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スバルXVの外装とは、2017年発売の第2世代のボディ、ホイール、ルーフレール、9〜11色のボディカラーのことです。
XVは2022年10月16日に新車の注文受付を終えています(くるまのニュースが報じた販売店の告知)。外装は2017年の発売後、公式の発表で5回手直しされ、色は9色から11色に増えました。名前がいちばん多く出る色は、中古の掲載でも口コミでもクールグレーカーキです。
この記事のポイント
- 色は公式の表で9色(2017年)から11色(2020年10月〜)
- 外装の見分けどころは、2020年10月のフロントと、2021年の特別仕様車2種
- 中古の最多色はクールグレーカーキで154台(グーネット、2026年10月22日)
- ルーフレール付きは全高が45mm上がる



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| 30秒でわかる | 答え(2026年10月時点) |
|---|---|
| 新車 | 新規注文は2022年10月16日で終了(販売店の告知) |
| 色の数 | 2017年4月の発表は9色、2020年9月の発表から11色 |
| 人気の色 | クールグレーカーキ(グーネットで154台、10月22日時点)。発売時の受注は白30%・クールグレーカーキ28% |
| ボディサイズ | 全長4,485×全幅1,800×全高1,550mm |
| ルーフレール | 付けると全高+45mm(Advanceは+25mm)・新車時+5.5万円 |
| 近い車 | クロストレック(スバルは「後継」と書いていない) |
公開日:2026年10月30日 / 最終更新日:2026年10月30日
XVの外装は、発売後に5回変わっています
中古のXVを探すと、同じ車なのに顔つきの違う個体に出会います。外装の変わり目は、発売後の公式の発表で5回。前から見るなら、2020年10月のフロントが分かれ目です。

発売から最終年まで、外装の変更は5回





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| 発表 | 外装の変更(スバルの発表) |
|---|---|
| 2017年4月6日(5月24日発売) | 第2世代。ボディカラーは9色 |
| 2018年10月11日 | Advance(e-BOXER)を追加。専用色ラグーンブルー・パール、クロムメッキのグリルとシルバー塗装のバンパーガード |
| 2019年10月10日(11月15日発売) | LEDハイ&ロービームランプとリヤフォグランプが新デザインに(グレードで内容が異なる) |
| 2020年9月4日(10月8日発売) | フロントフェイス(バンパー・グリル)と17・18インチのホイールを新デザインに。新色プラズマイエロー・パール |
| 2021年6月17日 | 特別仕様車2.0e-L Smart Editionを追加。専用の17インチホイール(ダークグレーメタリック塗装)とLEDヘッドランプ、Advance専用だったラグーンブルー・パールを設定 |
| 2021年12月16日 | 1.6Lにサファイアブルー・パールを設定。特別仕様車Advance Style Edition(291万5,000円)を追加 |
出典は2017年のwebCGと、スバルの2018年10月・2019年10月・2020年9月・2021年6月・2021年12月の発表です。
前から見分けるなら、2020年10月のフロントが分かれ目
2020年10月の大幅改良で、フロントバンパーとグリルが新しくなりました(Car Watchも同じ内容を報じています)。2017年〜2020年9月の個体と見比べるときは、まずここを見てください。
Advanceは、2018年10月の発表でフロントグリルがクロムメッキとシルバー金属調、フォグランプカバーがシルバー金属調、サイドクラッディングがシルバー塗装とされました。ルーフレールもローマウントタイプ(ブラック塗装)で、公式の外観ページ(Internet Archive 2022年12月3日版)に写る1.6i-Lのラダータイプとは別の形です。
ホイールは17インチと18インチ、2020年10月に意匠が変わった
ホイールは17インチと18インチがあり、2020年10月に、切削光輝の新デザインになりました。

特別仕様車のAdvance Style Editionは18インチをダークガンメタリック塗装にし、前後にグレーメタリック塗装の専用パーツを使っています。外装だけで見分けやすい1台です。
ルーフレールは全高を45mm上げる
公式の諸元表(2022年1月21日版)では、全高は1,550mm。ルーフレールを付けると+45mm、Advanceは+25mmです。新車時の価格差は、2021年12月の価格表で1.6i-L・2.0e-L・2.0e-S・Advanceとも5万5,000円でした。
ボディカラーは9色から11色へ、年式で入れ替わりました
公式の価格表の色の欄は、5時点で入れ替わっています。色の名前から、おおよその年式が絞れるわけです。

公式の表に載る色は、2017年の9色から2020年の11色へ
筆者の検証(2026年10月)|公式の価格表で見るXVの色:9色から11色へ(2026年10月時点)(スバル公式のニュースリリースの価格表(2017年4月・2018年10月・2019年10月・2020年9月・2021年12月)と公式ページ(2022年12月3日版))
価格表の色の欄に載る色は、2017年4月の発表が9色、2018年10月が10色、2019年10月が10色、2020年9月が11色、2021年12月が11色です。2022年12月の公式ページも11色でした。
2019年10月の表から2020年9月の表へは、ホライゾンブルー・パール、プラズマイエロー・パール、ラピスブルー・パール(1.6L用)が載り、クォーツブルー・パールとサンシャインオレンジが載らなくなっています。2020年9月のリリースが新色として書いたのはプラズマイエロー・パールだけです。
1.6L用の青は、2020年9月の表がラピスブルー・パール、2021年12月の表がサファイアブルー・パール。2021年12月のリリースはサファイアブルー・パールを「新たに設定」と書いており、同じ色かどうかは公式の表から分かりません。






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| 表の時点 | 色の数 | 入れ替わり |
|---|---|---|
| 2017年4月 | 9色 | クリスタルホワイト・パール、アイスシルバー・メタリック、ダークグレー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、ダークブルー・パール、クォーツブルー・パール、サンシャインオレンジ、クールグレーカーキ |
| 2018年10月 | 10色 | +ラグーンブルー・パール(Advance専用色) |
| 2019年10月 | 10色 | ダークグレー・メタリックの列が載らず、マグネタイトグレー・メタリックの列が載る |
| 2020年9月 | 11色 | +ホライゾンブルー・パール、プラズマイエロー・パール、ラピスブルー・パール(1.6L)/-クォーツブルー・パール、サンシャインオレンジ |
| 2021年12月 | 11色 | 1.6L用の青はサファイアブルー・パールの列に。ラピスブルー・パールの列は載らない |
クリスタルホワイト・パールだけは追加料金でした。2017年は3万2,400円高(税8%込、webCG)、2019年10月以降の表は3万3,000円高(税10%込)です。
最終年は、グレードで選べる色が3色から10色まで
2021年12月の価格表で、グレードごとの色の数を見ます。



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| グレード | 色の数 | 青・黄の顔ぶれ |
|---|---|---|
| 1.6i・1.6i-L | 7色 | サファイアブルー・パール |
| 2.0e-L・2.0e-S | 9色 | ダークブルー・パール、ホライゾンブルー・パール、プラズマイエロー・パール |
| 2.0e-L Smart Edition | 3色 | ラグーンブルー・パール(白とクールグレーカーキのほか) |
| Advance | 10色 | 上記に加えラグーンブルー・パール |
| Advance Style Edition | 7色 | ホライゾンブルー・パール、プラズマイエロー・パール |

プラズマイエロー・パールが選べたのは2.0e系だけで、1.6Lでは選べません。正直、1.6Lの中古で黄色を探しても見つからないはずです。
持ち帰り:色の名前から、年式を絞る早見表
・クォーツブルー・パール/サンシャインオレンジ:2019年10月発表の表まで載る色
・ダークグレー・メタリック:2018年10月発表の表まで。2019年10月発表の表はマグネタイトグレー・メタリックの列
・ラグーンブルー・パール:2018年10月からAdvanceの専用色。2021年6月の特別仕様車Smart Editionにも設定
・ホライゾンブルー・パール/プラズマイエロー・パール:2020年9月発表の表から(1.6Lには無し)
・1.6Lの青:2020年9月発表の表はラピスブルー・パール、2021年12月発表の表はサファイアブルー・パール。名前が違うので、同じ色と決めつけない
色の名前だけで年式を決めず、初度登録年月と合わせて見てください。
人気カラーは白とクールグレーカーキ。中古の最多はカーキ
新車の色別の割合は、スバルの2017年6月29日のリリースにあります。発売から約1か月の受注11,085台(2017年3月9日〜6月25日)では、クリスタルホワイト・パール30%、クールグレーカーキ28%、アイスシルバー・メタリック10%の順でした。その後の年の割合は公式の資料にないので、ここからは中古の掲載台数と口コミで見ます。
中古の掲載は、クールグレーカーキが154台で最多
筆者の検証(2026年10月)|グーネットのXV中古車で、最も多い色(2026年10月22日時点)(グーネット スバル XV 中古車一覧)
グーネットのXV一覧の説明文は、最も掲載の多いボディカラーをクールグレーカーキの154台としています(2026年10月22日更新)。一覧は1,341台で、先代(2012〜2016年式)も含みます。
同じページの「人気のボディカラー」の表示は、ホワイト系26.7%、ブルー系22%、グレー系19.8%でした。母数と、クールグレーカーキがどの系統に入るかはページに書かれていません。
グーネットのXV一覧で、個別の色名として最も多いのがクールグレーカーキ。2017年のデビューから最終年まで、公式の表に載り続けた色です。
口コミで色名が出るのも、クールグレーカーキが突出
筆者の検証(2026年10月)|XVの口コミで名前が出る色(2026年10月時点)(carview!・価格.comのXVユーザーレビュー)
公式の色名を書いた投稿は、クールグレーカーキが33件、クォーツブルー・パールが5件、アイスシルバー・メタリックが4件、サンシャインオレンジ・ラグーンブルー・パール・クリスタルホワイト・パール(パールホワイト、ホワイトパールの書き方を含む)が各3件、ダークグレー・メタリックが2件、ホライゾンブルー・パールとピュアレッドが各1件でした。
対象は2017年式以降の投稿595件(carview!402件・価格.com193件)。1件が複数の色を書けば、それぞれに入ります。「白」「黒」だけの書き方は入れず、通称(カーキ・クールグレー・パールホワイトなど)は同じ色に入れた。色名を書くのは自発的な投稿なので、名前が覚えやすい色に偏りがちです。
書かれ方も似ています。carview!の2019年12月の投稿(グレード不明)は「クールグレーカーキは時間で見た目が変わる、飽きない、万人受けするカラー」。価格.comの2018年10月の投稿(2.0i-S)は「飽きの来ない良い色です」と書き、カーキでもありグレーでもある中間色だと続けます。
価格.comでクールグレーカーキの名前が出る26件のうち、9件はほかの色との迷いにも触れています。クールグレーカーキを選んだ人が5件(シルバー、ホワイト、オレンジなどと迷った、第二希望だった)、候補にしながら別の色にした人が4件(パールホワイト2件、ピュアレッド、アイスシルバー)。ほかの色の投稿は少なく比べられないので、迷いやすい色とまでは言えません。
少数派の色は、好みがはっきり分かれる
サンシャインオレンジは、carview!の2022年8月の投稿(2018年式1.6i-L)が「街中で XV オレンジは少ないので、駐車場に停めていても どこにあるのか、すぐに分かって便利」と書く一方、家族からは派手と言われるとも書いています。

中古のXVを外装で選ぶときに見るところ
外装は写真で選びがちです。実車で確かめたいのは、サイズと色の見え方の2つ。

ボディサイズは、全幅1,800mmと全高1,550mm
公式の諸元表(Internet Archive 2022年1月21日版)の数字です。


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| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 全長×全幅×全高 | 4,485×1,800×1,550mm |
| 最低地上高(社内測定値) | 200mm |
| 最小回転半径 | 5.4m |
| 全高(ルーフレール装着車) | 1,595mm(Advanceは1,575mm) |
全高はルーフアンテナを倒した状態の数字です。公式の注意書きでは、立体駐車場は表示寸法上で入れても、高さを測るセンサーの警告や制限バーとの干渉で入れない場合があります。
価格.comの2017年7月の投稿(2.0i-L)は「車幅が1800mmなので車庫入れにまだまだ慣れが必要です」でした。2018年12月の投稿(2.0i-S)は、ルーフレールとシャークフィンアンテナを付けると高さが+45mmになり、都心のエレベーター式駐車場の高さ制限に入れないため、付けなかったと書いています。
持ち帰り:立体駐車場の高さ制限と、XVの全高
・1,550mm制限:ルーフレールなし・アンテナを倒した状態の1,550mmなら、ぎりぎり
・1,600mm制限:表示上は、ルーフレール付きの1,595mm(Advanceは1,575mm)。センサーや制限バーで入れない駐車場もある
・迷ったら:車検証の車体の高さ欄の数字と、駐車場の制限高を並べる
写真の色と実車の色は、ずれる
公式ページの注意書きは「ディスプレイ装置の性質上、実際の色とは異なって見えることがあります」。価格.comの2017年7月の投稿(2.0i-S)は、クールグレーカーキを「光の加減で青が強くでたり、白っぽくなったりきれいな色」とのことです。

実車を昼間の屋外で見ると、掲載写真との差がわかります。
リコールは別の記事で
リコールの対象は車台番号で分かります。届出日ごとの一覧はXVの口コミ・評価の記事、グレード差はXVのグレード選びの記事、内装はXVの内装の記事へ。
乗り続ける人と売る人へ、近い車はクロストレック
XVは、スバルの公式ラインアップ一覧に載っていません(2026年10月時点)。2022年9月15日のスバルのリリースは、車名を「CROSSTREK」に統一し、第3世代と説明しています。「後継」という言葉はこのリリースにありません。
いまの新車で外装が近い車は、クロストレックの公式グレード一覧にあります。Premium S:HEVは383万3,500円、Premium S:HEV EXは405万3,500円(2026年10月時点・AWD・税込)。ホイールは18インチ、ルーフレールはメーカー装着オプションです。XVの経緯はXVは新車で買えるのかの記事にまとめました。
手放す側なら、下取りの見積もりが出たとき、その額が高いかどうかは他社の数字がないと判断できません。MOTA車買取は最大20社が入札し、やりとりするのは高額査定の上位3社まで。最短3時間後にWebで概算査定額が見られ、利用料は無料です(任意の有料サポートを除く)。上位3社からは電話が来ます。
色や年式ごとの査定額は、概算で比べるのがいちばん早いです。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
中古の相場はXVの値引きの記事に、下取りと買取の違いは下取りと買取の違いにあります。申し込みの流れはMOTA車買取とはです。
私の推し・惜しい・やめておけ
ここは筆者の意見です。根拠は公式の表と、中古・口コミの件数。
推しは「クールグレーカーキ」
最終年まで公式の表に残り、中古でも154台(2026年10月22日)で最多。口コミの「飽きの来ない良い色」という声に、私も同感です。
惜しいのは「年式で変わる色の少なさ」
色で選ぶなら、9色の2.0e-L・2.0e-Sか10色のAdvance。1.6i系は7色、Smart Editionは3色なので、色から入る人には向きません。
やめておけは「夜の店頭だけで決めること」
色は光で変わると、複数の投稿が書いています。昼の屋外で見てから。
スバルXVの外装と人気カラーに関するよくある質問
- スバルXVの人気色は?
-
中古の掲載で最も多い色は、クールグレーカーキです。グーネットで154台でした(2026年10月22日時点)。発売時の受注は、白30%、クールグレーカーキ28%でした(スバル、2017年)。
- スバルXVの色は全部で何色ですか?
-
公式の表では、2017年4月の発表が9色、2020年9月の発表から11色。
- プラズマイエロー・パールはいつからですか?
-
2020年10月8日発売の大幅改良からです。選べたのは2.0e-L・2.0e-S・Advance・Advance Style Editionで、1.6Lは選べません。
- XVのルーフレールを付けると全高はいくつですか?
-
1,595mmで、Advanceは1,575mmです。公式の諸元表で、ルーフレール装着車は+45mm(Advanceは+25mm)とされています。
- スバルXVは生産終了ですか?
-
新規注文の受付は2022年10月16日で終わっています。販売店の告知として報じられた日付で、生産を終えた月は確かめられていません。
- スバルXVの後継は何ですか?
-
スバルは「後継」と書いていませんが、近い車はクロストレックです。2022年9月15日のリリースで、車名を「CROSSTREK」に統一したと説明しています。
まとめ
スバルXVの外装は、発売後に5回変わり、公式の表の色は9色から11色になりました。外装の見分けどころは、2020年10月のフロントと、2021年の特別仕様車2種です。
最も名前が出る色は、中古の掲載154台(10月22日時点)と口コミの33件で、どちらもクールグレーカーキでした。発売時の受注で最も多かったのは、白の30%です。
次の一歩
今日やることは1つ。気になる3台の掲載ページから、色名・初度登録年月・ルーフレールの有無を紙かメモに書き写し、昼間の屋外で実車を見る日を決めてください。
上位3社からは電話が来ます。概算査定額は最短3時間後にWebで確認可能。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
参考URL一覧
- くるまのニュース:https://kuruma-news.jp/post/561231
- CC0:https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/deed.ja
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_Advance_Style_Edition.jpg
- 2017年のwebCG:https://www.webcg.net/articles/-/36211
- 2018年10月:https://www.subaru.co.jp/press/news/2018_10_11_6378/
- 2019年10月:https://www.subaru.co.jp/press/news/2019_10_10_7797/
- 2020年9月:https://www.subaru.co.jp/press/news/2020_09_04_9004/
- 2021年6月:https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_06_17_9937/
- 2021年12月:https://www.subaru.co.jp/pdf/news/2021_1216_2_2021-12-15-153436.pdf
- Car Watch:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1275029.html
- 公式の外観ページ:https://web.archive.org/web/20221203155843/https://www.subaru.jp/xv/xv/design/exterior.html
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Moscow,_Subaru_XV_%28GT%29_Apr_2026_01.jpg
- CC BY-SA 4.0:https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_e-Boxer_Genf_2019_1Y7A5392.jpg
- 2017年6月29日のリリース:https://www.subaru.co.jp/press/file/uploads/news/2017_0629_j.pdf
- グーネットのXV一覧:https://www.goo-net.com/usedcar/brand-SUBARU/car-XV/
- carview!:https://carview.yahoo.co.jp/ncar/catalog/subaru/xv/urev/
- 価格.com:https://review.kakaku.com/review/K0000957515/
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_Advance_Style_Edition_%285AA-GTE%29.jpg
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_Advance_Style_Edition_rear.jpg
- 公式の諸元表:https://web.archive.org/web/20220121055852/https://www.subaru.jp/xv/xv/spec/spec.html
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_%28GT%29_e-BOXER_Sindelfingen_2020_IMG_2387.jpg
- クロストレックの公式グレード一覧:https://www.subaru.jp/crosstrek/grade/

