レクサスNXのボディカラー10色|有料色3色は各165,000円

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レクサスNXのボディカラーを、公式の10色と有料色3色(各165,000円)から読み解く記事のアイキャッチ。砂色のNXが未舗装路を走る公式写真に記事タイトルを重ねた画像(2026年10月時点)
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レクサスNXのボディカラーは、公式ページに載る10色のうち、追加料金がかかる有料色が3色です。

2026年10月時点の現行(2021年に出た2代目)では、有料色は3色とも165,000円。ただし3色すべてを選べるのはF SPORTだけで、OVERTRAILが選べる有料色はソニックカッパーの1色です。色の人気や販売比率は公式の資料にないので、ここでは順位をつけません。

初代NXの有料色だったブレージングカーネリアン コントラストレイヤリングは、現行の10色にありません。

この記事のポイント

  • ボディカラーは公式の10色
  • 有料色は3色で各165,000円
  • F SPORTだけが有料色3色すべて
  • 初代の有料色ブレージングカーネリアンは現行にない

30秒でわかるレクサスNXのボディカラー(2026年10月時点)

30秒でわかるレクサスNXのボディカラーの表を図にしたもの(1/2枚目)。列:見たいこと・答え、行:色の数・有料色
30秒でわかるレクサスNXのボディカラーの表を図にしたもの(2/2枚目)。列:見たいこと・答え、行:有料色の価格・有料色が3色とも選べるグレード

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見たいこと答え
色の数10色(公式ページに載る色名の数)
有料色ラディアントレッド・ソニックカッパー・ヒートブルーの3色
有料色の価格各165,000円(税抜150,000円)
有料色が3色とも選べるグレードF SPORT(NX350h・NX450h+)

色はレクサス公式のエクステリアページ、価格は公式の価格表(2026年1月現在)で、2026年10月22日時点の内容です。

公開日:2026年10月30日 / 最終更新日:2026年11月2日

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目次

NXのボディカラーは何色? 公式の10色を並べる

現行NXの外板色は10色で、追加料金がかかるのはそのうち3色です。残る7色は、価格表のオプション欄に追加料金の行がありません。

レクサスNX350h F SPORT・ホワイトノーヴァガラスフレーク〈083〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・ホワイトノーヴァガラスフレーク〈083〉のメーカー構成CGです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
NXのボディカラーは何色? 公式の10色を並べるの表を図にしたもの(1/5枚目)。列:色名(コード)・追加料金・補足、行:ホワイトノーヴァガラスフレーク〈083〉・ソニックチタニウム〈1J7〉
NXのボディカラーは何色? 公式の10色を並べるの表を図にしたもの(2/5枚目)。列:色名(コード)・追加料金・補足、行:ソニッククロム〈1L1〉・グラファイトブラックガラスフレーク〈223〉
NXのボディカラーは何色? 公式の10色を並べるの表を図にしたもの(3/5枚目)。列:色名(コード)・追加料金・補足、行:ムーンデザート〈4Z1〉・テレーンカーキマイカメタリック〈6X4〉
NXのボディカラーは何色? 公式の10色を並べるの表を図にしたもの(4/5枚目)。列:色名(コード)・追加料金・補足、行:セレスティアルブルーガラスフレーク〈8Y6〉・ラディアントレッドコントラストレイヤリング〈3T5〉
NXのボディカラーは何色? 公式の10色を並べるの表を図にしたもの(5/5枚目)。列:色名(コード)・追加料金・補足、行:ソニックカッパー〈4Y5〉・ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉

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色名(コード)追加料金補足
ホワイトノーヴァガラスフレーク〈083〉価格表に行なし白系
ソニックチタニウム〈1J7〉価格表に行なし銀系
ソニッククロム〈1L1〉価格表に行なし銀系
グラファイトブラックガラスフレーク〈223〉価格表に行なし黒系
ムーンデザート〈4Z1〉価格表に行なしOVERTRAIL専用色(2024年2月の発表)
テレーンカーキマイカメタリック〈6X4〉価格表に行なし緑系
セレスティアルブルーガラスフレーク〈8Y6〉価格表に行なし青系
ラディアントレッドコントラストレイヤリング〈3T5〉165,000円有料色
ソニックカッパー〈4Y5〉165,000円有料色
ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉165,000円有料色(F SPORTのみ)

補足の系統は、色名からの目安です。

レクサスNX350h F SPORT・ソニックチタニウム〈1J7〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・ソニックチタニウム〈1J7〉のメーカー構成CGです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h F SPORT・ソニッククロム〈1L1〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・ソニッククロム〈1L1〉のメーカー構成CGです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h F SPORT・グラファイトブラックガラスフレーク〈223〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・グラファイトブラックガラスフレーク〈223〉のメーカー構成CGです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h F SPORT・テレーンカーキマイカメタリック〈6X4〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・テレーンカーキマイカメタリック〈6X4〉のメーカー構成CGです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h F SPORT・セレスティアルブルーガラスフレーク〈8Y6〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・セレスティアルブルーガラスフレーク〈8Y6〉のメーカー構成CGです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h OVERTRAIL・ムーンデザート〈4Z1〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h OVERTRAIL・ムーンデザート〈4Z1〉のメーカー構成CGです。専用のホイール・外装を含むため、他のパッケージとの比較は外板色と区別してください。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元

ムーンデザートがOVERTRAIL専用なのは、トヨタの2024年2月29日の発表が「“OVERTRAIL”に専用カラーとして、外板色のムーンデザートと内装色のモノリスを新規開発」と書いているためです。Car Watchも同じ日に同じ内容を伝えています。同じ発表は、OVERTRAILの外板色を「新色のムーンデザートの他、合計7色」と書きました。現行の公式ページにはグレード別の色の一覧がなく、2026年10月時点の数は公式に載っていません。

無料の7色が、どのグレードにどう付くかの一覧表は、公式の色の紹介ページにも価格表にもありません。選ぶ前に、販売店か公式の見積もりシミュレーションで、候補のグレードに付く色を見ておくのが確実です。

有料色って、結局どれくらい高いの?

3色とも165,000円。次の章で、車両価格の何%かまで出します。

有料色3色は165,000円。どのグレードで選べる?

有料色は3色とも165,000円(税抜150,000円)で、グレードごとに選べる色が違います。価格表のボディカラー欄が、そのまま答えです。

レクサスNX350h F SPORT・ラディアントレッドコントラストレイヤリング〈3T5〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・ラディアントレッドコントラストレイヤリング〈3T5〉のメーカー構成CGです。この外板色はメーカーオプションです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h F SPORT・ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h F SPORT・ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉のメーカー構成CGです。この外板色はメーカーオプションです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元
レクサスNX350h version L・ソニックカッパー〈4Y5〉。斜め前から見た外観のメーカー構成CG
画像:レクサス公式サイト。NX350h version L・ソニックカッパー〈4Y5〉のメーカー構成CGです。この外板色はメーカーオプションです。 色は画面や光の条件で実物と異なります。 公式掲載元

現行7グレード(NX350h 4・NX450h+ 3)と有料色3色の組み合わせは21マスあり、そのうち価格が入っているのは14マスです。

有料色3色が選べるグレードの早見表。ラディアントレッドとソニックカッパーは無印・version L・F SPORTで、OVERTRAILはソニックカッパーのみ。ヒートブルーはNX350h・NX450h+のF SPORTだけ。現行7グレード×3色の21マスのうち14マスで選べる

筆者の検証(2026年10月)|公式の価格表で見る、有料色3色とグレードの組み合わせ(レクサス公式のNX価格表(2026年1月現在))
有料色3色は、現行7グレードとの組み合わせ21マスのうち14マスで選べます。内訳はソニックカッパーが7グレード、ラディアントレッドが5グレード、ヒートブルーが2グレード(NX350hとNX450h+のF SPORT)です。グレード別では、無印2色・version L2色・F SPORT3色・OVERTRAIL1色。NX350(販売終了)は含みません。

有料色3色は165,000円。どのグレードで選べる?の表を図にしたもの(1/2枚目)。列:グレード・ラディアントレッド・ソニックカッパー・ヒートブルー、行:NX350h 無印・version L(350h・450h+)
有料色3色は165,000円。どのグレードで選べる?の表を図にしたもの(2/2枚目)。列:グレード・ラディアントレッド・ソニックカッパー・ヒートブルー、行:F SPORT(350h・450h+)・OVERTRAIL(350h・450h+)

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持ち帰り:グレード別の有料色早見表
| グレード | ラディアントレッド | ソニックカッパー | ヒートブルー ||—|—|—|—|| NX350h 無印 | 選べる | 選べる | 選べない || version L(350h・450h+) | 選べる | 選べる | 選べない || F SPORT(350h・450h+) | 選べる | 選べる | 選べる || OVERTRAIL(350h・450h+) | 選べない | 選べる | 選べない |

ソニックカッパーは全グレードで選べる

ソニックカッパー〈4Y5〉は、7グレードすべてに165,000円で設定があります。OVERTRAILで選べる有料色は、この1色だけです。

トヨタの2024年2月の発表によると、ソニックカッパーは「独自のソニック技術による金属質感表現と豊かな色彩が調和する」色として新しく採用されました。

ヒートブルーはF SPORTだけ

ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉は、価格表でF SPORTの列にしか価格が入っていません。公式エクステリアページにも、F SPORTの写真につけた注記に「ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉はメーカーオプション」とあります。

version Lや無印でこの色を選ぶことはできません。青が欲しいときは、追加料金のかからないセレスティアルブルー〈8Y6〉が候補になります。

165,000円は車両価格の何%?

有料色の165,000円は、車両価格の2.14〜3.00%にあたります。

有料色165,000円が車両価格に占める割合をグレード別に並べた棒グラフ。最大はNX350h無印の3.00%、NX350h version Lが2.59%、F SPORTが2.58%、OVERTRAILが2.40%、NX450h+ version Lが2.20%、F SPORTが2.18%、最小はNX450h+ OVERTRAILの2.14%

筆者の検証(2026年10月)|有料色の165,000円は車両価格の何%か(レクサス公式のNX価格表(2026年1月現在))
165,000円を、有料色が選べる7グレードの車両価格(税込)で割ると、2.14〜3.00%です。最小はNX450h+ OVERTRAIL(7,725,000円)の2.14%、最大はNX350h無印(5,500,000円)の3.00%。車両価格は、2026年10月時点の公式NXページと同じ値です。

グレードの差と並べると、色の重さが見えます。NX350hでversion Lと無印の差は876,000円なので、有料色はその約5分の1。一方、version LとF SPORTの差は、NX350hで30,000円、NX450h+で90,000円です。ヒートブルーが欲しいなら、NX350hのversion LからF SPORTに上げて差額30,000円、色代が165,000円で、合計195,000円。NX450h+なら差額90,000円で、合計255,000円になります。

ブレージングカーネリアンは、いまの10色にある?

ブレージングカーネリアン コントラストレイヤリングは、初代NXの有料色で、2026年10月時点の現行10色にはありません。

トヨタの2019年4月18日の発表は、この色を「赤土のような重厚感と日差しで際立つ発色により、深みと鮮やかさを両立させた」色として、NX300とNX300hに「新たにオプション設定」したと書いています。Car Watchも同日に伝えました。

赤土っぽい色が好きだったのに、代わりは?

公式は初代の色と現行の色の近さを書いていません。赤みなら有料のラディアントレッド、実物で見て選んでください。

どの色にする? 決める順番は3つ

人気ではなく、追加料金・グレード・内装の順で絞るのが近道です。

  1. グレードを先に決める。 有料色が選べるかは、グレードで変わります(前の章の早見表)。
  2. 追加料金を許せるかを決める。 有料色は165,000円。無料の7色で足りるなら、ここで終わりです。
  3. 内装色との組み合わせを見る。 内装色は9色で、グレードごとに選べる色が違います。くわしくはNXの内装色の記事にあります。

外装色と内装色の組み合わせの制限は、2026年10月時点の公式のエクステリアページと価格表に載っていません。見積もりの前に、販売店で確かめてください。グレードの選び方はグレードの記事に、価格は評価の記事にあります。

レクサスNXのボディカラー、推し・惜しい・やめておけ

色選びの本音は、F SPORTの自由度は高く、OVERTRAILは有料色の選択肢が少なめ、の2点です。価格表の設定をもとに、推す点と惜しい点、避けたい選び方を分けます。

推しポイント

ソニックカッパーが、全7グレードで選べること。OVERTRAILでも、有料色の中から1色選べる余地が残っています。有料色を1色だけ許すなら、選べるグレードが一番広いこの色が無難です。

惜しいポイント

正直、ヒートブルーがF SPORT限定なのは惜しい。3色のうち2色が、OVERTRAILでは選べないことも気になります。色の名前が似ていても、グレードごとに選べるかが変わる。候補を絞る前に、表の確認が要ります。

やめておけ条件

  • ヒートブルーが欲しいのに、version Lか無印で見積もりを進めている(ヒートブルーはF SPORTだけ)
  • OVERTRAILに乗りたいのに、ラディアントレッドかヒートブルーを前提にしている(この2色は選べない)
  • 色の人気やリセールだけで有料色を決めようとしている(色ごとの人気や売値の公式の数字はない)

正直なところ:色のために選ぶグレードを動かさないほうがいい人
version Lを考えている人が、ヒートブルーのためだけにF SPORTへ上げると、NX350hなら差額30,000円と色代165,000円で合計195,000円、NX450h+なら差額90,000円と色代で合計255,000円増えます。F SPORTは専用のホイールや内装色がつくグレードで、色だけの理由で選ぶものではありません。ラディアントレッドとソニックカッパーで足りる人は、version Lのまま選ぶほうが、予算も装備も揃えやすいです。

改良型は、ボディカラーが変わる?

世界初公開された改良型のボディカラーは、新色を含む9色です。日本向けの色名・価格・発売日は、2026年10月22日時点で公式に出ていません。

NXの改良型は2026年9月1日に世界初公開されました。レクサス公式のNXワールドプレミアのページには、新色としてアッシュトーンの「SONIC TELLUS」と、F SPORT設定色の「TITANIUM CARBIDE GRAY」が載っています。掲載の車両はプロトタイプで、実際の市販モデルと仕様が異なる場合があるという注記つきです。

発売は「2026年末以降、順次各地域で発売を予定」。ベストカーWeb(2026年10月4日)も同じ時期を伝えています。

いまの10色のうちどれが残るかは、日本の発表を待つしかありません。待つか買うかの判断はモデルチェンジの記事にまとめています。

色を決めたあと、いまの車の売値も見ておく

NXを買うなら、見積もりの下取り額が妥当かを、買う前に確かめておくと判断しやすくなります。色代の165,000円を足した総額で考えるときも同じです。

色や有料色の165,000円を足しても予算に収まるかは、いまの車の売値で変わります。下取りに出す前に、概算の査定額を見ておくのが目安です。

\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /

査定条件をそろえて、売却の目安を確認

MOTA車買取の公式ページによると、最大20社が入札し、やりとりするのは高額査定の上位3社までです。最短3時間後にWebで概算査定額が出ます。上位3社からは電話が来るので、出られる時間帯に申し込んでください。乗り出しの総額は乗り出し価格の記事で見られます。

よくある質問

レクサスNXのボディカラーは何色ありますか?

10色です。2026年10月時点の公式ページに載る外板色の数で、有料色はそのうち3色(ラディアントレッド・ソニックカッパー・ヒートブルー)になります。

レクサスNXの有料色はいくらですか?

3色とも165,000円(税抜150,000円)です。有料色は、公式の価格表(2026年1月現在)のメーカーオプション「ボディカラー」に載る3行だけ。

レクサスNXで人気のボディカラーはどれですか?

公式の資料に、色別の人気や販売比率の記載はありません。そのため、人気の順位はここでは書かず、選べるグレードと追加料金で比べています。

ブレージングカーネリアンは今も選べますか?

選べません。初代NXに2019年4月に設定された色で、2026年10月時点の公式の10色には載らない色です。

OVERTRAILで選べる有料色はありますか?

ソニックカッパーの1色だけです。ラディアントレッドとヒートブルーは、価格表でOVERTRAILが「ー」になっています。

ソニックチタニウムは今も選べますか?

選べます。公式ページの10色に〈1J7〉として載り、価格表のボディカラー欄に追加料金の行はありません。

まとめ

2026年10月時点のNXのボディカラーは公式の10色で、有料色は3色で、各165,000円。ソニックカッパーは全グレードで選べ、ラディアントレッドはOVERTRAILを除く5グレード、ヒートブルーはF SPORTだけです。

順番は、グレードを決めてから、そのグレードで選べる色を見ます。

次の一歩:候補の色を2色に絞って、販売店に伝える
この記事の早見表で、候補のグレードに「選べない」色が入っていないかを見ます。残った色から2色を選び、販売店に行ったら最初に「この2色の実車かサンプルを見たい」と伝えてください。写真と実物の見え方の差は、店頭で比べるのが確実です。

価格表は2026年1月現在の内容です。注文前に、見積書で色と金額を確かめてください。

参考URL一覧

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