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RAV4の燃費は、現行の6代目でHEVがWLTC 22.5〜22.9km/L、PHEVのハイブリッド走行が21.5〜22.2km/Lです。
ガソリン車は、いまのRAV4にありません。4つのグレードは全部ハイブリッド系の4WD(E-Four)で、100km走るレギュラー代は公式値で928〜988円。ただ、実際に走った報告は17〜20km/L前後が中心で、100kmで約1,060〜1,250円になります。公式値の7〜9割が目安です。
この記事のポイント
- WLTCはHEV 22.5〜22.9、PHEV 21.5〜22.2km/L
- 100kmの燃料代は公式値で928円から
- 実燃費は17〜20km/L前後が中心(書き込み単体は14〜22km/L)
- PHEVは電気だけなら100kmで465円
30秒でわかるRAV4の燃費(2026年10月時点)



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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| WLTC燃費(HEV) | Adventure 22.9km/L、Z 22.5km/L |
| WLTC燃費(PHEVのハイブリッド走行) | Z 22.2km/L、GR SPORT 21.5km/L |
| 100kmのレギュラー代(補助なし212.5円/L) | 927.9〜988.4円 |
| 年1万kmのレギュラー代 | 92,795〜98,837円 |
| 満タン(55L)で走れる距離(計算値) | 1,182.5〜1,259.5km |
| 実燃費の報告 | 17〜20km/L前後が中心(長距離16.8、欧州仕様20.62、口コミの書き込みは14〜22) |
| 電気で走る100km(PHEV Z) | 465.0円(31円/kWh) |
数字はトヨタ公式の主要諸元表(版202609)と、資源エネルギー庁の石油製品価格調査(2026年10月13日調査)です。
公開日:2026年10月30日 / 最終更新日:2026年10月30日
RAV4の燃費はWLTC 21.5〜22.9km/L:グレード別に並べると差は1.4km/L
HEVのAdventureが22.9km/Lで最も良く、PHEVのGR SPORTが21.5km/Lで最も低い。差は1.4km/Lです。





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| グレード | 税込価格 | WLTC | 市街地 | 郊外 | 高速道路 | 満タンで走れる距離(計算値) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Adventure(HEV) | 450万円 | 22.9 | 18.5 | 27.0 | 22.8 | 1,259.5km |
| Z(HEV) | 490万円 | 22.5 | 18.0 | 26.5 | 22.6 | 1,237.5km |
| Z(PHEV・ハイブリッド走行) | 600万円 | 22.2 | 18.3 | 26.5 | 21.9 | 1,221.0km |
| GR SPORT(PHEV・ハイブリッド走行) | 630万円 | 21.5 | 17.8 | 25.9 | 21.0 | 1,182.5km |
単位は km/L。燃料タンクは55Lで、使う燃料は無鉛レギュラー。数値はどれもトヨタの主要諸元表にある国土交通省審査値で、価格はHEVの発売リリース(2025年12月17日)とPHEVの発売リリース(2026年3月9日発売)の税込です。
ガソリン車は現行のRAV4に無い
6代目の主要諸元表に載るのは、PHEV 2グレードとHEV 2グレードの計4つ。2WDの設定も、ガソリン車の設定もありません。ガソリン車の燃費を探してこの記事に来た人は、先代の話か、中古車の話になります。
燃費の差は1.4km/L。車重はGR SPORTのほうが280kg重い
価格が高いほど燃費が下がる並びですが、理由まで公式は書いていません。重量はAdventureの1,710kgに対してGR SPORTは1,990kgで、PHEVはバッテリーを積むぶん重い。
筆者の検証(2026年10月)|公式の表で見るRAV4 4グレードの100kmの燃料代と満タンの距離(トヨタ RAV4 主要諸元表(版202609)、資源エネルギー庁の石油製品価格調査、家電公取協の電力目安単価)
WLTC燃費が22.9・22.5・22.2・21.5km/L、タンク55Lの条件で、100kmあたりのレギュラー代は補助なしの212.5円/Lなら927.9・944.4・957.2・988.4円、店頭の170.1円/Lなら742.8・756.0・766.2・791.2円です。年1万kmでは212.5円/Lの場合に92,795・94,444・95,721・98,837円。満タンで走れる距離は1,259.5・1,237.5・1,221.0・1,182.5kmになります。
RAV4の燃料代:100kmで928円から、年1万kmなら9万3千円前後
燃料代は「100÷WLTC燃費×1Lの値段」で出せます。値段の置き方で結果が変わる点は、2通りの表にしました。

10月13日調査の店頭価格(レギュラー全国参考値170.1円/L)には、その週の補助(1Lあたり42.4円)が入っています。補助が無い場合の目安は212.5円/Lです。補助の額は週ごとに変わります。




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| グレード | 100km(212.5円/L) | 100km(170.1円/L) | 年1万km(212.5円/L) | 年1万km(170.1円/L) |
|---|---|---|---|---|
| Adventure(HEV) | 927.9円 | 742.8円 | 92,795円 | 74,279円 |
| Z(HEV) | 944.4円 | 756.0円 | 94,444円 | 75,600円 |
| Z(PHEV・ハイブリッド走行) | 957.2円 | 766.2円 | 95,721円 | 76,622円 |
| GR SPORT(PHEV・ハイブリッド走行) | 988.4円 | 791.2円 | 98,837円 | 79,116円 |
出典は資源エネルギー庁の石油製品価格調査(2026年10月時点)です。
グレードで見ると、AdventureとGR SPORTの差は年6,042円(212.5円/L)。月にすれば500円ほどで、180万円の価格差(450万円と630万円の差)を燃料代で取り戻す話にはなりません。燃費でグレードを選ぶ意味は薄い、というのが私の結論です。

年9万円って、思ったより小さいかも?



公式値ならそう。ただ、実際に走ると次の章のように1割から2割台ずれます。
持ち帰り:RAV4の燃料代の見積もりに使う3つの数字(年1万km・補助なし212.5円/L)
・公式のWLTC(Adventure 22.9km/L)なら、年92,795円
・口コミ中央の高速20km/Lなら、年106,250円
・市街地中心の17km/Lなら、年125,000円
見積もりの燃料代の行は、まずこの3本の間に置きます。市街地で14km/Lの書き込みもあり、その場合は年15万円を超える計算。
市街地・郊外・高速:燃料代は市街地が郊外の約1.5倍
WLTCは3つのモードの平均です。モード別に100kmの燃料代を出すと、市街地が最も高く、郊外が最も安い。










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| グレード | 市街地 | 郊外 | 高速道路 |
|---|---|---|---|
| Adventure(HEV) | 1,148.6円 | 787.0円 | 932.0円 |
| Z(HEV) | 1,180.6円 | 801.9円 | 940.3円 |
| Z(PHEV・ハイブリッド走行) | 1,161.2円 | 801.9円 | 970.3円 |
| GR SPORT(PHEV・ハイブリッド走行) | 1,193.8円 | 820.5円 | 1,011.9円 |
100km・補助なし212.5円/Lの場合です。市街地は郊外の1.45〜1.47倍。渋滞の多い街中を走る人は、総合の22.9km/Lではなく市街地の18.5km/L(Adventure)で見るのが正直なところです。
高速道路モードが郊外より悪いのも、ハイブリッドの特徴です。ハイブリッドは減速でバッテリーに電気を戻せる場面が多いほど得意で、一定速で走り続ける高速は不利になります。この説明はトヨタの表にはなく、一般的なハイブリッドの仕組みとしての私の理解です。
筆者の検証(2026年10月)|公式の表で見るモード別の100km燃料代(トヨタ RAV4 主要諸元表(版202609)、資源エネルギー庁の石油製品価格調査)
Adventureの市街地18.5km/Lは1,148.6円、郊外27.0km/Lは787.0円、高速道路22.8km/Lは932.0円(100km・212.5円/L)。Z(HEV)は1,180.6・801.9・940.3円、Z(PHEV)は1,161.2・801.9・970.3円、GR SPORTは1,193.8・820.5・1,011.9円です。
RAV4の実燃費は17〜20km/L前後:公式値の7〜9割で見ておく
実際に走った3つの報告は16.8〜20.6km/L。価格.comの書き込み単体では14〜22km/Lに広がります。










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| 出どころ | 条件 | 実燃費 | 100kmの燃料代(212.5円/L) |
|---|---|---|---|
| ベストカーWeb(2026年7月6日) | グレードの記載なし、約1,100km、帰路の新東名で120km/h巡航 | 16.8km/L | 1,264.9円 |
| 価格.com口コミ(HEV・2026年10月時点) | 市街地・一般道の書き込み6件(14〜22km/L)の中央値 | 17km/L | 1,250.0円 |
| 価格.com口コミ(HEV・2026年10月時点) | 高速の書き込み5件(17〜22km/L)の中央値 | 20km/L | 1,062.5円 |
| Motor1 Italia(2026年6月22日の試験) | 欧州仕様のRAV4 Hybrid AWD-i、ローマ〜フォルリ360km、平均80km/h | 20.62km/L | 1,030.6円 |
ベストカーWebは、同じ記事でWLTCの高速道路モード22.6km/Lと比べて「乖離の大きい結果」と書いています。価格.comの口コミは自己申告で、件数も6件・5件と少なく、走り方も季節もそろっていません。詳しい中身はRAV4の口コミの記事にまとめています。欧州仕様は出力の表記などが日本仕様と違うので、参考です。
満タン55Lで走れる距離にすると、16.8km/Lで924km、20km/Lで1,100km。公式値から計算した1,259.5kmより、約160〜335km短くなります。
筆者の検証(2026年10月)|実燃費の報告17〜20km/L前後と、公式値との差(100kmの燃料代)(ベストカーWeb(2026年7月6日)、価格.comのHEVレビュー(2026年10月時点)、Motor1 Italia(2026年6月22日の試験)、トヨタ RAV4 主要諸元表(版202609))
16.8km/Lは、ベストカーWebが比べた高速道路モード22.6km/L(Zの値と同じ)の74.3%、Zの総合22.5km/Lの74.7%です。17km/Lは同75.6%、20km/Lは88.9%、20.62km/Lは91.6%。年1万kmの燃料代(212.5円/L)は、22.6km/Lで94,027円、16.8km/Lで126,488円と、32,462円の差が出ます。
PHEVの燃費:電気だけで走れば100kmで465円、ガソリンのハイブリッド走行の約半分
PHEVは、電気で走る距離のぶんだけ燃料代が変わります。Z(PHEV)の交流電力量消費率は150Wh/km、GR SPORTは153Wh/kmです。電気の目安単価31円/kWh(家電公取協・2022年7月改定)なら、100kmの電気代はZが465.0円、GR SPORTが474.3円。Zのハイブリッド走行(212.5円/Lで957.2円)の48.6%です。




満充電の電力量は22.10kWhで、1回の電気代は685.1円(31円/kWh)。公式の充電電力使用時走行距離はZで151km、GR SPORTで145kmです。22.10kWhを150Wh/kmで割ると約147.3kmで、公式の値より少し短くなります。
年1万kmを全部電気で走ったと仮定して、Z(HEV)との燃料代の差を出すと、店頭の170.1円/Lなら年29,100円、補助なしの212.5円/Lなら年47,944円です。これが定価の差を埋める話かどうかは、RAV4の評価で見られます。
PHEVの国のCEV補助金は、2026年12月31日までの登録で85万円、2027年1月1日以降の登録で51万円(2026年10月21日の経済産業省の見直し)。補助額は契約日ではなく登録日で決まり、申請の受付は2026年12月上旬〜下旬に終わる見込みです(2026年10月9日時点)。いまの制度で補助の対象になるのは2027年2月1日までの登録で、申請書は2月12日必着。予算に達すれば、それより前に受付が終わります。2月2日以降の登録は対象外です(次世代自動車振興センター)。
筆者の検証(2026年10月)|公式の表で見るPHEVの電気代とハイブリッド走行の燃料代(トヨタ RAV4 主要諸元表(版202609)、資源エネルギー庁の石油製品価格調査、家電公取協の電力目安単価、次世代自動車振興センター 別表1)
Z(PHEV)の電気は100kmで465.0円(150Wh/km×31円/kWh)。ハイブリッド走行は212.5円/Lで957.2円、170.1円/Lで766.2円です。全部電気で走った場合の年1万kmの差は、Z(HEV)に対して29,100円(170.1円/L)か47,944円(212.5円/L)。
ライバルと並べたRAV4の燃費:ハリアーとほぼ同じ、フォレスターのS:HEVより燃料代は約17%安い
2026年10月時点の4WDのHEV同士なら、ハリアーとほぼ並びます。フォレスターとCX-5は差が開く、というのが表の読みです。












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| 車種・グレード(4WD) | WLTC | 100kmの燃料代(212.5円/L) | 年1万km | RAV4 Adventureとの差(年) |
|---|---|---|---|---|
| RAV4 Adventure(HEV) | 22.9km/L | 927.9円 | 92,795円 | — |
| ハリアー G(HEV・E-Four) | 22.0km/L | 965.9円 | 96,591円 | +3,796円 |
| ハリアー Z(HEV・E-Four) | 21.7km/L | 979.3円 | 97,926円 | +5,132円 |
| フォレスター X-BREAK S:HEV | 19.1km/L | 1,112.6円 | 111,257円 | +18,462円 |
| CX-5(2.5L・4WD) | 14.2km/L | 1,496.5円 | 149,648円 | +56,853円 |
| フォレスター Touring(1.8Lターボ) | 13.6km/L | 1,562.5円 | 156,250円 | +63,455円 |
数値は各社の公式資料(ハリアーの主要諸元表・版202608、SUBARUのフォレスター(燃料は主要諸元の表・2026年5月版)、マツダのCX-5の主要諸元・2026年5月現在)です。使う燃料は、ハリアーとCX-5が諸元表で無鉛レギュラー。フォレスターはSUBARUの主要諸元表(燃料種類の欄)で無鉛レギュラーガソリンです。



ハリアーと比べて、燃費は選ぶ理由になる?



年3,796円差。理由にはなりません。サイズや装備で選んでOKです。
フォレスターのS:HEVとの差は年18,462円、5年で約9万円。燃費ならRAV4かハリアー、最低地上高(フォレスター220mm、RAV4は190〜195mm)を取るならフォレスターと割り切れます。価格やサイズの比較はRAV4の評価へ。
筆者の検証(2026年10月)|公式の表で見る4WDのライバル3車種5グレードとRAV4の燃料代(トヨタ ハリアー主要諸元表(版202608)、SUBARU フォレスター主要諸元(2026年5月版)、マツダ CX-5主要諸元(2026年5月現在)、資源エネルギー庁の石油製品価格調査)
RAV4 Adventureの22.9km/Lは、ハリアーG(E-Four)の22.0km/Lより0.9km/L、フォレスターX-BREAK S:HEVの19.1km/Lより3.8km/L上です。100km・212.5円/Lで928円、966円、1,113円。CX-5(2.5L・4WD)の14.2km/Lは1,497円です。
先代や中古の数字を見るとき:JC08モードの表示は、WLTCと直接比べられない
先代のRAV4の記事や中古車の情報には、JC08モードの燃費が出ていることがあります。経済産業省・国土交通省・自工会のリーフレットによると、JC08モードは日本独自の試験方法で、WLTCモード燃費はJC08モード燃費に比べ「同水準又は低くなる傾向」と書かれている点は押さえておきたい。
JC08モードで「25km/L」と書かれた車は、WLTCで測り直すと数字が下がる傾向があるので、現行のWLTC 22.9km/Lと数字だけで並べるのは避けてください。比べるなら、同じWLTCの数字どうしです。
RAV4の燃費の本音:推しは4グレードの差が小さいこと、惜しいのは高速の実燃費、やめておけは3条件
推しは、燃費でグレードを悩まなくていいこと。年間の差が6,042円(AdventureとGR SPORT・年1万km)なので、装備と価格だけで決められます。グレードの選び方はRAV4のおすすめグレード、乗り出し価格はRAV4の乗り出し価格にまとめました。


惜しいのは、高速道路の実燃費です。120km/hで走り続けた1件の長距離の報告は、公式の高速道路モードより5.8km/L下でした。
やめておけ条件は3つ。1つ目は、120km/h巡航が中心なのに公式値で燃料代を見積もる人。2つ目は、家に充電環境がなく、PHEVの電気代465円を前提にする人。3つ目は、燃費の差だけでPHEVを選ぶ人です。
RAV4の燃費のよくある質問
- RAV4にガソリン車はありますか?
-
ありません。6代目はHEVとPHEVだけで、全車E-Fourです。
- RAV4の実燃費はどのくらいですか?
-
17〜20km/L前後の報告が中心です。ベストカーWebの長距離は16.8km/L、価格.comのHEV口コミは市街地中央17km/L、高速中央20km/Lでした。
- RAV4のWLTC燃費はいくつですか?
-
HEVはAdventureが22.9km/L、Zが22.5km/Lです。PHEVのハイブリッド走行は、Zが22.2km/L、GR SPORTが21.5km/L。
- RAV4のPHEVは電気だけで何km走れますか?
-
公式値はZが151km、GR SPORTが145kmです。実際の距離は気象や運転方法で変わります。
- RAV4は11月に改良されますか?
-
改良が報じられていますが、トヨタの公式発表はありません(2026年10月22日時点)。
まとめ:RAV4の燃料代は年1万kmで約9万3千円から、見積もりは実燃費の17km/Lでも出しておく
RAV4の燃費はHEVがWLTC 22.5〜22.9km/L、PHEVのハイブリッド走行が21.5〜22.2km/Lです。100kmのレギュラー代は927.9〜988.4円。実燃費は17〜20km/L前後の報告が中心で、年1万kmなら公式値の92,795円に対して、17km/Lでは125,000円です。
ガソリン車のRAV4はありません。グレードによる燃料代の差は年6,042円なので、選ぶ基準は装備と価格にしてOKです。
次の一歩
トヨタの主要諸元表(PDF)の1ページ目で、候補のグレードの市街地モードの数字を読みます。年間の走行距離を、その数字で割り、いま払っているガソリン単価をかける。出た金額と、いまの車の年間の燃料代を並べて、差を1つメモしておいてください。
燃料代の差より、いまの車の売値の差のほうが大きい人もいます。MOTA車買取は最大20社が入札し、やりとりするのは高額査定の上位3社(最大)まで。上位3社からは電話が来ます。最短3時間後にWebで概算査定額が分かり、利用料は無料(任意の有料サポートを除く)。
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出典:トヨタ公式の主要諸元表(版202609)・ニュースリリース、資源エネルギー庁、ベストカーWeb、価格.com、Motor1 Italia
時点:2026年10月22日。乗り心地・値引き・下取り額は扱っていません。
参考URL一覧
- トヨタ公式の主要諸元表(版202609):https://toyota.jp/pages/contents/rav4/003_p_001/pdf/rav4_spec_202609.pdf
- HEVの発売リリース:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/43738655.html
- PHEVの発売リリース:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/43984089.html
- 資源エネルギー庁の石油製品価格調査:https://www.enecho.meti.go.jp/statistics/petroleum_and_lpgas/pl007/
- ベストカーWeb:https://bestcarweb.jp/feature/column/1566986
- Motor1 Italia:https://it.motor1.com/news/804346/toyota-rav4-full-hybrid-2026-consumi/
- 家電公取協:https://www.eftc.or.jp/qa/
- 次世代自動車振興センター:https://www.cev-pc.or.jp/notice/pdf/20261009_R7ho-cev_kigen-oshirase.pdf
- ハリアーの主要諸元表・版202608:https://toyota.jp/pages/contents/harrier/004_p_001/pdf/harrier_spec_202608.pdf
- SUBARUのフォレスター:https://www.subaru.jp/forester/grade/
- 主要諸元の表・2026年5月版:https://www.subaru.jp/forester/specification/docs/specifications.pdf
- マツダのCX-5の主要諸元・2026年5月現在:https://www.mazda.co.jp/content/dam/mazda/official/mazda-co-jp/cars/cx-5/common/pdf/cx-5_specification_202605.pdf
- 経済産業省・国土交通省・自工会のリーフレット:https://www.mlit.go.jp/common/001177550.pdf

