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スバルXVのサイズとは、2017年から2022年に売られた第2世代XVの外寸のことで、最終型は全長4,485×全幅1,800×全高1,550mmです。
XVの全高1,550mmは、機械式駐車場の目安1,550mmとぴったり同じ数字です。余りは0mm。ルーフレール付きなら45mm超えます。
XVの新車は2022年秋ごろに販売を終えています。新規注文の受付は2022年10月16日まで、と販売店の告知をもとにくるまのニュースが報じました。新車は選べないので、中古で買う人、乗り続ける人、手放す人のために、サイズと出力と価格を、いま新車で買えるクロストレックやヴェゼルと並べて整理します。
この記事のポイント
- 最終型は4,485×1,800×1,550mm
- 全長は2017年の4,465mmから20mm伸びた
- 出力は115PS・154PS・145PS+モーターの3種
- 全高1,550mmは機械式の目安に余り0mm
| 30秒でわかる | 答え(2026年10月時点) |
|---|---|
| 新車 | 2022年秋ごろに販売終了(新規注文は10月16日までと報道) |
| 最終型の外寸 | 全長4,485×全幅1,800×全高1,550mm・最小回転半径5.4m |
| 出力 | 1.6L 115PS/2.0i 154PS/2.0e 145PS+モーター13.6PS |
| 近い車 | クロストレック(全長4,480×全幅1,800×全高1,575mm)。スバルは新型を「第3世代」として発表し、車名を「CROSSTREK」に統一(「後継」の語は使っていない) |
| 機械式駐車場 | 全高1,550mm以下の目安に余り0mm。ルーフレール付きは45mm不足 |
| 売値の目安を先に知る | MOTA車買取(無料・概算査定額) |
公開日:2026年10月27日 / 最終更新日:2026年10月27日
XVのサイズは全長4,485×全幅1,800×全高1,550mm
スバル公式のXV諸元ページ(2022年12月保存)では、1.6Lも2.0e(e-BOXER)も、外寸は同じ数字です。

| 項目 | 最終型の数字 |
|---|---|
| 全長×全幅×全高 | 4,485×1,800×1,550mm |
| ホイールベース | 2,670mm |
| 最小回転半径 | 5.4m |
| 最低地上高 | 200mm(社内測定値) |
| 室内長×室内幅×室内高 | 2,085×1,520×1,200mm(社内測定値) |
| 車両重量 | 1.6L 1,410kg/2.0e 1,530〜1,550kg |
| 乗車定員 | 5名 |
全高1,550mmはルーフレールなしの数字
全高は、アンテナを倒した状態の値。ルーフレール装着車は+45mmの1,595mm、Advanceは+25mmの1,575mmと公式の注記にある。
年式でサイズは変わった? 全長は2017年の4,465mmから20mm伸びた
第2世代XVは、2017年の発売時から最終年までに全長が20mm変わっています。公式の諸元ページの保存で、全長×全幅×全高とホイールベースは次のとおりです。

| 公式ページの保存日 | 区分 | 全長 | 全幅 | 全高 | ホイールベース |
|---|---|---|---|---|---|
| 2016年11月22日 | 先代 | 4,450mm | 1,780mm | 1,550mm | 2,640mm |
| 2017年12月19日 | 第2世代(2017年発売型) | 4,465mm | 1,800mm | 1,550mm | 2,670mm |
| 2020年9月26日 | 第2世代(2020年改良型) | 4,485mm | 1,800mm | 1,550mm | 2,670mm |
| 2022年12月3日 | 第2世代(最終年) | 4,485mm | 1,800mm | 1,550mm | 2,670mm |

筆者の検証(2026年10月)|スバル公式の諸元ページで見る、XVの外寸の移り変わり(スバル公式のXV諸元ページ(2016年11月・2017年12月・2020年9月・2022年1月・2022年12月の保存版))
全長は先代が4,450mm、第2世代の2017年発売型が4,465mm、2020年の改良後が4,485mmです。全幅は先代の1,780mmから第2世代で1,800mmに広がり、ホイールベースも2,640mmから2,670mmに伸びました。全高は、ルーフレールなしでどの時点も1,550mmです。
2022年1月と12月の保存でも、4,485×1,800×1,550mmのままでした。
全長が変わった時期は、2020年9月4日発表(発売は10月8日)の改良と重なる。フロントのバンパーとグリルが新しくなった改良で、寸法が変わった理由は公式のページに書かれていない。
先代から乗り換えるなら、全幅の+20mmに注意。1,850mm制限の駐車場で、余りは70mmから50mmに減ります。
持ち帰り:XVの年式別サイズ早見表
・先代(2016年11月の公式ページ):4,450×1,780×1,550mm・ホイールベース2,640mm
・第2世代の2017年発売型:4,465×1,800×1,550mm・ホイールベース2,670mm
・第2世代の2020年改良後(最終年まで):4,485×1,800×1,550mm・ホイールベース2,670mm
気になる中古車の年式をこの表で見て、販売店で「全長は4,465ですか、4,485ですか」と聞けば、改良の前か後かが分かります。
出力は115〜154PS、新車価格は220万円台から290万円台だった
XVの出力は、エンジンの種類で3つに分かれていました。

| 仕様 | 最高出力 | 最大トルク | 時期 |
|---|---|---|---|
| 1.6L(FB16) | 85kW(115PS)/6,200rpm | 148N・m(15.1kgf・m)/3,600rpm | 2017年〜最終年 |
| 2.0i(FB20) | 113kW(154PS)/6,000rpm | 196N・m(20.0kgf・m)/4,000rpm | 2017年5月〜2019年11月の改良前 |
| 2.0e(FB20+e-BOXER) | 107kW(145PS)/6,000rpm+モーター10kW(13.6PS) | 188N・m(19.2kgf・m)/4,000rpm+モーター65N・m(6.6kgf・m) | 2018年10月のAdvance〜最終年 |
| 参考:クロストレック Premium S:HEV | 118kW(160PS)/5,600rpm+モーター88kW(119.6PS) | 209N・m(21.3kgf・m)/4,000〜4,400rpm+モーター270N・m(27.5kgf・m) | 2026年9月の公式諸元表 |
クロストレックの数字は公式の諸元表(2026年9月版)から。
2.0eはガソリンの2.0iより9PS低く、モーターがつく
2.0iの154PSに対して、2.0eのエンジンは145PSです。9PS下がる代わりに、10kW(13.6PS)のモーターが加わります。
クロストレックは160PSのエンジンに119.6PSのモーターで、車両重量は1,660kg(EXのオプション装着車は1,680kg)。大きさはほぼ同じでも、モーターは13.6PSと119.6PSで約9倍。合流や坂の余裕で選ぶなら、差が出るのはここです。
最終型の新車価格は2.0e-Lで265万円、Advance(ルーフレールなし)で295万9,000円
XVの価格は、2021年12月の価格表(税込)で、1.6i EyeSightが2,200,000円、2.0e-L EyeSightが2,651,000円、2.0e-S EyeSightが2,904,000円、Advanceが2,959,000円でした。ルーフレール装着車は55,000円高です。
いまのクロストレックは、スバル公式のグレード一覧に並ぶのがストロングハイブリッドの2つだけ。Premium S:HEVが3,833,500円、Premium S:HEV EXが4,053,500円です(AWD・税込・2026年10月時点)。XVの最安1.6iと比べると1,633,500円、Advanceと比べても874,500円高い計算になる。
中古の相場はXVの値引きの記事が詳しい。グーネットの掲載では、2018〜2023年式602台の支払総額の中央値が184.9万円でした(2026年10月21日時点)。
クロストレック・ヴェゼル・ヤリス クロス・キックス・C-HRと並べる
近い大きさの車は、いま新車で選べる車と、販売を終えた車で話が分かれる。いま新車で買えるのはクロストレック・ヴェゼル・ヤリス クロス・キックスの4車で、C-HRは中古だけです。

| 車 | 全長 | 全幅 | 全高 | 最小回転半径 | 販売状況 |
|---|---|---|---|---|---|
| XV(最終型) | 4,485mm | 1,800mm | 1,550mm | 5.4m | 2022年秋ごろ販売終了 |
| クロストレック Premium S:HEV | 4,480mm | 1,800mm | 1,575mm | 5.4m | 販売中 |
| ヴェゼル X・G/Z | 4,340mm | 1,790mm | 1,580mm/1,590mm | 5.3m/5.5m | 販売中 |
| ヴェゼル e:HEV RS | 4,385mm | 1,790mm | 1,545mm | — | 販売中 |
| ヤリス クロス(X・Z) | 4,180mm | 1,765mm | 1,590mm | 5.3m | 販売中 |
| キックス | 4,365mm | 1,800mm | 1,615mm(4WDは1,610mm) | 5.3m | 販売中 |
| C-HR(HEV G・最終型) | 4,385mm | 1,795mm | 1,550mm | 5.2m | 2023年7月下旬に生産終了(トヨタの案内) |
出典は、ホンダのヴェゼル主要諸元、e:HEV RSの発売リリース(全高)、Car Watch(RSの全長・全幅)、トヨタのヤリス クロス諸元表(2026年8月版)、日産のキックス諸元表(2026年6月版)、トヨタ認定中古車のC-HRカタログです。ヴェゼルは2026年10月22日に改良されましたが、X・G・Zの全長4,340×全幅1,790×全高1,580〜1,590mmは変わっていません(2026年10月時点)。
クロストレックはXVに近い大きさ:全長−5mm、全高+25mm
クロストレックは、全幅1,800mm、ホイールベース2,670mm、最小回転半径5.4mがXVと同じ。違うのは全長が5mm短いことと、全高が25mm高いことだけです。
クロストレックの全高1,575mmもルーフレールなしの値で、装着車は+5mmの1,580mmです。
ヴェゼル・ヤリス クロス・キックスは全長が短い
ヴェゼルのX・G・Zは、XVより全長が145mm短く、全幅は10mm狭くなります。ヤリス クロスは全長が305mm短く、全幅は35mm狭い1,765mm。キックスは全幅がXVと同じ1,800mmで、全長は120mm短くなります。
ただ、ヴェゼルのX・G・Z、ヤリス クロス、キックスは全高がXVより30〜65mm高い。小さい車なら立体駐車場に入る、とは限りません。例外はヴェゼル e:HEV RSで、全長4,385mm・全高1,545mm。XVより5mm低い車です。
3車のいまの評価や値段は、ヴェゼルの評価・ヤリス クロスの評価と口コミ・キックスの評価で読めます。
C-HRは全高1,550mmがXVと同じ
C-HRはトヨタが2023年7月下旬の生産終了を案内しています。全高は最終型のHEV Gで1,550mm。全長はXVより100mm短く、最小回転半径は5.2mです。C-HRの側から比べた話はC-HRのサイズをライバル3車と比較が関連します。

5車と並べて、XVの強みってどこ?



全高の低さです。ヴェゼルRSの1,545mmの次で、C-HRと並ぶ。
機械式駐車場の目安は全高1,550mm:XVは余り0mm、ルーフレール付きは45mm超え
機械式駐車場のサイズ制限は、国が決めた統一基準ではなく、駐車場ごとに違うものです。Park Direct(最終更新2026年3月13日)は、一般的な基準として「全高1,550mm以下×全幅1,850mm以下×全長5,050mm以下」を挙げています。この目安と公式の外寸の差は、次の表のとおり。


| 車 | 全幅1,850mm以下 | 全高1,550mm以下 | 全長5,050mm以下 |
|---|---|---|---|
| XV(ルーフレールなし) | +50mm | 0mm | +565mm |
| XV(ルーフレール付き) | +50mm | −45mm | +565mm |
| XV Advance(ルーフレール付き) | +50mm | −25mm | +565mm |
| クロストレック | +50mm | −25mm | +570mm |
| ヴェゼル X・G/Z | +60mm | −30mm/−40mm | +710mm |
| ヴェゼル e:HEV RS | +60mm | +5mm | +665mm |
| ヤリス クロス | +85mm | −40mm | +870mm |
| キックス(2WD) | +50mm | −65mm | +685mm |
| C-HR(HEV G) | +55mm | 0mm | +665mm |
+は余り、−は不足です。


筆者の検証(2026年10月)|公式の外寸で見る、機械式駐車場の目安との差(各社の公式諸元(スバル・ホンダ・トヨタ・日産)と、機械式駐車場の目安(Park Direct))
全高1,550mm以下の目安に収まるのは、XV(ルーフレールなし)とC-HR最終型(余りはどちらも0mm)、ヴェゼル e:HEV RS(余り5mm)です。XVのルーフレール付きは45mm、Advanceのルーフレール付きは25mm、クロストレックは25mm超えます。
全幅1,850mm以下には並べた車すべてが収まり、XVの余りは50mm。全長5,050mm以下で、XVの余りは565mmです。幅はドアミラーを含まない全幅の値で、重量の制限はこの表の外にあります。
くるまのニュース(2022年6月4日)の取材で、機械式駐車場の保守会社は「ほとんどの機械式駐車場が普通車(1550mmまで)までの対応」と答えています。
Park Directは、全高を「地面から車の最も高い部分」までとし、ルーフアンテナなどを含む場合があると書いている。アンテナを立てたまま入れる駐車場では、アンテナを倒した状態の数字であるXVの1,550mmは、そのまま使えません。
中古で買う・乗り続ける人が見ておくサイズの違い
数字を中古の個体選びに使うなら、見るところは3つ。
- ルーフレールの有無(全高1,550mmか、1,595mm/1,575mmか)
- 年式(2020年10月以降は全長4,485mm、それ以前の第2世代は4,465mm)
- 先代か第2世代か(全幅が1,780mmか1,800mmか)


グレードごとの違いはXVのグレード選びの記事、年式別の口コミやリコールはXVの口コミ・評価の記事で読めます。新車が買えるかどうかの経緯は、XVは新車で買える?の記事にあります。
乗り続ける人は、クロストレックとの差が3つだけ
クロストレックとの差は、全長−5mm、全高+25mm、最安グレード同士で価格が約163万円、の3点です。機械式に停めている人は、高さの25mmが一番の注意点になります。
手放す人は、売値の目安を先に
乗り換えの見積もりで下取り額が出たとき、それが高いか安いかは、他社の査定がないと分かりません。MOTA車買取は最大20社が入札し、やりとりするのは高額査定の上位3社まで。最短3時間後にWebで概算査定額が見られ、利用料は無料です(任意の有料サポートを除く)。
上位3社からは電話が来ます。概算査定額が見られるのは、最短3時間後のWebです。
仕組みはMOTA車買取の記事、下取りとの違いは下取りと買取の違いにあります。
本音のコーナー:推しは全高、惜しいのは小回り、やめておけは3条件
結論から言うと、サイズで選ぶXVの武器は、全高1,550mmと全幅1,800mmの組み合わせです。
推しポイント:全高1,550mmと、クロストレックと同じ全幅1,800mm
私が推すのは、ここです。全高1,550mmは、ヴェゼルのX・G・Z(1,580〜1,590mm)、ヤリス クロス(1,590mm)、キックス(1,610〜1,615mm)より低く、全幅1,800mmはいまのクロストレックと同じ。ただしヴェゼル e:HEV RSは1,545mmで、XVより5mm低い。機械式駐車場を探す人にとって、中古のSUVとしては強い数字だと思います。
惜しいポイント:最小回転半径5.4mは、並べた中で大きめ
正直、ここが惜しい。最小回転半径5.4mは、クロストレックと並んで、C-HR(5.2m)やヴェゼルX・G(5.3m)、ヤリス クロス(5.3m)、キックス(5.3m)より大きい。全長も4,485mmと、並べた中でいちばん長い。
やめておけ条件:3つ
- 駐車場の高さ制限が1,550mm未満の人(0mmの余りもなく、入らない)
- ルーフレール付きの個体を、1,550mm制限の機械式に入れたい人(45mm超え)
- 全長が短い車を探している人(ヴェゼルのX・G・Zは145mm短い)
よくある質問
- スバルXVのサイズは?
-
最終型は全長4,485mm×全幅1,800mm×全高1,550mmです(2026年10月時点)。2017年発売型は全長4,465mmでした。
- XVの最小回転半径は?
-
5.4mです。公式の諸元で、1.6Lも2.0eも同じ数字になっています。
- XVの全高はルーフレール付きだと何mmですか?
-
1,595mmです。Advanceは+25mmの1,575mmになります。
- XVは機械式駐車場に入りますか?
-
ルーフレールなしなら、全高1,550mm以下の目安に余り0mmで収まります。最後に決めるのは駐車場の掲示です。
- XVとクロストレックはどちらが大きいですか?
-
全長はXVが5mm長く、全高はクロストレックが25mm高い。全幅1,800mmと最小回転半径5.4mは同じです。
- XVの馬力は何PSですか?
-
1.6Lが115PS、2.0iが154PS、2.0eが145PS+モーター13.6PSです。いまのクロストレックは160PS+モーター119.6PSになります。
- XVはいま新車で買えますか?
-
買えません。新規注文の受付は2022年10月16日までと報じられています。近い車はクロストレックです。スバルは新型を第3世代として発表し、車名をCROSSTREKに統一しました。
まとめ:XVは全高1,550mmが武器で、決め手は駐車場の掲示
XVの最終型は4,485×1,800×1,550mm、最小回転半径5.4mです(2026年10月時点)。ヴェゼルやヤリス クロスより全長が長い。全高1,550mmは、ヴェゼル e:HEV RS(1,545mm)の次に低く、C-HRと並ぶ。
出力は1.6Lが115PS、2.0iが154PS、2.0eが145PS+モーター13.6PS。新車価格は2021年12月の価格表で、ルーフレールなしが220万〜295.9万円でした。全高1,550mmは目安とぴったり同じで、余りは0mm。最後は駐車場の掲示で決めてください。
次の一歩:駐車場の高さ表示と、中古車のルーフレールを並べる
自宅や契約したい駐車場の入口にある「全高◯◯mm以下」の表示を、スマホで写真に撮ります。そのうえで、気になるXVの掲載写真に、ルーフの縦の棒(ルーフレール)があるか確かめてください。なければ1,550mm、あれば1,595mm(Advanceは1,575mm)です。表示より低ければ候補に残る。
手放す側なら、売値の目安を先に見ておけます。
乗り換えの予算は、いまの車の売値で変わります。
アイキャッチ:Retired electrician 氏の写真(CC0・元ページ)を切り抜いて文字を重ねた、ロシア撮影の海外仕様。
参考URL一覧
- くるまのニュース:https://kuruma-news.jp/post/561231
- 2022年12月保存:https://web.archive.org/web/20221203164433/https://www.subaru.jp/xv/xv/spec/spec.html
- CC0:https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/deed.ja
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_2.0e-L_EyeSight_%2721_%281%29.jpg
- CC BY-SA 4.0:https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_2.0i-L_EyeSight_%28DBA-GT7%29_front.jpg
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_Advance_%285AA-GTE%29_rear.jpg
- 公式の諸元表(2026年9月版):https://www.subaru.jp/crosstrek/specification/docs/specifications.pdf
- 2021年12月の価格表:https://www.subaru.co.jp/pdf/news/2021_1216_2_2021-12-15-153436.pdf
- スバル公式のグレード一覧:https://www.subaru.jp/crosstrek/grade/
- ホンダのヴェゼル主要諸元:https://www.honda.co.jp/VEZEL/common/pdf/vezel_spec_list.pdf
- e:HEV RSの発売リリース:https://global.honda/jp/news/2025/4251023-vezel.html
- Car Watch:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2057080.html
- Park Direct:https://www.park-direct.jp/articles/32
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_2.0e-L_EyeSight_%2721_%282%29.jpg
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Subaru_XV_2.0i-L_EyeSight_%28DBA-GT7%29_interior.jpg
- 元ページ:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Moscow%2C_Subaru_XV_orange%2C_May_2026_02.jpg
