公開日:2026年11月1日 / 最終更新日:2026年11月2日
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いまのGクラスのグレードは、ディーゼルのG 450 d、電気のG 580 with EQ Technology、AMGのG 63の3本立てです。
おすすめは、多くの人にG 450 d(MP202602・税込18,660,000円)。3つの中でいちばん安く、デフロックとローレンジも付いて、計算上は満タンで1,000km以上走れます。家で充電できて静かさを取りたいならG 580(22,370,000円)、585PSのV8を味わいたいならG 63(28,680,000円)。かつてのディーゼルのG 350 dは、いまの価格表にはもう無い名前です。
この記事のポイント
- 価格表に並ぶのはG 450 d・G 580・G 63の3グレード(2026年10月時点)
- G 450 dとG 580の差は3,710,000円、G 63とは10,020,000円
- G 580の電気代はG 450 dの燃料代より年91,857円安いが、価格差を埋めるには約40年
- G 580にはデフロックの設定が無い。4つのモーターが前後左右の車輪を受け持つ



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| 30秒でわかる | 内容 |
|---|---|
| グレード | G 450 d/G 580 with EQ Technology/Mercedes-AMG G 63 |
| 価格(税込) | G 450 d 18,660,000円/G 580 22,370,000円/G 63 28,680,000円(メルセデス・ベンツ日本のData Informationの価格表・2026年10月時点) |
| パワートレイン | 直6ディーゼル+ISG/4モーターの電気自動車/V8ツインターボ+ISG |
| 燃費・電費(WLTC) | 11.7km/L/262Wh/km(一充電530km)/6.8km/L |
| 多くの人に | G 450 d |
| 家で充電できる人に | G 580 |
| 性能を最優先する人に | G 63 |
いまのGクラスはどのグレードがある? 2つのコードで分かれる値札
Gクラスを調べると、同じグレード名なのに値段が2つ出てきて戸惑いますよね。理由は、メルセデス・ベンツ日本のData Information(諸元と価格の資料)に「MP202601」と「MP202602」という2つのモデル識別コードがあり、コードごとに値札が違うからです。

新しいのはMP202602で、2026年7月30日に発表された一部仕様変更と価格改定の後の型だと、カタログ情報のcarviewが伝えています。MP202602があるのはG 450 dとG 63だけで、G 580はMP202601のままです。



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| コード | グレード | 価格(税込) |
|---|---|---|
| MP202602 | G 450 d (ISG) | 18,660,000円 |
| MP202602 | Mercedes-AMG G 63 (ISG) | 28,680,000円 |
| MP202601 | G 450 d (ISG) | 18,570,000円 |
| MP202601 | Mercedes-AMG G 63 (ISG) | 28,620,000円 |
| MP202601 | G 580 with EQ Technology | 22,370,000円 |
価格は、メルセデス・ベンツ日本のData Information(MP202602)と同(MP202601)の価格表に載るメーカー希望小売価格で、2026年10月時点の額です。保険料、税金(消費税を除く)、登録の諸費用は含まれず、リサイクル料金も別。販売価格は正規販売店が独自に決める、と注記があります。最新の額は公式のプライスリストで確かめてください。
電気のG 580には、2024年10月の発売時に導入記念の特別仕様車「G 580 with EQ Technology Edition 1」も26,350,000円で出ています(Car Watch)。

MP202602はG 450 dで90,000円、G 63で60,000円高い
同じグレードでも、MP202602はMP202601よりG 450 dで90,000円、G 63で60,000円高くなっています。 装備の違いは、同じData Informationの装備表を並べれば分かる。MP202602では、G 450 dとG 63の両方にSRSセンターエアバッグと指紋認証機能が標準で加わりました。一方、MP202601のG 63に標準だったAMGトラックペース(サーキット走行向けの機能)は、MP202602の装備表にもオプションにも載っていません。ほかの変更点は、Gクラスのモデルチェンジの記事で一覧にしました。見積もりを取るときは、どちらのコードの車なのかを販売店に聞いておくと安心です。

「同じG 450 dで、値段が2つあるのはややこしいですね」



差は9万円です。見積書のコードを見れば、どっちの値札か追えますよ。
2026年10月には、G 63の限定車も出た
2026年10月9日には、全国200台の限定車「Mercedes-AMG G 63 MANUFAKTUR Edition (ISG)」がメルセデス・ベンツ日本から発表されました。価格は34,680,000円で、Car Watchも同じ額を伝えています。カタログモデルとは別枠の限定車なので、ここでの比べ方には入れていません。
筆者の検証(2026年10月)|公式の価格表と諸元表で見るGクラス3グレードの差(2026年10月時点)(メルセデス・ベンツ日本のプライスリストとData Information(MP202601・MP202602))
2026年10月時点の価格表(Data Information)で、G 580とG 450 d(MP202602)の差は3,710,000円、G 63とG 450 dの差は10,020,000円、G 63とG 580の差は6,310,000円です。G 450 dにAMGラインパッケージ(1,397,000円)を付けると20,057,000円になり、G 580との差は2,313,000円まで縮みます。年1万kmの燃料代・電気代は、G 450 dが173,077円、G 580が81,220円、G 63が329,118円(WLTC・補助が無い場合の燃料単価の目安)です。
3つのパワートレインは何が違う? ディーゼル・電気・V8
3グレードは、見た目は同じGクラスでも中身がまるで別物。軽油の直6、4つのモーター、ガソリンのV8と、数字を横に並べると性格の違いがはっきり出ます。














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| 項目 | G 450 d | G 580 | G 63 |
|---|---|---|---|
| 動力 | 直6 2,988cc ディーゼルターボ+ISG | 前後各2基のモーター(計4基) | V8 3,982cc ツインターボ+ISG |
| 最高出力 | 270kW(367PS) | 432kW(587PS) | 430kW(585PS) |
| 最大トルク | 750N·m | 1,164N·m | 850N·m |
| 燃料・電池 | 軽油・タンク100L | 一充電走行距離530km | 無鉛プレミアム・タンク100L |
| WLTC | 11.7km/L | 262Wh/km | 6.8km/L |
| 車両重量 | 2,540kg | 3,120kg | 2,570kg |
| 全長×全幅×全高 | 4,670×1,930×1,980mm | 4,680×1,985×1,990mm | 4,690×1,985×1,985mm |
| 最低地上高 | 230mm | 250mm | 240mm |
| ローレンジ | 標準 | 標準 | 標準 |
| デフロック | 標準 | 設定なし | 標準 |
諸元も、同じData Information(MP202602・MP202601)によるものです。最低地上高は社内測定値。G 450 dはAMGラインパッケージを付けると全長4,680mm・全幅1,985mmになります。
G 450 dは、トルク750N·mのディーゼル
G 450 dの心臓は3.0Lの直6ディーゼルで、1,350〜2,800rpmで750N·mを出します。2021年5月に出たG 400 dは330PS・700N·mだったので、37PS・50N·mの上乗せです。ディーゼルとV8には、2024年7月の新型からISG(モーター機能付きの発電機)が付きます。燃費はWLTCで11.7km/Lと、G 63の6.8km/Lを大きく上回る数字です。


G 580は重いけれど、トルクは1,164N·m
G 580は4つのモーターで4輪を駆動する電気のGクラス。トルクは1,164N·mと3グレードで最大ですが、車両重量はG 450 dより580kg重い3,120kgあります。3トンを超えるので、自宅や職場の駐車場に重量の制限があるなら、先に確かめておきたいところ。


もう1つ大事なのが、デフロックの設定が無い点です。G 450 dとG 63には標準のデフロックが、G 580の装備表では「—」になっています。ローレンジは付くので、悪路を走れないわけではありません。ただ、オフロードを「デフロックを掛けて走る車」として選ぶなら、ディーゼルかV8のほうが話は早いでしょう。
G 63は585PSのV8
G 63は4.0LのV8ツインターボで585PS・850N·m。AMG ACTIVE RIDE CONTROLやAMGパフォーマンスエグゾーストが標準です。そのぶんWLTC燃費は6.8km/Lで、燃料も無鉛プレミアム。走りの楽しさに燃料代を払う車、と私は受け取っています。


運転支援のドライビングアシスタンスパッケージや360°カメラは、3グレードとも標準。あくまで運転を支える機能で、自動運転ではないことは覚えておきたいところです。
走らせるお金はどれくらい? 年1万kmの燃料代・電気代
車両価格の次に気になるのが、毎年のお金じゃないでしょうか。WLTCの値で、100kmと年1万kmの燃料代・電気代を出すとこうなります。






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| グレード | 100kmあたり | 年1万km | 自動車税(年額) |
|---|---|---|---|
| G 450 d | 1,730.8円 | 173,077円 | 50,000円 |
| G 580 | 812.2円 | 81,220円 | 25,000円(東京都は課税免除あり) |
| G 63 | 3,291.2円 | 329,118円 | 65,500円 |
燃料単価は資源エネルギー庁の2026年10月26日調査(10月28日公表)の、補助なしの単価(軽油202.5円/L・ハイオク223.8円/L)です。店頭の値(軽油159.7円・ハイオク181.0円)に、その週(10月22〜28日)の支給単価42.8円を足すと、この額になります。補助込みの店頭の値のままなら、100kmあたりG 450 dは1,365.0円、G 63は2,661.8円。電気は全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価31円/kWh(2022年7月改定)を使っています。
自動車税は東京都主税局の税率表の、自家用で2019年10月1日以後に初めて登録した車の年額です。グリーン化特例を受けない場合の数字になります。
ただし東京都で登録する電気自動車は、ZEV導入促進税制で、初回新規登録の年度(月割)と翌年度から5年度分の自動車税が全額免除。令和12年度までに初回新規登録した車が対象で、自家用もリース車も含まれます(2026年10月時点)。東京都でG 580を新車で登録するなら、最初の数年は自動車税がかからない計算です。
G 580の安い電気代で、価格差を埋めるには約40年
G 580はG 450 dより年91,857円安く走れますが、価格差3,710,000円を電気代だけで埋めるには約40.4年かかります。 CEV補助金の544,000円を引いても約34.5年です。


満タンで走れる距離は、G 450 dが頭ひとつ抜ける
タンク100LとWLTC 11.7km/Lを掛けると、G 450 dは計算上1,170km。G 63は同じ100Lで680km、G 580の一充電走行距離は530km(WLTC)です。遠出の多い人ほど、ディーゼルの気楽さが効いてきます。
おすすめはG 450 d。推しポイントと惜しいポイント
おすすめを1つに絞るなら、私の答えはG 450 d。3グレードでいちばん安く、Gクラスらしいオフロードの装備も全部そろっています。安いほうにデフロックまで付いている。ここがG 450 dを推す決め手です。


推しポイント
- 価格が18,660,000円と、3グレードでいちばん安い
- ローレンジとデフロックが標準で、Gクラスの「らしさ」を削っていない
- 計算上は満タンで1,170km。給油の回数が少なくて済む
- 最低地上高230mm、トルク750N·mで、街でも雪道でも余裕がある
- メルセデス・ケアの後に入れる延長のサービスプログラムが3種類から選べる(G 63は保証プラスだけ、G 580は対象外)
惜しいポイント
惜しいのは、標準のタイヤが18インチで、Gクラスらしい見た目に寄せるとAMGラインパッケージ(1,397,000円)が欲しくなることです。 付けると20インチのAMGアルミ、ナッパレザーシート、AMGラインのエクステリアが入り、価格は20,057,000円。G 580との差は2,313,000円まで縮みます。
それから、全幅は1,930mm(AMGライン付きは1,985mm)、全高は1,980mm。どのグレードでも大きさはほぼ同じなので、ここは「Gクラスを買う」と決めた時点で覚悟がいる部分ですね。
持ち帰り:グレード選びの早見表
・予算を抑えてGクラスらしさを取る → G 450 d 18,660,000円(MP202602)
・G 450 dで見た目を整える → AMGラインパッケージ付き 20,057,000円
・家で充電できて静かさを取る → G 580 22,370,000円(CEV補助は2026年12月31日までの登録で544,000円)
・性能と音を取る → G 63 28,680,000円
・年1万kmの燃料代・電気代 → G 450 d 173,077円/G 580 81,220円/G 63 329,118円
・自動車税(年額) → G 450 d 50,000円/G 580 25,000円(東京都は登録年度と翌年度から5年度分が免除)/G 63 65,500円
販売店で見積もりをもらったら、この数字と並べるだけで、オプションと諸費用にいくら乗っているかが見えます。
G 580とG 63は、どんな人に向く?
G 450 dが本命だとして、残りの2台を選ぶ理由もちゃんとあります。G 580なら家で充電できること、G 63なら音と加速にお金を払えること。この条件がそろうなら、G 450 dより満足できるはずです。
G 580は、家で充電できる人の車
G 580は、家に充電設備を置けるかどうかで評価が180度変わります。メルセデス・ベンツの社内テストの値として公式の電気のGクラスのページやEV DAYSが伝えるのは、150kWのCHAdeMO急速充電で10→80%が約41分(屋外21.0℃)。家の普通充電は最大6kWまでの受け入れなので、夜のあいだにゆっくり満たす使い方が前提になります。
CEV補助金は、次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助額(別表1、令和8年10月21日現在)で、価格表のG 580(型式ZAA-465600C・類別の左から2桁目が0)が2026年12月31日までの登録なら544,000円、2027年1月1日以降の登録なら326,000円です(2026年10月21日の経済産業省の見直し)。額は契約日ではなく登録日で決まり、保有義務(処分制限期間)は4年。
いまの制度(令和7年度補正)で補助の対象になるのは、2027年2月1日までの登録です。申請書は2月12日必着で、予算に達するとそれより前に受付が終わります(次世代自動車振興センター)。経済産業省は、申請受付が2026年12月上旬〜下旬に終わる見込みと案内しています(2026年10月9日時点)。
同じ別表には、型式ZAA-465601のG 580(8/24以降の登録車)が784,000円/470,000円で載っています。こちらは税抜きの基準価格が20,381,819円で、価格表のG 580(税抜き20,336,364円)とは別の行です。補助額は型式と類別の行で決まるので、見積もりの段階で、型式と登録日の見込みを販売店に確かめておきたいところ。



「補助金があるならG 580もありかな、と思ったんですが」



補助を引いても差は約317万円。家で充電できるかが先ですね。
G 63は、音と加速にお金を払える人の車
G 63は、585PSのV8と専用の足回りが欲しい人のためのグレード。G 450 dより10,020,000円高く、年1万kmの燃料代も約2倍です。年1万kmで燃料代が15万円ほど増えても、585PSのV8を選ぶ。そう割り切れる人の車です。
こんな人は、このグレードはやめておけ
Gクラスのグレード選びで、後悔につながりやすい条件を3つ挙げます。
- 家で充電できないのにG 580を選ぶ: 外での充電だけに頼ると、静かさや安い電気代という長所が生きません。一充電530km(WLTC)、車両重量3,120kgの車を、急速充電だけで回すのは気をつかいます。
- 燃料代の節約のためにG 580を選ぶ: 年1万kmで差は年91,857円。価格差を埋めるには約40年かかります。
- 駐車場の寸法を測らずに買う: 全幅は1,930〜1,985mm、全高は1,980〜1,990mm。機械式の立体駐車場や、全幅・全高に制限のある駐車場なら、どのグレードでも入らないことがあります。契約の前に、自宅と職場の駐車場の制限を確かめておきましょう。
G 350 dはどこへ? ディーゼルはG 450 dへ
かつてのディーゼルのG 350 dは、いまの価格表にはありません。2021年5月には、同じ3.0Lの直6ディーゼルで出力を上げたG 400 d(330PS)が加わり、2024年7月の新型からディーゼルはG 450 dになりました。
ディーゼルで燃料代を抑えながら、ローレンジもデフロックも持っている。この選び方は、名前がG 450 dになったいまもそのまま当てはまる、と私は見ています。
Gクラスに乗り換えるなら、いまの車の売値を先に
1,800万円を超える車の見積もりだと、下取り額の数十万円の差なんて、つい埋もれがち。先にいまの車の売値の目安を知っておくと、下取り額が妥当かを自分で判断できます。
下取りの前に、売値の目安を確かめられます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
買取と下取りの違いは下取りと買取の違いに、MOTAの仕組みはMOTA車買取の解説にまとめました。ほかの一括査定と比べるなら一括査定の比較が参考になるはず。Gクラスと同じ価格帯の本格SUVなら、レクサスLX・ランドクルーザー300・レクサスGXの記事も関連します。
よくある質問
- Gクラスのおすすめグレードは?
-
多くの人にはG 450 d(MP202602・18,660,000円)です。家で充電できるならG 580、性能を最優先するならG 63が向きます。
- Gクラスでいちばん安いグレードは?
-
G 450 dです。2026年10月時点のData Informationの価格表で、MP202601が18,570,000円、MP202602が18,660,000円(税込)となっています。
- G 450 dとG 580の価格差は?
-
3,710,000円です。G 580は22,370,000円、G 450 d(MP202602)は18,660,000円になります。
- G 580にデフロックは付きますか?
-
付きません。装備表でデフロックは設定なしです。ローレンジは標準で、4つのモーターが4輪を別々に駆動します。
- Gクラスの燃費はグレードでどれくらい違う?
-
WLTCでG 450 dが11.7km/L、G 63が6.8km/Lです。電気のG 580は262Wh/kmで、一充電走行距離は530kmになります。
- G 350 dはいまも新車で買えますか?
-
買えません。いまの価格表にG 350 dは無く、ディーゼルはG 450 dです。
まとめ
いまのGクラスは、G 450 d・G 580・G 63の3グレードで、税込18,660,000円〜28,680,000円(2026年10月時点)。G 450 dとG 580の差は3,710,000円、G 63とは10,020,000円です。
多くの人にはG 450 d。家で充電できて静かさを取るならG 580、走りにお金を払えるならG 63。G 580の電気代の安さで価格差を埋めるには約40年かかるので、選ぶ理由は暮らしに合うかどうかで決めるのが近道です。
次の一歩
今日やることは1つ。自宅の駐車場の全幅・全高の制限をメジャーか管理会社の資料で確かめ、Gクラスの全幅1,930mm(AMGライン・G 580・G 63は1,985mm)と全高1,980〜1,990mmが入るかをスマホのメモに書いておく。そのメモを持って販売店へ行けば、見積もりのコード(MP202601かMP202602か)とG 580の型式も、その場で一緒に聞けます。
参考URL一覧
- carview:https://carview.yahoo.co.jp/ncar/catalog/mercedes-benz/g-class_hatchback/
- Data Information(MP202602):https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/g-class/pdf/catalog_mp202602.pdf
- 同(MP202601):https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/g-class/pdf/catalog_mp202601.pdf
- 公式のプライスリスト:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/cars-guide/price-list.html
- Car Watch:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1633674.html
- メルセデス・ベンツ日本:https://media.mercedes-benz.jp/
- Car Watch:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2147065.html
- 2021年5月に出たG 400 d:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1325740.html
- 2024年7月の新型:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1611459.html
- 資源エネルギー庁:https://nenryo-teigakuhikisage.go.jp/
- 全国家庭電気製品公正取引協議会:https://www.eftc.or.jp/qa/
- 東京都主税局:https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/kazei/automobiles/shubetsu
- ZEV導入促進税制:https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/kazei/info/kangen-tokyo.html
- 公式の電気のGクラスのページ:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/models/suv/g-class-electric/overview.html
- EV DAYS:https://evdays.tepco.co.jp/entry/2024/12/27/living_pleasure18
- 次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助額:https://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R7ho/R7ho_meigaragotojougen_3.pdf
- 経済産業省:https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/automobile/cev/r7h_cev.html

