンスドサウンドシステムの設定なし | アドバンスドサウンドシステム(標準) |
| ドライバーズパッケージ(526,000円) | 設定なし | 選べる |
| AMGレザーエクスクルーシブパッケージ(870,000円) | 設定なし | 選べる |
| 選べるボディカラー | 3色 | 8色 |
表の値は、メルセデス・ベンツ日本のData Information(MP202701・2026年9月18日版)の装備表とオプション表、ボディカラーと内装の組み合わせの表によります。資料は、正規販売店ヤナセのサイトで公開されている版です。
Core+AMGラインは9,165,000円。Sportsまであと135,000円
CoreにAMGラインパッケージ(775,000円)を付けると9,165,000円。Sportsの9,300,000円まで135,000円です。


パッケージの中身は8品目あります。AMGラインのエクステリアとインテリア、20インチAMGアルミホイール、スポーツシート、本革巻スポーツステアリング、ARTICOダッシュボード、スポーティーエンジンサウンド、メタルウィーブインテリアトリム。このうち6品目は、Sportsに同じものが標準で付きます。残る2つのうち、ホイールは同じ20インチでデザイン違い(CoreはRVU、SportsはRRT)。トリムはSportsだとアンスラサイトライムウッドになります。
筆者の検証(2026年10月)|公式の装備表で見るCore+AMGラインとSportsの差(2026年10月時点)(メルセデス・ベンツ日本 プライスリスト・Data Information(GLC MP202701))
Core(8,390,000円)にAMGラインパッケージ(775,000円)を付けると9,165,000円で、Sports(9,300,000円)との差は135,000円です。
パッケージの品目と装備表の行は、数え方が別。装備表でCoreとSportsの印が違う行は19行で、次の3つに分かれます。AMGラインパッケージを付ければ埋まるもの7行(うちホイールはデザイン違い)、Sportsだけに標準のもの2行(後席シートヒーター・アドバンスドサウンドシステム)、Sportsだけがオプションで選べるもの10行(ドライバーズパッケージの2品目とAMGレザーエクスクルーシブパッケージの8品目)。ボディカラーはCoreが3色、Sportsが8色。値はすべて2026年10月27日時点のプライスリストとData Information(MP202701)の表どうしの差で、販売店の値引きは含みません。
Sportsにしか付かない2つと、選べる10品目
Sportsだけに標準で付くのは、後席シートヒーターとアドバンスドサウンドシステムの2つ。Coreの装備表では、どちらも「設定なし」になっている。
Sportsは、AIRMATICサスペンションとリア・アクスルステアリングを組んだ526,000円のドライバーズパッケージと、870,000円のAMGレザーエクスクルーシブパッケージも選べます。後者は本革シート、シートベンチレーター、ステアリングヒーター、ヘッドアップディスプレイ、Burmester 3Dサラウンドサウンドシステムなど8品目のセット。Coreにはどちらも設定がない。後から足す道は無いと考えてください。
エアサスやベンチレーターが口コミでどう評価されているかは、GLCの口コミの記事に装備ごとの声があります。
安全装備はCoreもSportsも同じ
レーダーセーフティパッケージ、360°カメラシステム、アクティブパーキングアシスト、デジタルライトは、Coreにも標準です。MP202701の装備表の「セーフティ」と「エアバッグ」の欄では、CoreとSportsの印が1行も違いません。
レーダーセーフティパッケージに入るアクティブディスタンスアシスト・ディストロニックとアクティブステアリングアシストは、公式サイトのGLCのページの説明では「ステアリングに手を添えているだけで、スピードを調整し、前走車との最適な距離を維持しながら、車線もキープ」する機能。同じページには、走行中の状況で認識・制御に限界があるので、システムだけに頼らないようにという注意書きも添えられています。
つまり、安全のためにSportsへ上げる必要はありません。CoreとSportsの差は、見た目と快適装備、それに選べるオプションの差といえる。
持ち帰り:CoreかSportsかを決める5つの質問
・20インチのAMGラインの見た目がほしい? → はいならSports(Core+パッケージとの差は135,000円)
・後席に人を乗せる冬が多い? → はいならSports(後席シートヒーターはCoreに設定なし)
・エアサスや後輪操舵、ヘッドアップディスプレイを付けたい? → はいならSports(Coreにはパッケージの設定なし)
・ボディカラーはポーラーホワイト・オブシディアンブラック・ハイテックシルバー以外がいい? → はいならSports(Coreはこの3色だけ)
・どれも「いいえ」? → Coreで足ります。安全装備はSportsと同じです
販売店で見積もりを取る前にこの5行に答えておけば、グレードの話は早く進むはず。
Coreを選んでいい人は? 18インチと3色で足りる人
私なら、オプションを1つも足さないと決めているときだけCoreを選びます。8,390,000円で、ディーゼル+ISGの走りと安全装備はSportsと同じ。違いを気にしないなら、91万円はそのまま手元に残る。


Coreのタイヤは235/60R18。Sportsの255/45R20より扁平率が高く(60と45)、タイヤに厚みがある。前席のシートヒーター、メモリー付きパワーシート、MBUX ARナビゲーション、EASY-PACK自動開閉テールゲートも標準です。
惜しいのは色。Coreで選べるのは、無償のポーラーホワイトと、87,000円のオブシディアンブラック・ハイテックシルバーの3色だけです。グラファイトグレーやスペクトラルブルー、194,000円のMANUFAKTURの白と赤は、Sportsにしか用意がない。Coreの3色以外に乗りたい人には、ここがいちばん効く差だと思います。
350 eは誰のグレード? 自宅で充電できる人
自宅で充電できる人のためのグレードが350 e。価格は10,480,000円で、220 d Sportsより1,180,000円高い設定です。WLTCモードの充電電力使用時走行距離は126km。


装備はMP202602のData Informationで見ると、AIRMATICサスペンションとリア・アクスルステアリングが標準。AMGラインのエクステリアとインテリア、後席シートヒーターも付きます。普通充電と急速充電の両方に対応し、DCの口は外部給電にも使える仕様。ただし外部給電には別売の機器が要る。ヘッドアップディスプレイやBurmesterは、220 d Sportsと同じくAMGレザーエクスクルーシブパッケージ(870,000円)で付く仕組みです。
エンジンは2.0Lガソリンで204PS・320N·m、モーターは115kW・440N·m。荷室はVDA方式で410〜1,530Lと、220 dの560〜1,680Lより小さくなる。電気で走れる距離や燃料代の差なら、GLCの燃費の記事が詳しいです。
AMGは43・53・63 S Eのどれ? 迷うのは43と53
AMGで迷うのは43と53だろう。53は43より430,000円高く、エンジンは2.0L直列4気筒から3.0L直列6気筒になり、最高出力は28PS、最大トルクは100N·m上がります。








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| AMG | エンジン | 最高出力・最大トルク(エンジン) | 価格(税込) | 自動車税(年・標準税率) |
|---|---|---|---|---|
| GLC 43 4MATIC(MP202602) | 2.0L直列4気筒+モーター | 421PS・500N·m | 12,320,000円 | 36,000円 |
| GLC 53 4MATIC+(MP202701) | 3.0L直列6気筒+ISG | 449PS・600N·m | 12,750,000円 | 50,000円 |
| GLC 63 S E PERFORMANCE(MP202602) | 2.0L直列4気筒+PHEV | 476PS・545N·m(モーター150kW・320N·m) | 18,440,000円 | 36,000円 |


出力はData Information(AMG 53はMP202701、43と63 S EはMP202602・2026年3月30日版)の主要諸元です。
53は2026年9月18日発売。3.0Lで自動車税が年1.4万円上がる
AMG GLC 53は2026年9月18日に発売されました(Car Watch・webCG)。直列6気筒で総排気量は2,996cc。そのぶん、毎年の自動車税が変わります。
税の名前は2026年4月1日に「自動車税種別割」から「自動車税」に変わりましたが、税率は同じです(兵庫県の案内)。総務省の税率表では、2019年10月1日以降に初めて登録した自家用の乗用車は、1.5L超2.0L以下が年36,000円、2.5L超3.0L以下が年50,000円。GLCで3.0Lの区分に入るのは53だけで、ほかの5グレードは2.0L以下の36,000円です。5年乗ると、43との差は70,000円になります。グリーン化特例などの軽減は入れていない、標準の税率どうしの差になる。
43と63 S EはMP202602の表の値札。63 S Eは53より569万円高い
43と63 S Eが載っているのは、プライスリストのMP202602の表だけ。53はMP202701の表だけです。海外では、43と63 S Eは2026年に生産を終えたと報じられています(The Canberra Times・2026年8月13日)。日本の価格表にはMP202602の値札が残っているので、43か63 S Eを考えるなら、販売店にその型の在庫と納期を先に聞くのが近道でしょう。
63 S E PERFORMANCEは18,440,000円。53より5,690,000円高い、別格の1台といえる。最小回転半径はAMGの3つとも5.9m。220 dは5.5m、後輪操舵の付く350 eとドライバーズパッケージ装着の220 d Sportsは5.1mなので、AMGは小回りでは不利になる。
筆者の検証(2026年10月)|公式の諸元表と税率表で見るAMGの3グレードの差(2026年10月時点)(メルセデス・ベンツ日本 Data Information(GLC MP202701・MP202602)・総務省の自動車税の税率表)
AMG 53はAMG 43より価格が430,000円高く、エンジンの最高出力は28PS(421→449PS)、最大トルクは100N·m(500→600N·m)大きい。総排気量は43が1,991cc、53が2,996ccで、自動車税の標準税率は年36,000円と年50,000円、5年で70,000円の差になります。63 S Eは53より5,690,000円高い設定です。
価格は2026年10月27日時点のプライスリスト、出力と排気量はData Informationの主要諸元、税率は総務省の表(2019年10月1日以降に初回新規登録を受けた自家用の乗用車)の値どうしの差。



53と43、どっちが買いですか?



直6の600N·mに43万円と年1.4万円を払えるなら53。値札で選ぶなら43。ただし在庫があればの話です。
本音:GLCのグレード選びで、ここが好き・ここが惜しい
推しは「安全装備をCoreまで削らなかったこと」。惜しいのは「Coreを選ぶと、後から足せる装備がAMGラインしかないこと」です。


推しポイント:839万円のCoreにも360°カメラとデジタルライト
入口のCoreにも、レーダーセーフティパッケージ、360°カメラシステム、デジタルライト、アクティブパーキングアシストまで標準。入口の値札でも安全の装備を削っていない。私はここがGLCでいちばん好きなところです。
惜しいポイント:Coreのオプションは、ほぼAMGラインだけ
Coreで選べるオプションは、AMGラインパッケージと238,000円のパノラミックスライディングルーフ、メタリック塗装の2色だけ。エアサスもヘッドアップディスプレイも、Coreには設定がありません。「とりあえずCoreで、後から足す」はできないので、欲しい装備が1つでもあるなら最初からSportsを選んだほうが筋がいいと私は思う。
GLCに乗り換えるなら、いまの車の売値を先に
Coreか、Sportsか、Sportsにパッケージを足すか。91万円・52.6万円・87万円という段差の話は、下取り額が数十万円違えば答えが変わります。下取りの額が20万円違えば、Core+AMGラインとSportsの差135,000円はひっくり返る。
グレードを決める前に、売値の目安を手元に置けます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
仕組みはMOTA車買取の解説、下取りとの違いは下取りと買取の違いにまとめています。
よくある質問
- GLCのおすすめパッケージは?
-
220 d Sportsなら、乗り心地はドライバーズパッケージ、快適装備はレザーのパッケージです。価格はドライバーズパッケージが526,000円、AMGレザーエクスクルーシブパッケージが870,000円。Coreで選べるパッケージは、AMGラインパッケージ(775,000円)の1つだけ。
- GLC Coreのスピーカーは?
-
Coreには、アドバンスドサウンドシステムもBurmester 3Dサラウンドサウンドシステムも設定がありません。Sportsはアドバンスドサウンドシステムが標準で、Burmesterはパッケージで付きます。
- GLC 43の馬力は?
-
421PSです。最大トルクは500N·mで、2.0L直列4気筒に最高出力10kWの小さなモーターが組み合わされます。価格表ではMP202602の表のグレードです。
- GLC 53は日本で発売されていますか?
-
2026年9月18日に発売されました。価格はSUVが12,750,000円、クーペが13,180,000円です。
- GLCクーペのグレードは?
-
SUVと同じく、220 dのCore・Sports、350 e、AMG 53がMP202701の表に並びます。価格はSUVより30万〜48万円高く、内訳は価格・サイズの記事の表のとおりです。
まとめ
GLCのおすすめグレードは、2026年10月時点では220 d 4MATIC Sports(9,300,000円)です。CoreにAMGラインパッケージを付けると9,165,000円で、差は135,000円。その差で後席シートヒーターとアドバンスドサウンドシステムが付き、エアサスや本革のパッケージも選べるようになります。
オプションを足さないならCore(8,390,000円)で十分で、安全装備はSportsと同じ。充電できるなら350 e、走りならAMG 53(年の自動車税は50,000円)という分け方になるだろう。
次の一歩
次の一歩は1つ。メルセデス・ベンツ日本の公式サイトのGLCのページから見積シミュレーションを開き、CoreにはAMGラインパッケージを、Sportsには何も足さずに、総額を並べてみてください。差が135,000円のまま見えるか、ほかに足したいものが出てくるかで、自分がどちらの人かが分かります。
参考URL一覧
- プライスリスト:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/cars-guide/price-list.html
- グーネットマガジン:https://www.goo-net.com/magazine/?p=279607
- carview!:https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/b23d663a82b4211284e6c8e36258f7d0981bb430/
- Data Information(MP202701・2026年9月18日版):https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/glc_suv/pdf/catalog_mp202701.pdf
- 公式サイトのGLCのページ:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/models/suv/glc/overview.html
- MP202602・2026年3月30日版:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/glc_suv/pdf/catalog_mp202602.pdf
- Car Watch:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2143788.html
- webCG:https://www.webcg.net/articles/-/54329
- 兵庫県の案内:https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk22/2026jidousyazei.html
- 総務省の税率表:https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/131410.html
- The Canberra Times:https://www.canberratimes.com.au/story/9329945/amg-axes-controversial-hybrids/

