※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。
新型ハリアーとは、トヨタのSUV「ハリアー」の次の世代(5代目)のこと。2026年10月時点で、メーカーの発表はありません。
発売時期の噂を追うより、いまの4代目の値段の動きを見たほうが、待つか買うかは早く決まります。同じハイブリッドのG 2WDは、改良のたびに上がって、2020年6月の発売時から396,700円高くなりました。
この記事のポイント
- 次期型の発表はまだ無い
- 「2027年以降」は報道の見方
- G 2WDは6年で+396,700円
30秒でわかる新型ハリアー(2026年10月時点)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 次のフルモデルチェンジ | メーカーの発表なし(2026年10月時点) |
| 報じられている時期 | 2027年以降(取材源の記載なし・確度B) |
| いまの型 | 4代目・2020年6月17日発売、2026年8月3日に一部改良 |
| 新車価格(税込) | 4,396,700〜5,561,600円(ハイブリッドのみ・10通り) |
| 改良で上がった額 | G 2WD:2020年6月比 +396,700円(うち2026年8月 +95,700円) |
| 納期の目処 | 2〜3ヵ月程度(工場出荷の目処・2026年10月30日更新) |
2026年10月31日にメーカー公式で確認。評価と物差しの採点はハリアーの評価にまとめています。

公開日:2026年11月1日 / 最終更新日:2026年11月1日
新型ハリアーはいつ? 2026年10月時点でトヨタの発表は無い
次のハリアー(5代目)の発売時期は、2026年10月時点でトヨタから発表されていません。いま新車で買えるのは2020年6月に出た4代目で、2026年8月3日の一部改良でハイブリッドだけになりました。時期を書いた報道はあっても、メーカーの裏付けは無い。ここが出発点です。
公式に決まっていること・決まっていないこと
決まっているのは、いまの4代目の話だけです。ハリアーの公式ページのお知らせ欄にあるのも、工場出荷時期の目処の案内だけ(2026年10月時点)。
| 決まっている(公式) | 決まっていない |
|---|---|
| いまの型は4代目(2020年6月17日発売) | 次期型の発売時期 |
| 2026年8月3日に一部改良 | 次期型の価格 |
| 新車は2.5Lハイブリッドの10通り・5人乗り | 次期型の仕様 |
| 工場出荷の目処は2〜3ヵ月程度 | — |
右の列は、どれもメーカーが何も言っていない項目です。2026年8月3日の改良のリリースにも、次の世代の話は出てきません。
「2027年以降」は報じられている見方で、取材源は示されていない
「次のハリアーは2027年以降」と報じる記事は複数あります。ただ、どれも取材源を示していません。主な根拠は、いまの型が出てからの年数です。メーカーの発表もありません(2026年10月時点)。

じゃあ、2027年って当てにならないの?
「6年たったから次」という読み方は、2003年に出た2代目が約10年続いた例を見ると、当てになりません。時期の報道は、待つ理由としてはまだ弱い。時期の報道だけで待つのは、私はおすすめしません。
これより細かい時期や中身の話は、公式にも複数の報道にも裏付けが無いので、ここには載せません。
4代目は発売から76か月。3代目から4代目までは78か月だった
数字だけ見ると「そろそろ」です。
筆者の検証(2026年10月)|3代目から4代目までの間隔と、4代目の経過月数(トヨタ公式リリースの発売日と日数の計算)
3代目の発売(2013年12月2日)から4代目の発売(2020年6月17日)までは78か月。4代目の発売から2026年10月21日までは76か月でした。発売日はどちらもトヨタのニュースリリースに書かれた日付で、月数は満の月で数えています。
差は2か月ほど。でも、2003年に出た2代目は2013年まで、約10年続きました。間隔は世代ごとにばらばらで、1回分の間隔から次の月は出せません。年数で「次は2027年」と読むのは、3代目の発売のリリースと4代目の発売のリリースの日付を並べたときに見える“周期の推測”までです。


ハリアーの噂の確度表:A(公式)とB(報道)だけを載せる(2026年10月時点)
確度Aはメーカーの公式ページ・発表で確かめられること(「発表が無い」ことも含みます)、Bは独立した報道が2つ以上あってもメーカーの発表が無いことです。それより弱い話は表に入れていません。4行のうち、時期に関わるBは1行だけ。残りの3行は、いまの4代目についての公式の事実です。
ハリアーの確度表(4行)
| 話題 | 確度 | どこで確かめられるか | いまの事実(2026年10月時点) |
|---|---|---|---|
| 次期型(5代目)の発表 | A(公式に発表なし) | トヨタ公式のハリアーのページ・ニュースルーム | 発表なし |
| フルモデルチェンジは2027年以降 | B(取材源の記載なし) | —(メーカーの発表なし) | 報道の見方。月の記述は無い |
| 2026年8月3日の一部改良(新車はハイブリッドだけに) | A | トヨタ公式リリース・価格データ | 新車は2.5Lハイブリッドの10通り |
| 工場出荷の目処 | A | トヨタ公式の工場出荷時期の目処 | 2〜3ヵ月程度(2026年10月30日更新) |
4行のうち3行が「いまの4代目」の話。次の型のことは、メーカーはまだ1行も書いていません。
次の発表はどこに出る?
自分で確かめるなら、見る場所は2つ。トヨタのハリアーの公式ページのお知らせ欄と、トヨタのニュースルームです。次期型の発表が出れば、表の1行目は「発表あり」のAに変わり、2行目の報道の見方は要らなくなります。


ハリアーの改良で上がった額:同じG 2WDは6年で+396,700円
同じハイブリッドのG 2WDは、2020年6月の4,000,000円から、2026年8月の改良後の4,396,700円へ。396,700円上がりました。比べたのは同じグレード名どうしなので、グレードの入れ替わりで生まれた差は入っていません。待っていた6年に起きたのは、値下がりではなく値上がりです。……いや、396,700円は、さすがに痛い。


4代目の発売と改良は、公式で日付が分かる4回。2026年8月でガソリン車とPHEVが消えた
トヨタのリリースで日付が分かるのは、発売1回と改良3回の合わせて4回です。
| 時期 | 出来事 | G 2WD(ハイブリッド)の価格 |
|---|---|---|
| 2020年6月17日 | 4代目を発売(ガソリン・ハイブリッド) | 4,000,000円(公式) |
| 2022年10月 | 一部改良・PHEVを新設定(10月31日発売・Zのみ) | —(公式にグレード別の価格表なし) |
| 2025年6月 | 一部改良・特別仕様車Z“Leather Package・Night Shade” | 4,301,000円(トヨタの車種カタログの当時の新車価格。改良のリリースに価格表なし) |
| 2026年8月3日 | 一部改良・新車はハイブリッドだけに | 4,396,700円(公式) |
2022年10月の行は、公式にグレード別の価格表が無いので空けています。出典は2020年6月の発売、2022年の改良とPHEV、2025年6月の改良、2026年8月の改良の各リリース。2026年8月の価格はトヨタの価格データの値です。
ガソリン車とPHEVは、2026年8月の改良で新車の一覧から消えました。いまの10通りは、すべて2.5Lハイブリッドです。
6グレードを同じ名前どうしで引き算すると、+34.6万〜+39.7万円
G 2WDだけが上がったわけではありません。
筆者の検証(2026年10月)|同じハイブリッドの同グレードで、発売時から2026年8月改良後までの値上げ幅(トヨタ公式リリースの価格表・トヨタの価格データ(grades34.json)と差額の計算)
2020年6月17日の公式の価格表と、2026年8月3日の改良後の価格データを、同じグレード名どうしで引き算しました(税込のメーカー希望小売価格・取得日2026年10月31日)。
| グレード | 2020年6月 | 2026年8月 | 差 | 率 ||—|—|—|—|—|| G 2WD | 4,000,000円 | 4,396,700円 | +396,700円 | +9.9% || G E-Four | 4,220,000円 | 4,616,700円 | +396,700円 | +9.4% || Z 2WD | 4,520,000円 | 4,866,400円 | +346,400円 | +7.7% || Z E-Four | 4,740,000円 | 5,086,400円 | +346,400円 | +7.3% || Z“Leather Package”2WD | 4,820,000円 | 5,186,500円 | +366,500円 | +7.6% || Z“Leather Package”E-Four | 5,040,000円 | 5,406,500円 | +366,500円 | +7.3% |
G 2WDの内訳は、2025年6月の改良までで+301,000円、2026年8月の改良で+95,700円。2025年6月の4,301,000円は、改良のリリースではなく、トヨタの認定中古車サイトの車種カタログに載る当時の新車価格です。
E-Fourの上乗せは、2020年も2026年もどのグレードも220,000円。6年間変わっていません。上がったのは、駆動方式の差ではなく、車そのものの値段です。そのあいだに、1,500Wのコンセントの全車標準化(2026年8月)のような装備の追加もありました。





改良は“待った人が得する”方向じゃなく、ここまで毎回“上がる方”でした。
2026年8月の改良は、G 2WDで+95,700円
2025年6月の4,301,000円から、4,396,700円へ。差は95,700円になります。ほかのグレードの2025年6月の価格は確かめていないので、ここで言えるのはG 2WDだけ。
いっしょに設定された特別仕様車は、Z“Night Shade”が5,021,500円(2WD)・5,241,500円(E-Four)、Z“Leather Package・Night Shade”が5,341,600円・5,561,600円。中身の違いはハリアーの特別仕様車の記事で比べています。次の改良でいくら動くかは、メーカーが何も言っていないので書けません。
1年待つと何が変わる? 4つの額で見ると、戻る額は待っても増えない
待つかどうかで動くのは、払う額(次の改良や次期型の価格)と、売る額(いまの車の年式)の2つ。戻る額は、環境性能割が2026年4月1日に廃止され、ハイブリッドのハリアーは国の補助金の対象外なので、待っても増えません。走る額は、燃料の単価しだいです。


4つの額の表(G 2WD・2026年10月時点)
| 額 | いま(2026年10月時点) | 待つと |
|---|---|---|
| 払う額 | 4,396,700円(G 2WD・税込) | 次の改良・次期型の価格は未発表。4代目はここまで改良ごとに上がってきた |
| 戻る額 | 0円(国の補助金の対象外。環境性能割は2026年4月1日に廃止) | 増えない |
| 走る額 | 468,943円(5年・年1万km・補助なしのレギュラー212.9円/L) | 燃料の単価しだい |
| 売る額 | 見積もりを取らないと埋まらない | いまの車の年式が1年進む |
実質いくら=払う額−戻る額+走る額−売る額。売る額を0円と置くと、4,865,643円です。
戻る額0円の根拠は2つあります。環境性能割は総務省の通知のとおり2026年4月1日に廃止され、それ以降に買う車にはかかりません。国の補助金のほうは、次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助金交付額(令和8年10月30日現在)に載るハリアーはPHEVのG・Zの2行だけで、ハイブリッドの行は無い。重量税はG 2WDが75%軽減の7,500円で、乗り出しの税金に入っています。この額は国土交通省の税額表のもので、2027年4月30日までに新車で新規登録する分が対象です。
走る額は、WLTC燃費22.7km/L(主要諸元表)と、資源エネルギー庁の資料にある2026年10月26日調査で店頭のレギュラー全国平均170.1円/Lに、その週(10月22日〜28日)の国の補助42.8円/Lを足した、補助なしの212.9円/Lで出しました。100kmで937.9円です。
持ち帰り:1年待つと動く額・動かない額(ハリアー G 2WD・2026年10月時点)
・払う額 4,396,700円 — 次の価格は未発表。4代目は改良ごとに上がってきた(6年で+396,700円)
・戻る額 0円 — 環境性能割は2026年4月1日に廃止、ハイブリッドは国の補助金の対象外。待っても増えない
・走る額 468,943円(5年・5万km)— 燃料の単価しだい
・売る額 — 見積もりでしか分からない。待つ間に年式が進む
動くのは1と4だけ。4は、いま確かめられます。
総額の内訳はハリアーの乗り出し価格の記事、燃費はハリアーの燃費の記事で詳しく計算しています。
売る額だけは、見積もりでしか分からない
いまの車の売る額は、年式・距離・状態で決まります。ここで予想はしません。待つか決める前に「いま売るといくらか」を先に見ておくと、販売店で出てくる下取りの額が高いか安いかを、自分で判断できます。1年待つと年式が1つ進むので、その差はいま見積もりを取って初めて見える。
待つか買うかを決める前に、いまの車の売る額の目安を確かめられます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
仕組みはMOTA車買取の記事、下取りとの違いは下取りと買取の違いにまとめています。
本音で言うと、待つべき人・いま買うべき人・噂が外れたら困る人
車検や乗り換えの期限があるなら、いまの4代目で決める。期限も不満も無いなら、発表を待ってもかまいません。ただし待っても戻る額は増えないので、待つなら自分の締め日を先に決めておくこと。


推しポイントと惜しいポイント
推しは、AC100V・1,500Wのコンセント。2026年8月の改良で全車標準になったので、入口のG 2WDにも付きます。1,500Wまでの家電をつなげる装備が、グレードを上げなくても付いてくる。ここは素直に好き。ただし、メーカーオプションのスペアタイヤを選ぶとコンセントは付きません。
惜しいのは入口の価格。G 2WDで4,396,700円、しかも改良のたびに上がってきました。300万円台の新車のハリアーは、もう無いんですよ。
待つ・いま買う・やめておけの分かれ道
条件ごとに、答えを1行で並べます。
| あなたの条件 | 答え | 理由(公式の事実) |
|---|---|---|
| 車検や乗り換えの期限が2027年の前半までにある | いまの4代目で決める | 次期型は発表が無く、期限に間に合う保証が無い。工場出荷の目処は2〜3ヵ月程度で、その後に登録と納車がある |
| いまの車に不満が無く、期限も無い | 発表を待ってよい | 待っても戻る額は増えない。ただし払う額はここまで改良ごとに上がってきた |
| ガソリン車・PHEVの新車が欲しい | 新車のハリアーはやめておく | 2026年8月の改良で新車の一覧から消えた |
| 予算が4,396,700円(G 2WD)に届かない | 新車のハリアーはやめておく | 入口の価格がこれ |
| 「新型が出たら安くなる」と期待している | 期待しない | 4代目の改良はここまで毎回上がる方だった。次の値段は未発表 |
ガソリン車やPHEVにこだわるなら、ハリアーの未使用車の記事のように、登録済みの車を探す道が残っています。同じトヨタのSUVで比べたい人は、RAV4の評価も並べてみてください。



期限がある人は、噂のカレンダーじゃなく車検のカレンダーで決めましょう。
いま買うなら:注文から工場出荷までの日付の目安
トヨタの工場出荷の目処は2〜3ヵ月程度(2026年10月30日更新)。これは工場を出る時期の目処で、納車日ではありません。
長いほうの3ヵ月を置いて数えると、2026年11月に注文すれば、工場出荷は2027年2月ごろ。あくまで目処の長いほうを置いた仮定の計算です。重量税の7,500円(75%軽減)は2027年4月30日までに新規登録する分の税額表なので、この流れなら、その期間の中に収まります。
値引きの話はハリアーの値引きの記事、グレードごとの装備の差はハリアーのグレード違いが詳しいです。
新型ハリアーのよくある質問
- ハリアーは2027年にフルモデルチェンジしますか?
-
決まっていません。2026年10月時点でメーカーの発表は無く、「2027年以降」という報道も取材源を示していない状態です。
- ハリアーのガソリン車やPHEVは新車で買えますか?
-
新車では買えません。2026年8月3日の一部改良で、新車は2.5Lハイブリッドの10通りになりました。登録済みの未使用車や中古なら、探す余地があります。
- ハリアーは買わない方がいいですか?
-
向かないのは、予算が届かない人と、ガソリン車・PHEVの新車が欲しい人。その場合は中古や未使用車で探す道があります。それ以外の人は、車検などの期限と予算で決めて大丈夫です。
- 2026年のハリアーの値引きはいくらですか?
-
メーカーが公表している値引きの額はありません。数字の出どころと確かめ方はハリアーの値引きの記事で整理しています。
まとめ:新型ハリアーは発表なし。待つか買うかは車検の日付とG 2WDの価格で決める
- 次のハリアー(5代目)は、2026年10月時点でトヨタの発表が無い。「2027年以降」は取材源の示されていない報道の見方
- 同じG 2WDは、改良で6年に396,700円上がった(4,000,000円→4,396,700円)
- 環境性能割は2026年4月1日に廃止、ハイブリッドは国の補助金の対象外。待って動くのは払う額と売る額だけ
私の判定は、期限のある人はいまの4代目で決めて問題なし、です。待つなら、噂の時期ではなく自分の締め日を決めてから待つ。それが一番損をしにくい待ち方だと思います。
発売日が公式に出ているSUVは、報道だけの車種と分けて一覧に並べています。
次の一歩
車検証で満了日を確かめ、その日の4ヵ月前(工場出荷の目処「2〜3ヵ月程度」の長いほうに、登録と納車の分として1ヵ月足した、CARVELの目安)を「ハリアーを注文するかの締め日」としてスマホのカレンダーに入れる。納車日は販売店で確かめる。締め日までにトヨタの発表が無ければ、4代目で決める。
総額は乗り出し価格、値引きは値引き、物差しの採点と評価はハリアーの評価で確かめられます。
出典:トヨタ公式のハリアーのページ・ニュースルーム・価格データ、総務省、国土交通省、次世代自動車振興センター、資源エネルギー庁
時点:2026年10月31日。次期型の時期・価格・仕様は、メーカーが発表するまで分かりません。
参考URL一覧
- ハリアーの公式ページ:https://toyota.jp/harrier/
- 2026年8月3日の改良のリリース:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/44698256.html
- 3代目の発売のリリース:https://global.toyota/en/newsroom/toyota/22802526.html
- 4代目の発売のリリース:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/32732514.html
- トヨタ公式の工場出荷時期の目処:https://toyota.jp/news/delivery/index.html
- 2022年の改良とPHEV:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/38025245.html
- 2025年6月の改良:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/42922146.html
- トヨタの価格データ:https://toyota.jp/pages/contents/include/carpage_format/carlineup/data/json/grades34.json
- トヨタの認定中古車サイトの車種カタログ:https://toyota.jp/ucar/catalog/brand-TOYOTA/car-HARRIER_HYBRID/202506/10158490
- 総務省の通知:https://www.soumu.go.jp/main_content/001069033.pdf
- 次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助金交付額:https://www.cev-pc.or.jp/hojo/pdf/R7ho/R7ho_meigaragotojougen_3.pdf
- 国土交通省の税額表:https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/001999427.pdf
- 主要諸元表:https://toyota.jp/pages/contents/harrier/004_p_001/pdf/harrier_spec_202608.pdf
- 資源エネルギー庁の資料:https://nenryo-teigakuhikisage.go.jp/current_graph.pdf


コメント