公開日:2026年10月30日 / 最終更新日:2026年11月2日
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レクサスUXの乗り出し価格とは、車両価格に税金・保険料・販売店の費用を足した、走り出すまでの総額のことです。
UXは販売終了で、公式の最終価格はUX300hの税込5,210,000〜5,757,000円。在庫車を新車登録するときの乗り出しは、オプション0円・値引き0円の目安で約533万円から588万円(2026年10月時点)になります。中古で買うなら、線を引くのは2019年10月です。
この記事のポイント
- UXは販売終了、生産終了は2027年2月とされる
- 最終価格は5,210,000〜5,757,000円(税込)
- 新車の乗り出し目安は約533万〜588万円
- 中古は2019年10月の前か後かで、税金も保証も変わる




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| 30秒でわかる | 内容 |
|---|---|
| 販売状況 | 公式ページは全6パッケージに「販売終了」の表示 |
| 最終価格(税込) | UX300h 2WD 5,210,000〜5,492,000円/AWD 5,475,000〜5,757,000円 |
| 乗り出しの目安 | 5,328,300〜5,875,300円(東京地区の参考額・オプション0円・値引き0円) |
| 年式の線 | 初度登録が2019年10月以降か、それより前か |
| 近い車 | LBX(改良後の入口2WDは4,450,000円で、UXより760,000円安い) |
| 後継 | レクサスは発表していない(2026年10月時点) |
| 売値の目安を先に知る | MOTA車買取(無料・概算査定額) |
価格・諸元はレクサス公式サイトの2026年10月22日時点の表示です。
レクサスUXの新車はもう買えない? 販売終了の時期
公式ページは「販売終了」と案内していて、新車で手に入るのは販売店の在庫車だけ。生産終了は報道で2027年2月とされています。

公式ページは全6パッケージが「販売終了」
レクサス公式のUXページには「UX 販売終了のお知らせ」があり、「UXは、販売終了となりましたことをご案内申し上げます」と書かれています。価格表のUX300h全6パッケージ(3つ×2WD・AWD)にも「販売終了」の表示。
生産終了の月は、公式ページの表示にありません。くるまのニュース(2026年9月4日)が、公式サイトの告知として「UXは2027年2月をもって生産終了する運びとなりました」と報じました。日本経済新聞(9月8日)も同じ月を伝えています。月の根拠は報道なので、書き方は「2027年2月とされる」まで。
UX200もUX300eも、すでに終わっている






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| 時期 | できごと | 出どころ |
|---|---|---|
| 2018年 | UXが発売される | レクサス公式リリース(2023年12月19日) |
| 2023年12月 | ガソリンのUX200が生産終了 | 報道(くるまのニュース。公式サイトの告知を引用) |
| 2023年12月19日 | UX250hがUX300hに車名変更(ハイブリッドのシステム出力を向上) | レクサス公式リリース |
| 2025年11月 | EVのUX300eが生産終了 | 報道(くるまのニュース・モーターファン) |
| 2026年9月1日 | UX300hに「Shining Essence」を追加設定して発売 | レクサス公式リリース |
| 2027年2月 | 生産終了とされる | 報道(日本経済新聞・くるまのニュースなど) |
version Cとボディカラー「蒼」の注文受付はすでに終わったと、くるまのニュースは伝えています。価格表にversion Cが無いのも、その流れ。
後継は、レクサスが言っていない
「後継」と書けるのは、メーカーが後継と言っている車だけ。レクサスは、UXの後継車を発表していません(2026年10月時点)。大きさと値段が近い車は、あとで並べるLBXです。

「じゃあ、LBXがUXの後継なんですか?」



レクサスはそう言っていません。近い車として並べるだけです。
UX300hの最終価格は、税込5,210,000〜5,757,000円
最終型の価格は6通り。いちばん安いShining Essence 2WDと、いちばん高いversion L AWDの差は547,000円です。AWDにすると、どのパッケージも一律で265,000円上がります。
6パッケージの価格と燃費を並べる












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| パッケージ | 駆動 | 税込価格 | WLTC燃費 | 100kmの燃料費(補助なし) |
|---|---|---|---|---|
| Shining Essence | 2WD | 5,210,000円 | 24.7km/L | 860円 |
| Shining Essence | AWD | 5,475,000円 | 23.4km/L | 908円 |
| F SPORT | 2WD | 5,341,000円 | 24.7km/L | 860円 |
| F SPORT | AWD | 5,606,000円 | 23.4km/L | 908円 |
| version L | 2WD | 5,492,000円 | 26.3km/L | 808円 |
| version L | AWD | 5,757,000円 | 25.0km/L | 850円 |
10月13日調査の店頭価格には、1Lあたり42.4円の補助が入っています。燃料費は、補助なしの価格212.5円/Lが前提です。補助の額は週で変わります。
筆者の検証(2026年10月)|公式の最終価格表で見るUX300hの6パッケージ(レクサス公式サイトの価格表・主要諸元表)
UX300hの6パッケージは、税込のメーカー希望小売価格で5,210,000〜5,757,000円(2026年10月22日時点)。F SPORTはShining Essenceより131,000円、version Lは282,000円高く、AWDはどれも+265,000円でした。
年1万kmを走る場合の燃料費は、補助なし212.5円/Lでversion L 2WDが80,798円、Shining Essence AWDの23.4km/Lが90,812円です。条件はWLTCの公称値で、実燃費ではありません。
F SPORTとShining Essenceは同じ2.0Lハイブリッドで、2WDの車両重量も1,540kgと同じ。version Lだけが1,520kgで、WLTCも26.3km/Lと最良の数字です。3つのパッケージの選び方は、UXのグレードの記事も関連します。
レクサスUXの乗り出し価格は? 在庫車の目安は約533万円から
乗り出しは、車両価格に118,300円と重量税が足されます。Shining Essence 2WDなら5,328,300円で、いちばん高いversion L AWDは5,875,300円です。
足される費用は4つ
条件は、登録予定日2027年1月21日・自家用乗用・オプション0円・値引き0円・下取りなし。










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| 費用 | 金額 | 決まり方 |
|---|---|---|
| 自動車税(2か月分) | 6,000円 | 年36,000円を登録翌月から3月まで月割 |
| 自賠責(37か月) | 25,180円 | 損害保険料率算出機構の基準料率 |
| リサイクル料金 | 14,140円 | レクサス公式価格表(UX300h全車) |
| 販売店の費用 | 72,980円 | 公式見積りシミュレーションの東京地区の参考額 |
| 重量税(3年分) | 0円または7,500円(推定) | 類別で決まる |
重量税は、自工会のレクサス車のエコカー減税一覧にUX300hが80類別あり、50類別が免税、30類別が75%軽減の7,500円です(2026年5月〜2027年4月の登録)。パッケージとの対応は公式に示されておらず、主要諸元表のWLTC燃費・車両重量と一覧の行を重ねた推定です。推定では、2WDの3パッケージ(24.7〜26.3km/L)とversion L AWD(25.0km/L)が免税、Shining EssenceとF SPORTのAWD(23.4km/L・1,600kg)が7,500円。オプションで車両重量が変わると類別も変わるので、重量税の欄は見積書で確かめてください。
販売店の費用72,980円は、登録の代行52,580円、検査登録の法定費用6,340円、車庫証明の法定費用2,400円、希望ナンバーの手続8,910円、ETCのセットアップ2,750円の合計。納車費用の16,500円は別です。
筆者の検証(2026年10月)|UX300hを新車登録するときの乗り出しの目安(国交省・東京都・損保料率機構の公的な表とレクサス公式の価格表)
UX300hの乗り出しの目安は、6パッケージで5,328,300〜5,875,300円。重量税は、推定でShining EssenceとF SPORTのAWDだけ7,500円、ほかの4つは免税です。




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| パッケージ | 2WDの乗り出し目安 | AWDの乗り出し目安 |
|---|---|---|
| Shining Essence | 5,328,300円 | 5,600,800円(重量税7,500円を含む) |
| F SPORT | 5,459,300円 | 5,731,800円(重量税7,500円を含む) |
| version L | 5,610,300円 | 5,875,300円 |


持ち帰り:UXの見積書で最初に見る4行
・車両価格(税込):Shining Essence 2WDで5,210,000円
・税金・保険料:自動車税6,000円+自賠責25,180円+重量税0円(AWDのShining EssenceとF SPORTは7,500円・推定)。登録日2027年1月21日の例
・販売諸費用:リサイクル14,140円+販売店の費用(東京の参考額72,980円)
・納車費用:別に16,500円がかかる店がある
この4行を見積書と照らすと、足されている額が表の目安から外れていないかが分かります。
UXの総額は、公式のWeb見積りでは出ない
レクサス公式の見積りシミュレーションは、東京地区の販売会社の設定で21車種を扱っていますが、UXは含まれていません(2026年10月22日時点)。UXのページにある「見積りシミュレーション」の表示も、6パッケージともリンクが付いていません。LBXやNXならWebで総額が出るのに、UXは販売店で見積書をもらうしかない。ここは正直、不便です。
中古でUXを買うなら、2019年10月の線を見る
中古のUXは、初度登録が2019年10月より前か後かで、自動車税もレクサス認定中古車(CPO)に入れるかも変わります。CPOの7年は毎月ずれる線で、自動車税の2019年10月の線は動きません。
自動車税は、年36,000円か39,500円
UX300hの総排気量は1.986Lです。東京都主税局の税率表では、1.5L超2.0L以下の自家用乗用車が、2019年10月1日以降の初回新規登録で年36,000円、2019年9月30日以前で年39,500円。UXの発売は2018年なので、2019年9月までの登録は年3,500円高い側に入ります。
東京都主税局の表では、ガソリン車の13年超の重課は「ハイブリッド自動車(ガソリンを燃料とするもの)」が対象外。UXは長く乗っても自動車税が上がりません(重量税は別の仕組みです)。
CPOは初度登録から7年以内、10万km以内
レクサス認定中古車CPOの条件は、一部の希少車を除き、初度登録から7年以内・走行10万km以内・修復歴なし。2026年10月時点で7年以内なら、初度登録は2019年10月ごろ以降です。
保証は、2年間・走行距離無制限の無料修理と、ハイブリッド機構の保証(3年間、または初度登録から10年間のいずれか長いほう。走行20万kmまで)。2年間の無料メンテナンス(車検を除く)も付きます。詳しくはレクサス公式のCPO車両サポートのページを見てください。



「CPO以外の中古だと、保証はどうなるんですか?」



新車保証は5年・10万kmまで。2021年9月以前の登録は切れているので、店の保証を見ます。
見積書で見る3つのところ
中古の相場は個体ごとに違うので、目安の金額は載せません。見積書では次の3つを見てください。
- 初度登録年月:自動車税が36,000円か39,500円かが決まる
- 車検の残り:次の車検で重量税が2年分かかる(額は下の「乗り続けるなら」の章)
- 保証の条件:CPOか、店の独自保証か(新車保証は5年・10万kmまで)
UXの車両重量は1,520〜1,600kgで、重量税は1.5t超2t以下の行です。
UXに乗り続けるなら、年間の費用と保証
自動車税と燃料費だけなら、Shining Essence 2WDで年122,032円(自動車税36,000円+燃料費86,032円。年1万km・補助なし)。保険・車検・整備は別です。
燃料費は、5年間(5万km)で403,992〜454,060円。車検の重量税は、1.5t超2t以下の2年分で本則20,000円、軽減なしなら32,800円(国交省の2026年5月1日からの税額表)。中古車の車検でどちらになるかは、登録年と区分で変わります。新車で買った人の無料点検は3年間、長期保証は5年間(レクサス公式のUXページの記載)です。
生産終了後の部品供給の期間は、レクサスの公式資料に示されていません。5年先、10年先の部品の話は、担当の店に直接聞くのが確実でしょう。
UXを売るなら、売値の確かめ方
売る額は、年式・走行距離・状態で一台ごとに違うので、予想はしません。見るのは、リサイクル預託金の行と、下取りの前に出せる概算査定額の2点です。
UX300hのリサイクル預託金は14,140円(2026年7月時点・公式価格表)で、新車時に預託済み。査定書に預託金の行があるか、見ておきましょう。
乗り換えの総額を動かすのは、いまの車をいくらで売るか。下取りの提示を見る前に概算の査定額を知っておくと、見積書の下取り額が高いか安いかを自分で判断できます。仕組みの違いは、下取りと買取の違いの記事とMOTA車買取の解説にまとめました。
UXの売値の目安を、下取りの前に確かめられます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
複数社の見比べ方は、一括査定の比較記事も参考に。
近い車はLBX。値段は約76万円、長さは約30cm違う
UXの次に見る小型のレクサスSUVなら、LBXです。入口グレードで並べると、値段の差は約76万円、全長の差は305mm。












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| 項目 | UX300h Shining Essence | LBX Elegant(改良後) | 差(UX−LBX) |
|---|---|---|---|
| 入口2WDの価格(税込) | 5,210,000円 | 4,450,000円 | +760,000円 |
| 入口AWDの価格(税込) | 5,475,000円 | 4,710,000円 | +765,000円 |
| 全長 | 4,495mm | 4,190mm | +305mm |
| 全幅 | 1,840mm | 1,825mm | +15mm |
| 最小回転半径 | 5.2m | 5.2m | 同じ |
| 自動車税(年額) | 36,000円 | 30,500円 | +5,500円 |
筆者の検証(2026年10月)|UX300hとLBXの入口グレードを公式の数字で並べる(レクサス公式サイトのUX・LBXのページと主要諸元表)
入口2WDの価格はUX300hが5,210,000円、LBX Elegantが改良後の4,450,000円で、差は760,000円。全長はUXが305mm、全幅は15mm大きく、最小回転半径はどちらも5.2mでした(2026年10月22日時点の公式の表示)。
全幅は15mmしか違わないのに、全長は30cm違います。幅で駐車場に困っている人には、UXもLBXもほぼ同じ車。長さの差は後席や荷室に効いてくるので、実車で見て決めたいところです。LBXは10月22日に一部改良が発表され、11月3日発売。表は改良後の価格で、改良前は4,200,000円から。
推し・惜しい・やめておけ
私が推すのは、最小回転半径5.2mです。全長がLBXより305mm長いのに同じ5.2mなので、狭い道での曲がり方はLBXと変わりません。
惜しいのは、入口が5,210,000円からで、改良後のLBXと760,000円違うこと。
やめておけ条件は、次の3つです。
- 色やパッケージを選びたい新車派:販売終了で、在庫車の中から選ぶことになる
- 同じ車に10年以上乗り続けたい人:部品供給の期間は公式資料に示されていない
- version Lを燃費の元を取るために選ぶ人:282,000円の差は、年1万kmでも約54年かかる
よくある質問
- レクサスUXは、いまから新車で買えますか?
-
販売終了のため、買えるのは販売店に残る在庫車だけです。公式ページは全6パッケージに「販売終了」の表示を付けています。
- レクサスUXの生産終了はいつですか?
-
2027年2月とされる。公式ページの表示に月はなく、くるまのニュース(2026年9月4日)が公式サイトの告知として報じ、日本経済新聞も同じ月を伝えています。
- レクサスUXの後継車はありますか?
-
レクサスは後継車を発表していません(2026年10月22日時点)。大きさと値段が近いレクサスのSUVには、LBXがあります。
- レクサスUXの自動車税はいくらですか?
-
年36,000円です。2019年9月30日以前に初回新規登録された個体は、年39,500円になります。
- レクサスUXの中古でも、保証は付きますか?
-
レクサス認定中古車(CPO)なら、2年間・走行距離無制限の無料修理保証が付く。ハイブリッド機構には別に、3年間か初度登録から10年間のうち長いほうの保証があります。
まとめ
UXは販売終了で、最終価格はUX300hの税込5,210,000〜5,757,000円。新車の乗り出しは、在庫車で約533万円から588万円が目安です。
中古で探すなら、2019年10月の前か後かが、自動車税とCPOの分かれ目。乗り続ける人は税金と燃料で年12万円ほど(保険・車検・整備は別)、売る人は査定の前にMOTA車買取で概算を見ておくと、下取りの数字を判断できます。
次の一歩
今日やることは1つ。検討しているUXの車検証か中古車情報で、「初度登録年月」「総排気量」「車両重量」の3つをスマホのメモに書き出し、2019年10月の前か後かに印を付ける。これで自動車税が36,000円か39,500円か、CPOの条件に入るかが分かります。
UXからの乗り換えでも、下取りの前に売値の目安を確かめられます。
\ 売却前に、愛車の査定額を確認 /
査定条件をそろえて、売却の目安を確認
いまの車が動かない・廃車にするか迷うときは
買い替え資金を考えるとき、いま乗っている車の引取り費用も確認したいところです。テレビCMを展開するカーネクストは、来店不要の電話査定に対応し、動かない車や車検切れの車も買取を相談できます。
査定・引取り・売却手続きの代行は無料(一部離島を除く)。車の状態や場所によって対応できない場合があります。申告と実車の状態に大きな相違がある場合は、査定額変更の対象です。利用規約には契約解除の手数料の定めもあるため、電話で条件を確認し、契約成立のタイミングと解除費用を承諾前に確かめてください。
サービスの条件はカーネクスト公式案内・よくある質問・利用規約で確認できます(2026年11月1日確認)。
価格・諸元・販売終了の表示はレクサス公式、税金は国交省・自工会・東京都主税局・損害保険料率算出機構、CPOの条件と新車保証はレクサス公式のCPOページが出典です(2026年10月22日時点)。生産終了の月とUX200・UX300eの終了は報道に基づきます。
参考URL一覧
- レクサス公式のUXページ:https://lexus.jp/models/ux/
- くるまのニュース(2026年9月4日):https://kuruma-news.jp/post/1108360
- レクサス公式リリース:https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44513119.html
- 補助なしの価格212.5円/L:https://nenryo-teigakuhikisage.go.jp/current_graph.pdf
- エコカー減税一覧:https://www.jama.or.jp/operation/tax/eco_car/docs/list/jyouyou_lexus.pdf
- 東京都主税局の税率表:https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/kazei/automobiles/shubetsu
- レクサス認定中古車CPO:https://lexus.jp/cpo/quality/
- カーネクスト公式案内:https://carnext.jp/
- よくある質問:https://carnext.jp/support/
- 利用規約:https://carnext.jp/terms/

