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スバル レックスの乗り出し価格は、G 2WDを11月に登録すると2,022,830円です(2026年10月時点の公式価格で計算)。
スバル公式は「掲載の現行モデルは生産終了に伴い、販売店での在庫対応のみとなります。」と案内しています(終了の時期の記載はなし・2026年10月31日にスバル公式で確認)。いま買えるのは、販売店に残っている在庫の車です。車そのものの評価が先に知りたいなら、レックスの評価の記事から読むのが近道。
諸費用は1.2Lの2WDが112,130円、1.0Lターボの4WDが122,630円、HYBRIDが93,130円。GとZのどちらでも同じなので、6グレードの総額は「車両価格+この3つのどれか」で読めます。
この記事のポイント
- 11月登録の総額は2,022,830〜2,701,230円
- 12月登録は2,500円・2,100円安い
- 未使用車は税と保険の行に新しい納付なし
- リサイクル料金はどちらでも払う
30秒でわかるレックスの乗り出し価格(2026年10月時点)
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| 買える形 | 生産終了に伴い、販売店での在庫対応のみ |
| 11月登録の総額 | G 2WD 2,022,830円〜Z HYBRID 2,701,230円(メーカーオプションなし・値引き0円) |
| 諸費用 | 1.2L 2WD 112,130円・1.0Lターボ 4WD 122,630円・HYBRID 93,130円 |
| 12月登録 | 1.2Lは2,500円、1.0Lは2,100円下がる |
| 残クレ(公式の支払い例) | 36回・実質年率4.9%。G 2WDの最終回は920,000円 |
| 未使用車 | 重量税・自賠責・自動車税に新しい納付なし。リサイクル預託金相当額9,370円は払う |
公開日:2026年10月31日 / 最終更新日:2026年10月31日
スバル レックスの乗り出し価格:6グレード×11月・12月登録
11月に登録すると、総額はG 2WDの2,022,830円からZ HYBRIDの2,701,230円まで。12月に延ばすと、自動車税の月割の分だけ下がります。

総額の表:11月登録と12月登録
私が置いた条件は、メーカーオプションなし・ボディ色の追加なし・値引き0円・自賠責は37か月25,180円・販売諸費用はスバル公式のシミュレーションの42,590円です。
| グレード | 車両価格(税込) | 諸費用(11月) | 総額(11月登録) | 総額(12月登録) |
|---|---|---|---|---|
| G 2WD(1.2L) | 1,910,700円 | 112,130円 | 2,022,830円 | 2,020,330円 |
| G 4WD(1.0Lターボ) | 2,187,900円 | 122,630円 | 2,310,530円 | 2,308,430円 |
| G HYBRID(2WD) | 2,216,500円 | 93,130円 | 2,309,630円 | 2,307,130円 |
| Z 2WD(1.2L) | 2,274,500円 | 112,130円 | 2,386,630円 | 2,384,130円 |
| Z 4WD(1.0Lターボ) | 2,511,300円 | 122,630円 | 2,633,930円 | 2,631,830円 |
| Z HYBRID(2WD) | 2,608,100円 | 93,130円 | 2,701,230円 | 2,698,730円 |
年内に登録できる最後の日は12月28日(月)。運輸支局は12月29日〜1月3日が閉庁なので、在庫の車を年内に登録したいなら、書類の段取りは早めがいい。
筆者の検証(2026年10月)|6グレードの乗り出し総額(11月登録・12月登録)(公式の見積りデータからの計算)
スバル公式のセルフ見積りの税・保険・販売諸費用のデータに、2026年11月1日以降に始まる37か月の自賠責25,180円を当てた6つの総額です。11月登録はG 2WD 2,022,830円(諸費用112,130円)、12月登録は1.2Lで2,500円・1.0Lで2,100円安くなりました。値引きとメーカーオプションは入れていません。
メーカーオプションを足すと
メーカーオプションは、Gで31,900円から、Zで33,000円から足されます。Zは純正ナビ装着用アップグレードパックが標準なので、刻みがGと少し違う。
| 選ぶオプション | G系に足す額 | Z系に足す額 |
|---|---|---|
| 純正ナビ装着用アップグレードパック | +31,900円 | 標準 |
| ナビ装着用パック+パノラミックビューモニターパック | +64,900円 | +33,000円 |
| スマートフォン連携9インチディスプレイオーディオ | +97,900円 | +66,000円 |
| 9インチディスプレイオーディオ+パノラミックビューモニターパック | +130,900円 | +99,000円 |
| 9インチディスプレイオーディオ+スマートパノラマパーキングパック | — | +132,000円 |
在庫の車は、付いているオプションが店ごとに決まっています。見積書の総額が上の表とずれたら、まずこの行を見たいところ。

値引きはこの表に入ってる?



入っていません。公開された値引きの数字が無いので、値引き0円の総額です
値引きの事情はレックスの値引きの記事で扱っています。
諸費用の内訳:税・保険・リサイクル・販売店の費用
諸費用は、自動車税・重量税・自賠責・リサイクル料金・販売店の費用の5行です。このうち値引きで動くのは、販売店の費用の行だけ。


内訳の表(11月登録)
| 行 | 1.2L 2WD | 1.0Lターボ 4WD | HYBRID |
|---|---|---|---|
| 自動車税(11月登録の月割) | 10,100円 | 8,300円 | 10,100円 |
| 重量税 | 24,600円 | 36,900円 | 5,600円 |
| 自賠責(37か月) | 25,180円 | 25,180円 | 25,180円 |
| 販売諸費用(公式のシミュレーション) | 42,590円 | 42,590円 | 42,590円 |
| リサイクル料金 | 9,660円 | 9,660円 | 9,660円 |
| 合計 | 112,130円 | 122,630円 | 93,130円 |
自賠責は損害保険料率算出機構の基準料率の37か月の額です。重量税はガソリンの2WDと4WDで額が違い、HYBRIDは5,600円まで下がります。
環境性能割は0円、CEV補助金は対象外
環境性能割は、経済産業省の令和8年度の車体課税の見直しで「環境性能割を令和8年3月31日をもって廃止する。」とされ、いまは0円です。HYBRIDを含め、レックスはCEV補助金の対象になっていません。
12月登録で下がるのは自動車税の月割だけ
自動車税の年額は1.2Lが30,500円、1.0Lターボが25,000円です。12月に登録すると、月割が1.2Lで10,100円から7,600円に、1.0Lで8,300円から6,200円になります。重量税・自賠責・販売諸費用・リサイクル料金は、登録の月では動かない。
登録の月で動くのは、自動車税の月割の2,500円か2,100円だけ。この差のために希望の在庫を逃すのは、もったいないと感じます。
下取りの額を見積書に入れる前に、いまの車の売値を別に知っておくと、総額の比べ方がぶれません。2026年10月時点の
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MOTAで下取りと比べる目安を確認
残クレ:36回の公式の支払い例と、返すまでに払う額
スバル公式のグレードページには、36回・実質年率4.9%の残価設定クレジットの支払い例が6つ載っています(2026年10月時点)。頭金はどれも車両価格の30.0%で、支払い例の対象は車両価格だけ。諸費用は別に払います。
6例の表:月々・最終回・総額・金利分
| グレード | 月々 | 最終回 | 支払総額 | 金利分 |
|---|---|---|---|---|
| G 2WD | 8,300円 | 920,000円(価格の48.1%) | 2,072,892円 | 162,192円 |
| G 4WD | 9,700円 | 1,054,000円 | 2,373,773円 | 185,873円 |
| G HYBRID | 9,800円 | 1,067,000円 | 2,404,753円 | 188,253円 |
| Z 2WD | 9,900円 | 1,095,000円 | 2,467,545円 | 193,045円 |
| Z 4WD | 10,900円 | 1,209,000円 | 2,724,399円 | 213,099円 |
| Z HYBRID | 11,400円 | 1,256,000円(価格の48.2%) | 2,829,485円 | 221,385円 |
G 2WDの例は、頭金572,700円・初回9,992円・月々8,300円×34回・ボーナス48,000円×6回・最終回920,000円の組み立てです。


筆者の検証(2026年10月)|残クレの公式の支払い例6本の検算(公式の支払い例からの計算)
スバル公式のグレードページの支払い例6本を、頭金・初回・月々・ボーナス・最終回の足し算で検算し、6本とも公式の支払総額と一致しました。G 2WDの金利分は162,192円、最終回は価格の48.1%。3年で車を返すなら、最終回を除いた1,152,892円を払う計算です。
3年で返すなら、G 2WDは1,152,892円を払う
最終回の920,000円を払わずに車を返すなら、3年で払うのは頭金・初回・月々・ボーナスの合計1,152,892円。月々8,300円という数字だけを見ていると、この額は見えにくいのではないでしょうか。
Z HYBRIDなら同じ計算で1,573,485円です。返すときの走行距離や傷の条件は販売店の契約で決まるので、契約の前に紙で確かめておきたい。
在庫の車で残クレが使えるかは、販売店で確認
スバル公式の支払い例は、在庫の車にも使えるかを書いていません。在庫対応のみになったいま、同じ条件で組めるかは販売店に聞くしかない、というのが実際のところ。



月々8,300円なら、軽より安いくらい?



頭金572,700円とボーナス払いがあっての月々です。総額で比べてください
頭金を厚くするか、いまの車を売って頭金に回すかで、月々の額は変わります。売る額を先に知っておくと、頭金の決め方が楽になるはず。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
持ち帰り:見積書の横に置く数字(2026年10月時点)
・11月登録の諸費用:1.2L 2WD 112,130円/1.0Lターボ 4WD 122,630円/HYBRID 93,130円
・その中で値引きと関係ない行:自動車税・重量税・自賠責25,180円・リサイクル料金9,660円
・12月登録の差:1.2Lは-2,500円、1.0Lは-2,100円
・残クレ(G 2WD):最終回920,000円、3年で返すなら1,152,892円
見積書の諸費用の合計からこの額を引けば、販売店の費用がいくら乗っているかが分かります。
登録済み未使用車で変わる行:消える行と残る行
登録済み未使用車では、重量税・自賠責は最初の登録のときに払われていて、自動車税は名義変更しても月割で課税されません。一方で、リサイクル料金に当たる額は買う人が払います。実は、新車の見積書と同じ並びで比べると、どこが安くなったのかが案外見えにくい。


新車と未使用車の行の表
| 行 | 新車(11月登録) | 登録済み未使用車 |
|---|---|---|
| 自動車税(月割) | 10,100円(1.0Lは8,300円) | 新しい課税なし |
| 重量税 | 24,600円(4WD 36,900円・HYBRID 5,600円) | 払い済みを引き継ぐ |
| 自賠責(37か月) | 25,180円 | 払い済みを引き継ぐ |
| 3行の合計 | G 2WD 59,880円・G 4WD 70,380円・HYBRID 40,880円 | 新しい納付なし |
| リサイクル料金 | 9,660円 | 預託金相当額9,370円を払う(資金管理料金290円は最初の持ち主が負担済み) |
| 販売店の費用 | 42,590円(公式のシミュレーション) | 店しだい |
筆者の検証(2026年10月)|新車と登録済み未使用車で、諸費用のどの行が変わるか(制度の資料と公式の見積りデータからの整理)
法令と自治体・環境省の資料に、公式の見積りデータの額を当てた整理です。新車で11月に登録すると、税と保険の3行でG 2WDは59,880円、G 4WDは70,380円、HYBRIDは40,880円を払います。未使用車ではこの3行に新しい納付が無く、新車はリサイクル料金9,660円、未使用車は預託金相当額9,370円を払う形でした。未経過分の相当額や名義変更の手数料を請求するかは店ごとに違います。
根拠の原文:重量税・自動車税・リサイクル料金
重量税は、自動車重量税法 第4条で「自動車検査証の交付等を受ける者」が納めると決まっています。払うのは最初に車検証を受けるときで、名義変更で新しく納める決まりはありません。
自動車税は、東京都主税局の自動車税のよくある質問に「年度の途中で移転登録(名義変更)された場合でも、前の所有者の方に1年分が課税され、新しい所有者の方には翌年度から課税されます。」とあります(2026年10月時点)。年度の途中で名義が変わっても、月割で新しく課税されることはありません。
リサイクル料金は、環境省の資料で、中古車の売買では新しい持ち主が「車両価値金額に加えリサイクル預託金相当額」も払うとされています。自動車リサイクルシステム(JARC)の手引きでは、預託金相当額はシュレッダーダスト・エアバッグ類・フロン類・情報管理の4つの料金で、資金管理料金だけは「支払った時点で費用処理が可能です」として別の扱い。未使用車でも、リサイクル料金に当たる9,370円(新車の9,660円から資金管理料金290円を除いた額)は残る行です。在庫車の実際の額は、車検証の車台番号で自動車リサイクルシステムのリサイクル料金検索から調べられます。
比べ方:新車の総額から「消える行」を引いて並べる
未使用車の支払総額は、新車の総額からG 2WDなら59,880円を引いた数字と並べると、同じ土俵で比べられます。未使用車の値札は店ごとに違うので、差額の目安はここでは書きません。
もう1つ、未使用車の見積書に「未経過相当額」や「名義変更の手数料」の行があれば、それは店が決めた費用。新車の税の行とは別物として読みたい。
中古の「レックス」は軽の旧型が混ざる:型式で絞る
中古車サイトで「スバル レックス」と探すと、昔の軽自動車のレックスも一緒に出てくる。現行のレックスだけを見たいなら、2022年以降の年式か、型式(1.2Lの2WDがA201F、1.0Lターボの4WDがA210F、HYBRIDがA202F)で絞ると早いと思います。
在庫の未使用車を探してもらう方法もあります。2026年10月時点のズバット車販売の公式ページでは、メーカー・車種・予算などを入れると、提携先の中古車販売店ネクステージ1社が在庫から探し、基本的に電話で連絡が来る仕組みです。依頼は無料で、車の代金・諸費用・陸送費はネクステージとの契約で別にかかります。
\ 希望条件に合う中古車を相談 /
車両代金・諸費用などは別途必要です
見積書の読み方:下取り欄・頭金・付属品
見積書は、下取り欄・頭金・付属品と販売店の費用の3か所を先に見ると読みやすくなるはず。どれも値引きの行と混ざりやすく、混ざると総額の差がどこで生まれたのか分からなくなります。


下取り欄は買取の値段と並べる
下取りの額が値引きと一緒に書かれていると、どちらが効いたのかが分かりません。買取の値段を先に1つ持っていけば、下取り欄の数字を比べる相手ができます。違いは下取りと買取の記事にまとめました。
付属品と販売店の費用は別の行で
在庫の車には、販売店が先に付けた付属品が載っていることがあります。付属品の行と、販売店の手数料の行は分けて書いてもらいたい。付属品の行は1つずつ「外せますか」「引けますか」と聞いてみてください。外せない付属品なら、その分を総額から除いて比べます。
値引きと兄弟車は別の記事で
値引きの交渉は値引きの記事、同じ中身のロッキーの総額はロッキーの乗り出し価格の記事で見られます。予算を上げて大きいSUVも並べるなら、クロストレックの乗り出し価格の記事が次の比べ先でしょう。



新車の総額から、税と保険の3行(G 2WDなら59,880円)を引いてから未使用車と並べてください
スバル レックスの乗り出し価格のよくある質問
- スバル レックスの諸費用はいくらですか?
-
11月登録の1.2Lの2WDで112,130円です。1.0Lターボの4WDは122,630円、HYBRIDは93,130円(自賠責25,180円で計算)。
- 12月に登録すると安くなりますか?
-
1.2Lで2,500円、1.0Lで2,100円下がります。年内に登録できる最後の日は12月28日(月)です。
- 環境性能割はかかりますか?
-
かかりません。2026年3月31日で廃止され、いまは0円です。
- 登録済み未使用車の諸費用はどうなりますか?
-
重量税・自賠責は払い済みを引き継ぎ、自動車税は月割の課税がありません。リサイクル料金に当たる額は払います。
- 残クレの最終回はいくらですか?
-
公式の支払い例では、G 2WDで920,000円(価格の48.1%)です。
- メーカーオプションを付けるといくら上がりますか?
-
G系は31,900円から、Z系は33,000円からです。
まとめ:総額は「車両価格+3つの諸費用」、未使用車は消える行をそろえて比べる
レックスは生産終了に伴い、販売店の在庫対応のみ。乗り出し価格は11月登録で2,022,830〜2,701,230円です。
- 諸費用は1.2L 2WD 112,130円・1.0Lターボ 4WD 122,630円・HYBRID 93,130円
- 12月登録で下がるのは自動車税の月割の2,500円か2,100円だけ
- 未使用車は税と保険の3行に新しい納付が無く、リサイクル料金に当たる9,370円は残る
次の一歩:セルフ見積りで同じ条件の総額を出し、未使用車と「消える行」をそろえて比べる
今日できるのは1つ。スバル公式のセルフ見積りで、気になるグレードの総額を出してください(自賠責は25,180円に読み替え)。未使用車の候補があれば、その支払総額を、新車の総額から税と保険の3行(G 2WDなら59,880円)を引いた数字と並べる。差が販売店の費用の行のどこにあるかまで見えれば、どちらを選ぶかは数字で決められます。
支払総額を比べる前に、売る額も1行足しておくと、最後の判断がぶれません。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
出典:SUBARU(車種ページ・グレード・セルフ見積り・主要諸元表)、損害保険料率算出機構、経済産業省、国土交通省、e-Gov法令検索(自動車重量税法)、東京都主税局、環境省
時点:2026年10月。在庫の台数・店ごとの値引きと手数料・未使用車の値札は分かりません。
参考URL一覧
- スバル公式のセルフ見積り:https://members.subaru.jp/estimate_simulation/index.html?carm=rex
- 損害保険料率算出機構の基準料率:https://www.giroj.or.jp/ratemaking/cali/pdf/202604_table.pdf
- 経済産業省の令和8年度の車体課税の見直し:https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/automobile/tax/R8FY_tax.pdf
- スバル公式のグレードページ:https://www.subaru.jp/rex/grade/
- 自動車重量税法 第4条:https://laws.e-gov.go.jp/law/346AC0000000089
- 東京都主税局の自動車税のよくある質問:https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/shitsumon/automobiles/j
- 環境省の資料:https://www.env.go.jp/content/000040297.pdf
- 自動車リサイクルシステム(JARC)の手引き:https://www.jars.gr.jp/apd/dmn/aaa_010_manual_ippanuser_recycleryoukin.pdf

