FJクルーザーの内装評価!後部座席はリクライニング機能は無いし狭いが、これが俺様だ!!ラゲッジも見ようね。

FJクルーザー画像
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あっ!FJクルーザーだ!街で見かけると、必ず声に出てしまうのは僕だけでしょうか笑!

今回はFJクルーザーの内装に評価!後部座席&ラゲッジスペースにフォーカスしていきましょう!

[chat face=”hukunosuke.jpg” name=”” align=”left” border=”green” bg=”green” style=”maru”]後部座席も気になるよね。。。たまにはゲスト乗せたいし。。[/chat]

圧倒的な個性という言葉だけでは足りない。。

  • そう好きだから乗る車・・そんなSUV車の代表取締役トヨタFJクルーザー様!!

FJクルーザーに乗っている人々は、FJクルーザーを愛している人しかいないんです。。

そんなトヨタFJクルーザーの後部座席・ラゲッジについて、詳しく見ていきましょう!!

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目次

内装評価|後部座席にリクライニング機能は無し!

FJクルーザー画像

はい!FJクルーザーの後部座席にはリクライニング機能はありません!!

以上笑。

[chat face=”hukunosuke.jpg” name=”” align=”left” border=”green” bg=”green” style=”maru”]FJクルーザーだから許されるね!!笑ったわ!![/chat]

しかしシート素材には、FJクルーザーらしい拘りがあるので許してください!!!

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ワイルドシートは防水・撥水仕様!

FJクルーザー内装シート

座席に使用されているシートは撥水加工を施した着座面に,透湿性の防水フィルムが採用されており,蒸れないかつシート内部への水の浸入を防いでくれるので急な雨や川遊びなど,濡れた状態で乗り込んでも大丈夫です。

[chat face=”hukunosuke.jpg” name=”” align=”left” border=”green” bg=”green” style=”maru”]流石本格派SUVだね!嬉しいポイント[/chat]

フロアとデッキのカーペットは表面に凹凸加工を施したラバー調素材を採用しており,水濡れに強いフロアになっております。

センタークラスター部分&ドアトリムはボディーカラーと同色のオーナメントパネルが採用されていることからお洒落な一品になっております。

関連記事FJクルーザーの評価はどう?辛口な口コミも交えながら魅力に迫っていくぜ!!

確かに後部座席は狭いけど。。それを凌駕する遊び心満載のSUV!

そして結構マイナスイメージとして多かったのが後部座席について。

なにやら「狭い」って意見が多いんです。

FJクルーザー後部座席

後部席はダブルフォールディング状態にすることができ,荷物を多く乗せる方にも広々と使用することができます。

車内の広さは十分にあり,人の乗り降り,車内での作業等も窮屈間がなくすることが可能です。

車内全体がオフロード走行に優位な骨格になっております。いままでに見たことのないようなお洒落な内装ですね。

FJクルーザーの後部座席は狭い」みんな口を揃えて言います。でもそれでいいんです。

[chat face=”hukunosuke.jpg” name=”” align=”left” border=”green” bg=”green” style=”maru”]そんなの関係ねえんだよFJクルーザーは(笑)[/chat]

確かにオフロードに特化した車ですからねぇ。。

というより!

「そんな事なんか気にならない」そう思えるほどFJクルーザーには魅力があるわけですわ。

FJクルーザーはくつろぐための車ではなく、遊びに行くための車であり、車に乗ること自体が遊びだからです

後部座席が狭いのは、当たり前じゃ!ってことです(笑)

関連記事FJクルーザーのおすすめグレードを決定!グレードによる違いから

ラゲッジの容量・寸法 アウトドア派にも大満足

FJクルーザー画像

FJクルーザーのラゲッジスペースのサイズは

  • 高さ|878mm
  • 幅|1085-1450mm
  • 奥行き|925-1505mm

はっきりいって樹分な容量を確保していますね。アウトドアにも日常シーンでも満足感のあるラゲッジスペースになっています。

[chat face=”hukunosuke.jpg” name=”” align=”left” border=”green” bg=”green” style=”maru”]ガッツガッツにつかいたいね![/chat]

関連記事FJクルーザーの試乗レポートまとめ!乗り心地は実は良いって知ってました??

シートアレンジで、ラゲッジスペースも無骨に使いこなせ!

FJクルーザー内装ラゲッジスペース

ラゲッジルームは全体が防水仕様となっており,雨で濡れた道具や泥だらけの遊びアイテムをそのまま積み込みをしても全然問題ありません。

リヤシートは分割可倒式で、フラットになるタイプ大容量のラゲッジスペースを確保出来ているのです!

開口部高も878mmと大きく開き、でかい荷物もばんばん積み込む事が出来るのは魅力ですね!

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まとめ 観音開きドアも機能的じゃないか!

FJクルーザー内装観音開き

リヤドアは90°開口が可能な観音ドアとし、乗降性に寄与。デザイン上のシンボルにもなっています。

いかがですか?あなたにとってFJクルーザーは魅力的な車ですか?

まん丸したヘッドライト、オモチャのような質感のボディ、ジープのようなクラシックなフォルム。外装だけでもう笑っちゃうほど個性的です。

さらにリアドアは観音開き、大抵のものは積める広いトランクルーム。

これらはすべて、遊ぶために作られた車だからこその設計です。ここまで遊ぶことに特化した車なかなかありません。この遊び心がFJクルーザーが人気がある一番の理由なのです。

もし興味の湧いた方は、一度試乗されることをおすすめします。その遊び心に胸が躍ってしまうこと間違いなしです!

ビバSUV!

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画像出典引用TOYOTA公式HP

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