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テスラ Model Y は販売店を通さない直販の車で、販売店で値引きを交渉する仕組みはありません。公式の支援は充電サポート88,000円です(2026年10月時点)。
値引きを待つより、登録日を12月28日(月)までに収めるほうが、動く額はずっと大きい。年明けの登録になると、受け取れる国の補助金が508,000円少なくなり、充電サポートの5倍を超えます(補助金は申請の受付が続いていればの額。センターは12月上旬〜下旬の終了を見込む)。
Model Y が自分に合う車かはModel Y の評価の記事、グレードごとの総額はModel Y の乗り出し価格の記事にまとめた。
この記事のポイント
- 値引きの交渉は無い
- 公式の支援は8.8万円だけ
- 年明けは補助金が50.8万円少ない(受付が続けば)
- 金利1%で利息は約11万円差
30秒でわかる Model Y の値引き(2026年10月時点)
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 販売店の値引き | 交渉の仕組みなし(直販・公式の値引きの案内なし) |
| 購入者の値引きの申告 | 2026年2月・5月・6月の申告はどれも0円(価格.com) |
| 最大の額 | 車両本体:充電サポート88,000円/付属品込み:同じ88,000円(付属品の公式の割引の案内なし) |
| 充電サポート | 88,000円(新しい Model Y の新車・先着3,500台・枠に達した時点で終了)。Model Y L は対象外 |
| 価格の改定 | 2026年10月23日の改良は据え置き。2025年1月の Launch Series から現行までに−363,000円 |
| CEV補助金 | 年内(2026年12月31日まで)の登録で1,270,000円(年内に登録できる最後の日は12月28日(月))、2027年1月1日〜2月1日の登録で762,000円。どちらも申請の受付が続いていれば(センターは12月上旬〜下旬の終了を見込む) |
| ローンの金利 | 公開データなし(2026年1〜3月の0%金利キャンペーンは終了) |
| いまの車の売値 | 先に知るならMOTA車買取で概算査定額 |
価格と支援はテスラ公式サイトと Tesla Japan の発表、補助金は次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助額の値。どれも2026年10月時点です。
公開日:2026年11月1日 / 最終更新日:2026年11月1日
テスラ Model Y の値引きは? 販売店の交渉は無い
Model Y の値引きは、交渉で引き出すものではありません。テスラはオンラインの直販で、公式に値引きの案内は無く、2026年に入ってからの購入者の値引きの申告もどれも0円です。

直販なので、価格は画面に出た額
Model Y の注文は、テスラの公式サイトのデザインスタジオで行います。価格は Premium RWD 5,587,000円、Premium ロングレンジAWD 6,476,000円、Model Y L Premium 7,490,000円で、画面の「購入価格」には登録手続代行手数料100,000円が足されている(2026年10月時点)。
価格.comの Model Y の値引きの欄では、2026年2月・5月・6月の購入者の申告が、どれも値引き0円でした。個人の申告なので件数は少ないものの、0円が続いている事実は見積もりの読み方に使えます。
最大の額は、車両本体も付属品込みも88,000円
値引きの「最大」を2つに分けて書くと、こうなります。
| 区分 | 公式に受けられる最大の額 | 中身 |
|---|---|---|
| 車両本体 | 88,000円 | 充電サポート(新しい Model Y・先着3,500台)。値引きではなく支援 |
| 付属品込み | 88,000円 | 付属品の公式の割引の案内なし。車両本体と同じ額 |
どちらで数えても、公式に受けられるのは充電サポートの88,000円まで。Model Y L は充電サポートの対象外なので、最大の額は0円です。
「決算期に競合の見積もりで交渉」が当てはまらない理由
ほかの車の値引きの記事でよく見る型は、販売店ごとに値引きの裁量がある前提の話。Model Y は販売店を通さずに注文するので、決算期に別の車の見積もりを見せて競わせる相手がいません。
販売店で買う電気自動車の値引きの実態はアリアの値引きの記事で見られます。Model Y で値引きの代わりに動かせるのは、登録日といまの車の売値の2つです。私は Model Y の見積もりでは、値引きの欄より先に登録予定日の欄を見ます。
値引きの数万円より、いまの車の売値の差が大きいことはよくある。MOTA車買取は最大20社が入札し、最短3時間後にWebで概算査定額が出る仕組みで、申し込むと高額査定の上位3社(最大)から電話で連絡が来ます。利用料は無料で、有料なのは任意のサポートだけ(MOTAの公式ページ、2026年10月時点)。
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公式の支援:充電サポート88,000円は車両価格の1.58%
新しい Model Y の新車には、充電サポート88,000円が付きます。先着3,500台で、Model Y L は対象外。RWD の車両価格に対しては1.58%で、Model 3 RWD の4.97%より小さい額です。

| 車 | 車両価格(税込) | 充電サポート | 車両価格に占める割合 | 参考:補助金とサポートを受けられた場合 |
|---|---|---|---|---|
| Model Y Premium RWD | 5,587,000円 | 88,000円(先着3,500台) | 1.58% | 4,229,000円 |
| Model Y Premium ロングレンジAWD | 6,476,000円 | 88,000円(先着3,500台) | 1.36% | 5,118,000円 |
| Model Y L Premium | 7,490,000円 | 対象外 | 0% | 6,220,000円 |
| Model 3 RWD | 5,313,000円 | 264,000円(先着1,500台) | 4.97% | 3,779,000円 |
支援の額と対象はTesla Japan の2026年10月23日の発表、台数は日本経済新聞の記事の報道によります。参考の列の補助金は、2026年12月31日までの登録の1,270,000円(申請の受付が続いていればの額)で計算しました。
筆者の検証(2026年10月)|充電サポートは車両価格の何%か(Model Y・Model Y L・Model 3)(Tesla Japan の発表、公式の価格、補助額の表からの計算)
充電サポートは Model Y RWD で1.58%(サポート後5,499,000円・補助金とサポートを受けられた場合は4,229,000円)、ロングレンジAWDで1.36%(6,388,000円・同5,118,000円)、Model Y L は0%(補助金を受けられた場合は6,220,000円)、Model 3 RWD は4.97%(補助金とサポートを受けられた場合は3,779,000円)。Model Y RWD と Model 3 RWD の差は、定価の274,000円から、補助金とサポートを受けられた場合に450,000円へ広がる。数字は2026年10月時点の公表値からの計算です。
先着の枠は、注文だけでは取れない
Tesla Japan の発表では、先着の枠が確保されるのは、注文の後に支払い方法の選択を終え、納車予定日が確定した時点です。ローンを使うなら審査の完了が条件なので、注文の前に仮審査を済ませておくよう案内されている。
枠を失う条件も決まっています。指定の期限までに書類の提出や入金が終わらない、支払い方法を変える、注文をキャンセルするか仕様を変える、のどれか。2026年10月23日時点で納車前の注文を持っていた人は、注文し直しても対象外です。残りの枠数の個別の問い合わせには答えない、とも書かれています。
正直、88,000円は Model Y の値段から見ると小さな額だと思う。決め手は充電サポートではなく、補助金の登録日のほう。
値下げを待つべき? 価格改定の記録
Model Y の日本の価格は、これまで上げ下げを何度も繰り返してきました。2023年1月には約10%下がり、2025年1月の新しい型の発売から現行までに363,000円下がっています。2026年10月23日の改良では据え置き。次の値下げの予告は出ていません(2026年10月時点)。

| 時点 | 出来事 | RWD | もう1つのグレード |
|---|---|---|---|
| 2023年1月6日 | 旧型の値下げ | 6,438,000円→5,799,000円(−9.9%) | パフォーマンス 8,333,000円→7,509,000円(−9.9%) |
| 2025年1月10日 | 新しい Model Y の受注開始(Launch Series) | 5,950,000円 | ロングレンジ 6,839,000円 |
| その後〜2026年10月 | 現行の Premium | 5,587,000円(−363,000円・−6.1%) | ロングレンジAWD 6,476,000円(−363,000円・−5.3%) |
| 2026年10月23日 | 改良(V2L 対応) | 据え置き | 据え置き |
2025年1月の価格はCar Watch の受注開始の記事、2023年1月の値下げはグーネットなどの報道によります。どれも税込の車両価格。表は大きな改定だけを抜いたもので、2023年には7月にも値下げがあり、数万円の値上げも挟まっています。
筆者の検証(2026年10月)|Model Y の日本の車両価格の改定を並べる(2023年〜2026年10月)(公式の現行価格、補助額の表の定価、報道の価格からの集計)
2023年1月6日に旧型の RWD は6,438,000円から5,799,000円(−639,000円・−9.9%)、パフォーマンスは8,333,000円から7,509,000円(−824,000円・−9.9%)。2025年1月10日の新しい Model Y の Launch Series は RWD 5,950,000円・ロングレンジ6,839,000円で、現行の Premium RWD 5,587,000円と Premium ロングレンジAWD 6,476,000円は、そこからどちらも363,000円下がった額です。Model Y L Premium は2026年4月の発売時の7,490,000円から変わらず、2026年10月23日の改良でも価格は据え置き。2026年10月時点の公表値と報道からの集計です。
待っている間に、補助金は確実に減る
値下げは過去に何度もありましたが、次がいつかは誰にも言えません。一方で、補助金が減る日は決まっている。2026年12月28日(月)までに登録すれば1,270,000円、2027年1月1日〜2月1日の登録なら762,000円(どちらも申請の受付が続いていれば)、2月2日以降は今の制度の対象外です。

値下げを待って年を越すと、受け取れる補助金がそれだけで508,000円少なくなります。実は、この508,000円は2025年1月から現行までの値下がり363,000円より大きい。登録日ごとの手出しの表は乗り出し価格の記事に置きました。

年明けに値下げされたら、待ったほうが得だった…ってなりません?



値下げが508,000円を超えない限り、補助金を受けられる前提では年内の登録のほうが安く済みます
在庫車・紹介・中古の扱い
値引きの代わりに探されがちなのが、在庫車・紹介・中古の3つ。どれも額の公開データが乏しく、ここでは額を書かずに確かめ方だけ並べます。


在庫車は公式サイトで1台ずつ
テスラの公式サイトには在庫車のページがあり、色や装備が決まった車が並ぶページ。掲載の台数と価格は日によって変わるので、額は書かずにおきます。在庫車を選ぶなら、登録日が12月28日(月)までに収まるかを、その車ごとに聞いてください。
紹介プログラムは、特典の中身を公式で
テスラには公式の紹介プログラムのページがあります。特典の中身と額は時期で変わるので、注文の前にこのページで確かめるのが確か。個人のサイトに載る額は、いつの条件かが分からないことがあります。
中古車・登録済み未使用車は補助金の対象外
国の CEV補助金は新車が対象で、中古車と登録済み未使用車は対象外です。次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助額では、Model Y の新車は3グレードとも、年内の登録で1,270,000円(受付が続いていれば)。走行の短い中古と比べるときは、新車の側は補助金を引く前の額と、1,270,000円を引いた額の両方を並べたい。
予算を超えるときは
新車の Model Y が予算を超えるなら、別の車の登録済み未使用車(新古車)や中古車も候補に入るでしょう。ズバット車販売の公式ページによると(2026年10月時点)、メーカー・車種・予算などを入れると、提携先の中古車販売店ネクステージ1社が、非公開車両を含む在庫から探して、基本的に電話で連絡してくる仕組みです。依頼は無料で、車の代金・諸費用・陸送費はネクステージとの契約で別にかかる。扱うのは中古車と新古車で、新車ではありません。
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車両代金・諸費用などは別途必要です
中古の電気自動車には国の補助金が付かない点だけは、新車と並べる前に頭に入れておいてください。
ローン:0%金利キャンペーンは終了、金利の差の目安
テスラは2026年1月1日〜3月31日に0%金利キャンペーンをしていましたが、いまは終わっています。いまの通常の金利は、公式の公開データがありません。仮の金利で計算すると、RWD で金利が1%違うと、利息はおよそ11万円違う。
終わった0%金利キャンペーンの中身
Tesla Japan の2026年1月3日の発表では、2026年1月1日〜3月31日に購入し、3月31日までに納車が終わった車が対象で、最長5年が0%、5年を超える借入は2.4%でした。Model Y RWD の例は、頭金1,270,000円・60回で月々18,800円。ただしこれはボーナス月の加算123,000円と、最終回に車両本体価格の約35%の残価を置いた条件の数字です。今は受け付けていないキャンペーンで、再開の発表もありません(2026年10月時点)。
仮の金利0〜3%で、利息はいくら変わるか
| 仮の金利(60回・元利均等) | RWD の月々 | RWD の利息の合計 |
|---|---|---|
| 0% | 71,950円 | 0円 |
| 1% | 73,794円 | 110,622円 |
| 2% | 75,667円 | 223,040円 |
| 3% | 77,571円 | 337,250円 |
借りる額は、RWD の車両価格5,587,000円から、補助金を受けられた場合の1,270,000円分を頭金で入れた残りの4,317,000円(仮の前提)。登録手続代行手数料と法定費用は入れていません。
筆者の検証(2026年10月)|ローンの金利で利息がいくら変わるか(仮の金利0〜3%)(公式の価格と補助金の額、元利均等の式からの計算)
RWD で4,317,000円を60回で借りると、0%は月々71,950円・利息0円、1%は73,794円・110,622円、2%は75,667円・223,040円、3%は77,571円・337,250円。3%の利息は、ロングレンジAWD(5,206,000円)で406,700円、Model Y L(6,220,000円)で485,915円です。金利は仮の値で、テスラのいまの金利ではありません。価格は2026年10月時点の公表値。
補助金は登録の後に申請して戻るお金なので、頭金にあてるなら、いったん自分で立て替える段取りが要ります。総額と支払いの順番は乗り出し価格の記事で並べました。
持ち帰り:Model Y のローンの見積もりで見る3つの数字(2026年10月時点)
・金利が1%違うと:RWD の60回の利息はおよそ11万円違う(110,622円)
・金利3%なら:RWD の利息は337,250円で、充電サポート88,000円の約3.8倍
・0%金利キャンペーン:2026年3月31日で終了。いまの金利は見積書で聞くしかない
金利の数字を聞いたら、この3行と並べてください。充電サポートより金利のほうが総額を大きく動かすことが、その場で分かります。
払う額を下げる段取り:登録日と、いまの車の売り方
値引きが無い Model Y で払う額を下げるには、登録日を年内に収めることと、いまの車を高く売ることの2つに絞られます。前者は受け取れる補助金が508,000円変わり(受付が続いていれば)、後者は見積もりしだいで動く。


登録日:12月28日(月)までに登録できるか
補助金の額は、契約日ではなく登録日で決まります。運輸支局は12月29日〜1月3日が閉庁なので、年内に登録できる最後の日は12月28日(月)。テスラ公式のサポートページに「2〜3週間ほど」という納期の記載がありますが、在庫車の場合の目安の可能性があり、新しく注文した車の納期とは限りません。注文して作る車は、納期が分かり次第テスラから連絡が来ます。注文の前に登録予定日を聞いておきたい。
申請の受付は、2026年12月上旬〜下旬に終わる見込みです(経済産業省、2026年10月9日時点)。登録が年内でも、受付が先に終われば受けられません。
いまの車は、下取りと買取を分けて見積もる
Model Y の車両価格は動かないので、総額で大きく動くのはいまの車の値段です。下取りの額だけで決めずに、
並べ方は下取りと買取の違い、MOTA の仕組みと電話の来かたはMOTA車買取の記事にまとめています。
\ その下取り額、決める前に比較! /
MOTAで下取りと比べる目安を確認
テスラ Model Y の値引きのよくある質問
- テスラは値引きできますか?
-
販売店で値引きを交渉する仕組みはありません。テスラは直販で、公式の支援は新しい Model Y の充電サポート88,000円(先着3,500台)だけです(2026年10月時点)。
- モデルYのキャンペーンは今ありますか?
-
いまあるのは充電サポート88,000円です。先着3,500台に届くと終わり、枠は納車予定日が確定した時点で確保されます。2026年1〜3月の0%金利キャンペーンは、もう終わった。
- モデルYはいつ値下げされますか?
-
次の値下げの予告はありません。2023年1月の約10%をはじめ過去に何度も下がっていますが、2026年10月23日の改良では据え置きでした。
- テスラの紹介コードの特典は何ですか?
-
中身と額は時期で変わります。注文の前に、テスラ公式の紹介プログラムのページで最新の条件を見てください。
- モデルYの在庫車は安いですか?
-
在庫車の価格は日ごとに変わるので、一概には言えません。公式サイトの在庫車のページで1台ずつ価格と登録予定日を確かめるのが確かです。
- モデルY Lも充電サポートの対象ですか?
-
対象外です。充電サポートの対象は Model 3 と新しい Model Y の新車で、Model Y L は除かれています。
まとめ:Model Y は値引きより登録日、補助金は受付が続けば登録日で508,000円の差
テスラ Model Y に販売店の値引き交渉は無く、公式の支援は充電サポート88,000円だけです(2026年10月時点)。値下げを待つより、12月28日(月)までに登録するほうが動く額は大きい(補助金の受付が続いていれば)。
- 値引き:公式の案内なし。最大の額は車両本体も付属品込みも88,000円(Model Y L は0円)
- 価格の改定:2025年1月の Launch Series から現行まで−363,000円。2026年10月の改良は据え置き
- 金利:いまの金利は公開データなし。RWD で1%違うと利息はおよそ11万円違う
次の一歩
今日やることは1つ。テスラ公式サイトのデザインスタジオで Premium RWD を選んで表示される納車の予定を見て、12月28日(月)までに登録できるかをテスラのストアか公式サイトの問い合わせ窓口で聞いてください。年内に収まれば、補助金は1,270,000円の行で計算できます(受付が続いていれば)。
登録日が決まったら、残るのはいまの車の売値だけ。下取りに出す前にWebの概算査定額を1つ持っておくと、提示された下取りの額が高いか安いかをその場で判断できます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
出典:テスラ、Tesla Japan(PR TIMES)、日本経済新聞、Car Watch、グーネット、次世代自動車振興センター、経済産業省、価格.com
時点:2026年10月。在庫車の価格・紹介の特典の額・いまのローンの金利・充電サポートの残りの台数は分かりません。
アイキャッチ:Dllu の写真(CC BY-SA 4.0)を加工。加工した画像も CC BY-SA 4.0 です。
参考URL一覧
- Tesla Japan の2026年10月23日の発表:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000038481.html
- 日本経済新聞の記事:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC232XR0T21C26A0000000
- Car Watch の受注開始の記事:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1654125.html
- 公式の紹介プログラムのページ:https://www.tesla.com/ja_jp/support/refer-and-earn
- 次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助額:https://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R7ho/R7ho_meigaragotojougen_3.pdf
- Tesla Japan の2026年1月3日の発表:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000038481.html
- Dllu の写真:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Tesla_Model_Y_2025_at_Santana_Row_dllu_01.jpg

