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FJクルーザーの燃費とは、2010〜2018年に売られたV6 4.0LのSUVの、カタログ燃費と給油記録の燃費のことです。
FJクルーザーは、2018年1月に国内での新車の販売を終えています(トヨタの認定中古車カタログは「2010年12月~2018年1月」)。カタログ燃費はJC08で8.0km/L、みんカラに集まったオーナーの給油記録の平均は、グレード別に6.7〜7.4km/Lです。
燃料はレギュラーで済みます。実はここ、大排気量のわりに助かるところ。ただ、年1万km走れば燃料代は約27万〜32万円で、13年を超えた年式は自動車税が76,400円に上がります。中古なら車検証の初度登録年月、乗り続けるなら年に走る距離。先に見るのはこの2つです。
この記事のポイント
- 新車の販売は2018年1月に終了
- カタログはJC08 8.0km/L・レギュラー
- 給油記録の平均は6.7〜7.4km/L
- 年1万kmの燃料代は約27万〜32万円
- 2013年3月までの登録は2026年度の自動車税が重課





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| 30秒でわかる | 内容 |
|---|---|
| 販売時期 | 2010年12月〜2018年1月(トヨタ公式の表記)。トヨタは後継を示していない |
| カタログ燃費 | 10・15モード8.4km/L(2010年12月・2011年12月モデル)、JC08モード8.0km/L(2012年7月以降のモデル) |
| 実燃費 | みんカラの給油記録のグレード別平均で6.7〜7.4km/L(2014年7月以降のモデル・2026年10月表示) |
| 燃料と満タン距離 | 無鉛レギュラー・タンク72L。8.0km/Lなら満タンで576km |
| 100kmの燃料代 | 約2,656円(8.0km/L・補助なしレギュラー212.5円/L)。7.1km/Lなら約2,993円 |
| 自動車税 | 年66,500円。13年超は76,400円 |
| いまの車の売値を先に知る | MOTA車買取(無料・概算査定額) |
内容は2026年10月時点で、トヨタの認定中古車カタログ、東京都主税局、国土交通省、損害保険料率算出機構、資源エネルギー庁の調査に載っている事実です。
FJクルーザーの燃費は、カタログでJC08 8.0km/L
カタログ燃費は、2012年7月以降のモデルがJC08モードで8.0km/L、それより前のモデルが10・15モードで8.4km/Lです。トヨタの燃費一覧では、どのモデルもグレードによる差がありません。






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| モデル(発売) | 燃費の表示 | 主なグレード |
|---|---|---|
| 2010年12月 | 10・15モード 8.4km/L | ベース・カラーパッケージ・オフロードパッケージ |
| 2011年12月 | 10・15モード 8.4km/L | ブラックカラーパッケージ・レッドカラーパッケージ |
| 2012年7月 | JC08モード 8.0km/L | ベース・カラーパッケージ・ブラックカラーパッケージ・オフロードパッケージ |
| 2013年7月 | JC08モード 8.0km/L | 同上の4グレード |
| 2014年4月・2014年7月 | JC08モード 8.0km/L | 同上の4グレード |
| 2017年10月 | JC08モード 8.0km/L | ファイナルエディション |
8.4から8.0に下がって見えますが、測り方が変わっただけです。10・15モードとJC08モードは別の試験なので、年式で燃費のいい・悪いは選べません。
エンジンは全モデル同じ1GR-FE(4.0L V6・276PS)で、5速AT・パートタイム4WD。燃料は無鉛レギュラーガソリン、タンクは72L。
筆者の検証(2026年10月)|公式の表で見る、FJクルーザーの年式別の燃費と満タンの距離(2026年10月時点)(トヨタ認定中古車カタログ(FJクルーザー全7モデル・22グレード)とみんカラの給油記録(2026年10月表示))
トヨタ認定中古車カタログの22グレードは、すべて無鉛レギュラーガソリン・タンク72Lです。車両重量は1,940kg(ファイナルエディションだけ1,950kg)で、全グレードが重量税の「2t以下」の区分に入ります。
満タンの計算距離は、10・15モードの8.4km/Lで604.8km、JC08の8.0km/Lで576.0kmです。給油記録の平均(2014年7月以降のモデル)で置くと、カラーパッケージの7.4km/Lで532.8km、ブラックカラーパッケージの6.7km/Lで482.4kmになります。
カタログ値は決められた条件の試験の数字で、実際の燃費とは一致しません。

実燃費は6.7〜7.4km/L。カタログより1〜2割下がる
給油記録で見ると、カタログの8.0km/Lには届きません。みんカラの給油記録は全体で13,972件あり(2026年10月表示)、2014年7月以降のモデルのグレード別の平均は次のとおりです。



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| グレード(2014年7月以降) | カタログ(JC08) | 給油記録の平均 | カタログとの差 |
|---|---|---|---|
| カラーパッケージ | 8.0km/L | 7.4km/L | -7.5% |
| ベース | 8.0km/L | 7.1km/L | -11.3% |
| オフロードパッケージ | 8.0km/L | 7.0km/L | -12.5% |
| ブラックカラーパッケージ | 8.0km/L | 6.7km/L | -16.2% |
同じエンジン・同じカタログ値なのに、平均は0.7km/Lも開いています。同じエンジンでここまで開くのは、正直意外でした。グレード別の件数は載っていないので、この差がグレードのせいか、乗り方の違いかは分かりません。ユーザーが自分で記録した数字で、渋滞の多さや走る道は混ざっています。

結局、財布の計算は何km/Lで考えればいいんですか?



7.1km/Lで置くと外れにくいです。
4グレードの平均の真ん中あたりが7.1km/Lで、カタログの8.0km/Lで計算すると、年1万kmの燃料代を約3万4,000円少なく見積もることになります。
年1万kmの燃料代は、約27万円から32万円
レギュラー指定なので、ハイオクの大排気量SUVよりは単価が下がります。単価は資源エネルギー庁の石油製品価格調査の10月13日調査がもとです。店頭のレギュラー全国平均170.1円は、国の燃料油の補助で下がった値。前の週の支給額(1Lあたり42.4円)を足した212.5円が「補助が無い場合」の目安で、この記事の燃料代はすべてこの単価での値です。






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| 燃費の置き方 | 100kmの燃料代 | 年1万km | 年3,000km | 満タン72Lの距離 |
|---|---|---|---|---|
| 10・15モード 8.4km/L | 約2,530円 | 約25.3万円 | 約7.6万円 | 約605km |
| JC08 8.0km/L | 約2,656円 | 約26.6万円 | 約8.0万円 | 576km |
| 給油記録 7.4km/L | 約2,872円 | 約28.7万円 | 約8.6万円 | 約533km |
| 給油記録 7.1km/L | 約2,993円 | 約29.9万円 | 約9.0万円 | 約511km |
| 給油記録 6.7km/L | 約3,172円 | 約31.7万円 | 約9.5万円 | 約482km |
満タン1回の燃料代は、72L×212.5円で15,300円です。給油記録の平均どおりなら、年1万kmで月に約2万4,000〜2万6,000円。月2万5,000円前後を燃料代に回せるかどうかが、持てるかの分かれ目です。
持ち帰り:FJクルーザーの年の燃料代をその場で出す早見表(2026年10月時点)
・100kmあたり:カタログどおり約2,656円、給油記録の平均なら約2,872〜3,172円
・年1万km:約26.6万円(8.0km/L)〜約31.7万円(6.7km/L)
・年3,000km:約8.0万円(8.0km/L)〜約9.5万円(6.7km/L)
・満タン1回:15,300円(72L)
・単価は補助なしレギュラー212.5円/L。補助が入る週の店頭価格なら、これより安くなります
年に走る距離に近い行を選んで、月割り(年額÷12)をメモしておくと、乗り続けるかの判断が早くなります。
自動車税は年66,500円。13年を超えると76,400円
税は、燃料代の次に効いてきます。自動車税は毎年66,500円で、13年を超えると76,400円。重量税と自賠責は車検ごとに払い、13年経過の車なら1回64,160円です。




自動車税:13年超で概ね15%の重課
FJクルーザーは3,955ccなので「3.5L超4.0L以下」の区分です。東京都主税局の税率表では、2019年9月30日以前に初回新規登録した自家用車が年66,500円。2018年1月までに売られたFJクルーザーは、この区分です。2026年4月1日から、名称は「自動車税」になりました。
ガソリン車は、4月1日現在で初回新規登録から13年を超えると、概ね15%の重課がかかります。秋田県の令和8年度の案内では、この区分の重課後は76,400円(66,500円の概ね15%増し)。2026年度に重課になるのは、2013年3月31日までに新車新規登録した車です。




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| 初度登録の月(その月に登録したと仮定) | 自動車税の重課が始まる年度 |
|---|---|
| 2010年12月(国内発売の月) | 2024年度(すでに重課) |
| 2012年7月 | 2026年度(今年度から) |
| 2013年3月 | 2026年度(今年度から) |
| 2013年7月 | 2027年度 |
| 2014年7月 | 2028年度 |
| 2017年10月・2018年1月 | 2031年度 |
FJクルーザーはガソリン車なので、どの年式もいずれ重課になります。中古で探すなら、初度登録が2013年3月までか4月以降かで、2026年度の税が9,900円違うと覚えておくのが近道です。実際の初度登録の年月は、車検証で確かめられます。
車検の重量税と自賠責:13年経過で64,160円
車検のたびに払う法定のお金は、重量税と自賠責の2つです。FJクルーザーは車両重量1,940〜1,950kgで、重量税は「2t以下」の区分に入る。
国土交通省の重量税の表(2026年5月1日〜2028年4月30日の継続検査)では、エコカー減税の対象外の自家用乗用車で、2年分が次のとおりです。登録車は、初度登録から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の税額になります。




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| 区分(2t以下・2年) | 重量税 | 自賠責(24か月) | 合計 |
|---|---|---|---|
| 13年未満 | 32,800円 | 18,560円 | 51,360円 |
| 13年経過 | 45,600円 | 18,560円 | 64,160円 |
| 18年経過 | 50,400円 | 18,560円 | 68,960円 |
自賠責は、損害保険料率算出機構の基準料率で、2026年11月1日以降に始まる契約から自家用乗用車の24か月が18,560円です(離島と沖縄県を除く地域)。10月31日までに始まる契約は17,650円で、JAF Mateも「普通車は車検時910円増」と伝えています。
いちばん早い2010年12月登録の車でも、18年経過になる車検は2028年10月以降。2026年10月時点の中古車は、13年未満か13年経過のどちらかといえる。
1年の維持費は、燃料代と税・自賠責で約36万〜41万円
ここまでの数字を1年にならします。自動車税に、重量税と自賠責の2年分の半分を足した額が「持っているだけで出ていくお金」です。








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| 年式の状態 | 税と自賠責(1年あたり) | +燃料代 年1万km(8.0km/L) | +燃料代 年1万km(7.1km/L) |
|---|---|---|---|
| 重課前・重量税13年未満 | 92,180円 | 357,805円 | 391,476円 |
| 重課・重量税13年経過 | 108,480円 | 374,105円 | 407,776円 |
| 重課・重量税18年経過 | 110,880円 | 376,505円 | 410,176円 |
任意保険、駐車場、オイルやタイヤの交換は、車と人で大きく違うので入れていません。表はその手前の、どの人にも同じくかかる分。
筆者の検証(2026年10月)|FJクルーザーの燃料代と、税・自賠責の早見表(補助なしレギュラー212.5円/L・2026年10月時点)(資源エネルギー庁の石油製品価格調査(10月13日調査・補助なし212.5円/L)、東京都主税局と秋田県の税額表、国土交通省の自動車重量税の表、損害保険料率算出機構の自賠責の基準料率)
1年あたりの税と自賠責は、重課前で92,180円、重課と重量税13年経過で108,480円、18年経過で110,880円です。自動車税に、重量税と自賠責(24か月18,560円)の2年分の半分を足した額になります。
重量税が13年経過になる車検は、初度登録の月しだい。2010年12月登録なら2023年10月以後、2013年7月登録なら2026年5月以後、2018年1月登録なら2030年11月以後の車検です。その月に初度登録した場合の目安で、実際は車検証の初度登録年月で決まります。
中古で買うときの税は、少し軽くなっています。自動車の取得にかかっていた環境性能割は、2026年3月31日で廃止されました(東京都主税局)。
ランクルFJと燃料代を並べると、年1万kmで約2万円の差
2026年5月14日に発売されたランドクルーザーFJは、名前は似ていますが別の車です。トヨタはFJクルーザーの後継とは言っていない。ここでは「近い車」として燃料代だけ並べます。










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| 項目 | FJクルーザー(2010〜2018年) | ランクルFJ(2026年10月時点) |
|---|---|---|
| エンジン | 4.0L V6・レギュラー | 2.7L 直4・レギュラー |
| カタログ燃費 | JC08 8.0km/L | WLTC 8.7km/L |
| タンク | 72L | 63L |
| 100kmの燃料代(212.5円/L) | 約2,656円 | 約2,443円 |
| 年1万km | 265,625円 | 244,253円 |
JC08とWLTCは測り方が違うので、約2万1,000円の差は目安です。燃料代だけで乗り換えを決めるほどの開きではない、というのが私の見方。好きで乗っているなら、この差は理由にならないでしょう。旧型との違いはランクルFJの評価と旧FJクルーザーとの違い、新型の総額はランクルFJの乗り出し価格にあります。
本音のコーナー:ここが好き、ここが惜しい、ここはやめておく
数字を見たうえでの、筆者の好き嫌いです。推しはレギュラー指定で、ハイオクより年13,625円安く済むところ。惜しいのは、満タンの距離が実際は500km前後に縮むところでしょう。
推しポイント
4.0LのV6なのに、レギュラーで走れることです。100kmあたり約2,656円(8.0km/L)。もしハイオク指定だったら、補助なしの単価は223.4円で、1Lあたり10.9円上がります。8.0km/Lで年1万kmなら、その差は年13,625円。払わずに済むこの額は、地味に大きいと思います。
もうひとつは、年式で燃費を悩まなくていいところ。全モデルが同じエンジンで、カタログ値はモードの中で横並びです。中古は年式と状態で選べばいい。
惜しいポイント
タンクが72Lで、満タンの距離が給油記録の平均だと約480〜530kmに縮むことです。ここは正直もったいない。長距離のキャンプや山道なら、カタログの576kmではなく500km前後で給油の計画を立てておくと安心だと思う。
やめておけ条件
- 年1万km以上走り、燃料代を月2万円以内に収めたいなら、やめておきましょう。給油記録の平均だと月2.4万〜2.6万円です
- 13年超の重課を避けたいのに、2013年3月までに初度登録した車を探すなら、やめておきましょう。自動車税はすでに76,400円です
- 燃料代の安さで選びたいなら、FJクルーザーはやめておきましょう。WLTC 8.7km/LのランクルFJと比べても、年1万kmで約2万1,000円高くなります
売るなら、いまの車の売値を先に
FJクルーザーを手放す人も、乗り換えの資金にしたい人も、先に売値の目安を知っておくと判断が早くなります。重課の年式なら、燃料代と税・自賠責で年約37万円(8.0km/L・年1万km)。売値がその何年分になるかで見ると、乗り続けるかを決めやすくなるだろう。
乗り続けるか迷う前に、売値の目安を確かめられます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
仕組みはMOTA車買取の記事、下取りとの違いは下取りと買取の違いの記事にあります。同じトヨタの大型SUVの維持費が気になるなら、関連としてランクル200の燃費とプラド150系の燃費と維持費もどうぞ。
よくある質問
- FJクルーザーの燃費は何km/Lですか?
-
カタログはJC08モードで8.0km/Lです。2012年7月より前のモデルは10・15モードで8.4km/L、給油記録の平均は6.7〜7.4km/Lでした(2026年10月表示)。
- FJクルーザーはハイオクですか?
-
いいえ、無鉛レギュラーガソリンの指定です。タンクは72Lで、8.0km/Lなら満タンで576km走る計算になります。
- FJクルーザーのガソリン代は年間いくら?
-
年1万kmで約27万〜32万円です。補助なしのレギュラー212.5円/Lで、8.0km/Lなら265,625円、6.7km/Lなら317,164円になります。
- FJクルーザーの自動車税は13年でいくら?
-
13年を超えると重課で年76,400円、それまでは66,500円です。2026年度の重課は、2013年3月までに登録した車が対象になります。
- FJクルーザーの車検の法定費用は?
-
13年未満なら51,360円、13年経過なら64,160円です。重量税と自賠責の合計で、自賠責は2026年11月1日以降に始まる契約の額。
- FJクルーザーの年間維持費は?
-
年1万km・8.0km/Lで、燃料代と税・自賠責だけで約36万〜38万円です。任意保険・駐車場・整備代は別にかかります。
- FJクルーザーのガソリンタンクの容量は?
-
全モデル・全グレードが72Lです。満タン1回の燃料代は、補助なしのレギュラー212.5円/Lで15,300円になります。
まとめ
FJクルーザーは、2018年1月に国内の新車販売を終えたV6 4.0LのSUVです。カタログ燃費はJC08で8.0km/L、給油記録の平均は6.7〜7.4km/L。補助なしのレギュラー212.5円なら、年1万kmの燃料代は約27万〜32万円です。自動車税は66,500円で、13年を超えると76,400円。重量税と自賠責を足すと、持っているだけで年約9万〜11万円かかります。
「燃費は悪いのか」への答えは、新しいSUVと比べれば悪い側。ただしレギュラーで、年式による差も無い。それが私の答えです。
次の一歩
気になる車か自分の車の車検証で「初度登録年月」を見て、この記事の重課の表で自動車税がいつ76,400円になるかを調べる。あわせて年に走る距離を決め、燃料代の早見表の行を1つメモしておく。
出典:カタログ燃費・燃料・タンク・重量はトヨタの認定中古車カタログ。実燃費はみんカラの給油記録(2026年10月表示)。生産終了はベストカーWeb(2021年11月5日)も「2018年1月」と伝えています。時点は2026年10月です。
参考URL一覧
- 認定中古車カタログ:https://toyota.jp/ucar/catalog/brand-TOYOTA/car-FJ_CRUISER/
- トヨタの燃費一覧:https://toyota.jp/ucar/catalog/brand-TOYOTA/car-FJ_CRUISER/nenpi/
- CC0 1.0:https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/deed.ja
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Toyota_FJ_CRUISER_%22Color_Package%22_4WD_%28GSJ15W%29_front.JPG
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Toyota_FJ_Cruiser_interior.JPG
- みんカラの給油記録:https://minkara.carview.co.jp/car/toyota/fj_cruiser/nenpi/
- CC BY-SA 4.0:https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Toyota_FJ_Cruiser_Final_Edition_Bahrain_Front.jpg
- 資源エネルギー庁の石油製品価格調査:https://www.enecho.meti.go.jp/statistics/petroleum_and_lpgas/pl007/
- Wikimedia Commons:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Toyota_FJ_CRUISER_Color_Package_%28CBA-GSJ15W%29_rear.jpg
- 東京都主税局の税率表:https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/kazei/automobiles/shubetsu
- 秋田県の令和8年度の案内:https://www.pref.akita.lg.jp/uploads/public/archive_0000008870_00/R8%E7%89%88%2B%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E7%A8%8E%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%8C%96%EF%BC%88%E9%87%8D%E8%AA%B2%EF%BC%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf
- 国土交通省の重量税の表:https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/001884517.pdf
- 損害保険料率算出機構の基準料率:https://www.giroj.or.jp/ratemaking/cali/pdf/202604_table.pdf
- JAF Mate:https://jafmate.jp/car/traffic_topics_20260702_1199387.html
- 2026年3月31日で廃止:https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/kazei/automobiles/kankyou
- ベストカーWeb:https://bestcarweb.jp/feature/column/338781


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